Home>シンフラワーのこだわり

Why Xing

あの日のお花を、
数十年先の、あなたへ。

シンフラワーのこだわり

SCROLL

Brand Film

お花が、思い出になるまで。

一輪のお花をお預かりしてから、作品としてお手元に届くまで。
シンフラワーの工房と、その先にある暮らしを映像にしました。

ガラスケースに収められたバラのボトルブーケと、それを眺めるふたり
XING BRAND MOVIE2:13

Our Difference

長く残すために、
見えないところまで。

お花の保存加工は、完成した瞬間の美しさだけでなく、その先の年月をどう過ごすかが大切です。シンフラワーが制作の中で大切にしている、ふたつの工夫をご紹介します。

柔らかな光の中で咲く白いお花
01

Coloring

色合いを長く楽しむための着色

深い赤色のバラのクローズアップ

数十年先も、
当時の雰囲気を感じられるように。

通常お花の色は年月とともに少しずつ抜けていきます。シンフラワーでは、制作段階で色を厚めに重ねることで、数十年先も当時の雰囲気を感じていただけるよう工夫しています。

工房で作品を仕上げる職人
色鮮やかな赤いバラの花束
02

Sealing

長期保存を支える独自の密封技術

シンフラワーの工房で作業する職人
ガラスケースの作品を仕上げる職人
ガラスケースに収められたバラのボトルブーケ

限られた職人の手で、
ひとつずつ封をする。

長期保存の要となるのが、密封の技術です。シンフラワーでは、独自の工法を用い、限られた職人が密封作業を担当することで、品質の安定と長期にわたる美しい保存を目指しています。

From the Atelier

工房の風景

バラを扱う職人の手元
加工工程のバラ
花びらを一枚ずつ並べる様子
ピンセットでバラを整える様子

FAQ

よくあるご質問

シンフラワーの保存加工は、他社と何が違いますか?
大きな違いは2つです。ひとつは、色合いを長く楽しむために制作段階で色を厚めに重ねる着色。もうひとつは、独自の工法を用い、限られた職人が担当する密封作業です。
保存加工したお花は、色があせませんか?
通常お花の色は年月とともに少しずつ抜けていきます。シンフラワーでは、制作段階で色を厚めに重ねることで、数十年先も当時の雰囲気を感じていただけるよう工夫しています。
密封作業はどのように行っていますか?
長期保存の要となるのが、密封の技術です。シンフラワーでは、独自の工法を用い、限られた職人が密封作業を担当することで、品質の安定と長期にわたる美しい保存を目指しています。
ボトルブーケはどのくらい保存できますか?
保存期間は10年以上が目安です。きれいな状態を長く楽しむために、直射日光や熱、湿気の多い場所を避けて飾ってください。
ガラスの器に収められた赤いバラ

Xing

大切なお花を、
これからの毎日のそばに。