花を送ったあと、どのくらい連絡をもらえますか?
お花をお送りいただいた後は、①工房への到着時、②完成・発送前のタイミングで「メール・LINE・電話」にてご連絡します。
各連絡の目安日数と、途中経過を確認したい場合の窓口は「LINE・メール」になります。
花を送ったあと、どのくらい連絡をもらえますか?
お花をお送りいただいた後は、①工房への到着時、②完成・発送前のタイミングで「メール・LINE・電話」にてご連絡します。
各連絡の目安日数と、途中経過を確認したい場合の窓口は「LINE・メール」になります。
制作事例はどこで見られますか?
制作事例は、『公式ギャラリー』と公式Instagramでご覧いただけます。
東京虎ノ門・麻布台サロンでは、事前予約のうえ実物のサンプルを見ながら商品・額・デザインを選べます。
卒業式でもらった花束も残せますか?
卒業式でもらった花束も保存加工できます。
結婚式やプロポーズに限らず、退職、誕生日、還暦、記念日などの大切なお花も全国から受け付けています。
結婚式場で紹介される保存加工と専門店の違いは何ですか?
結婚式場経由の場合は、式場で案内される商品や申込方法から選びます。
専門店へ直接依頼する場合は、より多くの商品・サイズから選び、花の状態や希望に合わせて直接相談できます。
自分で作るのと専門店に頼むのは何が違いますか?
自宅で作るドライフラワーや押し花は、手軽で費用を抑えやすい一方、色や形の変化を抑える処理や密封が難しく、きれいに楽しめる期間は短いです。
専門店では、花ごとの乾燥・着色・レイアウトと密封加工を行い、適切な環境で長期間飾れる作品に仕上げます。
シンフラワーには30年以上保存されている作品の実績があります。
アフターブーケは押し花と立体保存どちらがおすすめ?
どちらもおすすめですが、お花の種類や残したい雰囲気、飾り方によって選ぶ方法が異なります。
押し花タイプのアフターブーケは、お花を平面的にデザインして額に収めるため、壁掛けで飾りやすく、省スペースで長く楽しみたい方におすすめです。花束の包装紙やリボンなどを一緒に残せるデザインもあります。
特に赤いバラは、立体保存では乾燥加工によって色が濃く、黒っぽく見える場合があるため、鮮やかな赤色の印象を残したい方には押し花がおすすめです。
一方、立体保存は、お花の立体感や花束らしいボリュームを残したい方におすすめです。ガラスケースや3D額などにアレンジし、プロポーズの花束やウェディングブーケの雰囲気を立体的に楽しめます。
「赤いバラの色合いをきれいに残したい」「できるだけ花束の形をそのまま残したい」「新居の壁に飾りたい」など、ご希望やお花の種類に合わせてお選びください。
迷われる場合は、お花の種類・色・本数や飾りたい場所に合わせて、最適なアフターブーケの保存方法をご提案いたします。
