ご結婚式を終えた方・・・挙式を控える新郎新婦・・・ご結婚、誠におめでとうございます。
貴方の特別なウェディングブーケ・花束・会場装花を保存加工する専門店です。

安心の1年間の完全保証と10年サポートや、
挙式直前・直後でも保存加工が可能です。あきらめないで一度お問い合わせください。

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@xing_flower_formula

初めての方へ

保存加工の魅力や種類や方法について記載させて頂きます。

(1)ウェディング保存加工の魅力

ウエディングブーケをお部屋のインテリアとしていつまでも残すことができます。写真やDVDなどは1年程で飾らなくなるケースが多いそうですが、保存加工はインテリアにも馴染みやすく、お花を通じて二人だけしか分からない合言葉のように心のつながりを感じることができることが魅力の一つです。

(2)ブーケ保存加工の方法について

代表的な方法として、ドライフラワー(自然乾燥・立体乾燥花)と2つと押し花の方法がございます。

自然乾燥は花束を逆さにして風通しの良いところに吊るす方法です。この方法だとアンティーク風に飾ることが出来てケースに入れる必要もありません。ただ生花の時のお色はほとんど残らなく、花びらなどは多くのシワが入ります。

「シリカゲル」という乾燥剤を使用し、お花の形を崩さずに保存する方法です。お花の色も形も美しいまま残せることができ、ブーケ保存の代表的な保存方法です。弊社の保存加工はこちらの方法で制作いたします。

名前の通り、花や葉っぱを押して、平面状に乾燥させる方法です。一輪ずつお花を解体し花びらを一枚一枚専用のシートで乾燥させていきます。押し花の場合は、綺麗な花びらを組み立てていきますので、花が痛んでいても保存加工が可能になります。また着色技術も進んでおり、変色などしてしまう花でも綺麗に仕上げることができます。弊社での押し花の方法はこちらの方法です。世界的に歴史が古く、イギリスの王室の花嫁様もブーケを押し花で残したと言われています。

(3)プリザーブドフラワーとドライフラワーとの違い

結婚式で使用した「ブーケ」は「お花が咲いた後(一番綺麗に咲く時)」なので、ドライフラワー/押し花が最適な保存加工方法となります。

(4)人気のブーケ保存加工の種類
◼︎ボトルブーケ

曇りない透明なガラスに結婚式の想い出を閉じ込めます。

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花嫁様に大好評で人気No1の可愛い形をした定番商品「ピュア

◼︎3Dブーケ

額の中に立体的にブーケがアレンジされています。お部屋のインテリアとして、壁にかけたり、立てかけたりして楽しんでいただけます。

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お好きな額に幸せをそのまま閉じ込めて「フェリス

◼︎押し花

昔から人気の押し花はヨーロッパのおしゃれな女性にも大人気です。壁に掛けれる手軽さはインテリアにこだわるオシャレな女性にはオススメのブーケ保存になります。

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記念のメッセージを想い出のお花で包み込むリースアレンジ「ピッコラ

上記についてまとめた記事もございますので、ぜひご覧ください。

ブーケ保存の種類と方法について- ブーケ保存加工をご検討中の皆様へ -