推しからの「世界に一つ」を、永遠の宝物に。

記事の監修
シンフラワー株式会社
シンフラワーは、ウェディングブーケやプロポーズでもらった花束など、大切な生花を思い出として残すアフターブーケ・花束保存加工の専門店です。
結婚式で使用したブーケやプロポーズのバラの花束を、押し花やドライフラワーなどに加工し、長く楽しめる作品へ仕上げています。
アフターブーケの保存方法は、押し花のほか、お花の立体感を残せるボトルブーケや3D(立体)額など、40種類以上から希望に合わせて選ぶことができます。
近年では、プロポーズでもらった108本のバラの花束を保存したいというご相談も多く、大切な花束をできるだけ美しい形で残せるよう、花の種類や本数に合わせた保存加工をご提案しています。
「あの日、推しから手渡された一輪の奇跡を、永遠に残してみませんか?」
ライブやイベントでのファンサービス、それはファンにとって一生忘れられない魔法の時間。
特に、推しから直接手渡されたお花には、その瞬間の会話、表情、温度、そして言葉にできない感動がすべて詰まっているはずです。
しかし、生花はいつか必ず枯れてしまいます…。
推しから贈られた大切なお花をいつまでも残したい、そんな方におすすめなのが「ドライフラワー」や「押し花」といった保存方法になります。
シンフラワーは、創業20年以上のお花の保存加工専門店です。
「いつまでも残しておきたい」という切実な想い、私たちシンフラワーが叶えます!!
ぜひシンフラワーにおまかせください♪
◆お花と推しの写真を一緒に残そう♪
・フラワーブック(ドライフラワー加工)
【写真サイズL版/2L版対応】
ご自宅でドライフラワーにするのとは一線を画す、まるで時間が止まったかのような美しさが続きます。
あの日の想い出をそのまま閉じ込めた、まるで魔法のようなBOXです。
・フラワーフォト(押し花加工)

【写真サイズ:200×250(mm)対応】
独自技術により、推しのメンカラ(メンバーカラー)も残せちゃいます。
写真と一緒にイベントのチケットやメッセージカードを一緒に額装しても◎。
推しのポスターやグッズ棚(祭壇)と一緒にディスプレイして、お部屋に飾ればいつでもあの瞬間が蘇りますね。
「枯れて後悔する前」に。
お花の保存には鮮度が最も重要です。
傷み始めてからでは、本来の美しさを引き出すことが難しくなってしまいます。
「あの時、残しておけばよかった」と後悔してほしくない。
シンフラワーは年中無休営業!
事前予約がなくても、「今から残したい」緊急のケースでも、週末にすぐお花の発送やご相談が可能です。
ぜひお気軽にご連絡くださいね。






