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東京都のお客様より東京虎ノ門サロンにプロポーズの花束のお持ち込みがありました|2025.01.16

記事の監修

シンフラワー株式会社

シンフラワーはウェディングブーケやプロポーズの花束の保存加工専門店です。
花嫁様が結婚式で使った生花の花やプロポーズの花束を、特殊なドライフラワーの加工や押し花加工で半永久的に保存します。保存方法は押し花や立体的なガラスや3D(立体)額など、40以上の種類から理想の形で制作が可能で、種類の豊富さが特徴です。
最近はプロポーズの108本のバラの花束を残す特注額での制作依頼も増えております。

 

こんにちはᵕ̈* 

東京虎ノ門サロンです!

東京都ご在住のお客様よりプロポーズの花束をお持ち込みいただきました⋆*ೄ

 

バラ12本には『私の妻になってください』という意味が込められています♡

ピンク色は彼女様がお好きなお色だそうです^ ^

お花の形が綺麗に残る立体加工の商品でご注文いただきましたˊᗜˋ

お花に付属の包装紙・リボンもお入れできるので貰ったままの雰囲気を残せます🎶

 

シンフラワーで大切な想い出のお花をお手元に残しませんか?

 

見学のみも承っております*・.。*

お気軽にお越し下さいませ

ご予約お待ちしております!!

—–

➴⡱シンフラワーで検索

‎✎ܚ@xing_flower_formula

—-

【保証】——————————————-

1年完全保証 10年サポート

————————————————–

ご質問や、ご要望がございましたら、
お気軽にご連絡くださいませ↓

東京サロン

東京都港区虎ノ門5丁目11-1

オランダヒルズ森タワーRoP

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岡山本社
岡山県岡山市中区桑野704-1

お電話によるお問い合わせもお待ちしております

0120-118-087 (いいわ お花)


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結婚式

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制作事例のご紹介

東京都にお住いのお客様よりボトルブーケ商品【ティアラ】への制作事例のご紹介!

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シンフラワー株式会社

シンフラワーはウェディングブーケやプロポーズの花束の保存加工専門店です。
花嫁様が結婚式で使った生花の花やプロポーズの花束を、特殊なドライフラワーの加工や押し花加工で半永久的に保存します。保存方法は押し花や立体的なガラスや3D(立体)額など、40以上の種類から理想の形で制作が可能で、種類の豊富さが特徴です。
最近はプロポーズの108本のバラの花束を残す特注額での制作依頼も増えております。

皆さん、こんにちは♬*゚

本日は、東京都にお住まいのお客様より
ボトルブーケ商品「ティアラ」への
加工のご依頼を頂きました事例をご紹介します!

黄色いバラやカラー、sp白バラと一緒に
レースフラワーやゼラニウムなどの葉っぱを
保存させていただきました!
全体的に明るいお色味で見ていて元気になれるような仕上がりとなりました!
皆様も是非思い出のお花を残してみませんか♡

シンフラワーではプロポーズや挙式のお花だけでなく、お誕生日や母の日などのプレゼントのお花の加工も承っております✽.。.:*

✼••┈┈┈┈••✼••┈┈┈┈••✼
商品:ティアラ
リボン:シャンパン
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➴⡱詳細はプロフィールのリンクからどうぞ
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花束保存・アフターブーケの種類や方法

プロポーズリングの選び方ガイド!感動を演出する場所とほかに喜ばれるプレゼントを紹介

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シンフラワー株式会社

シンフラワーはウェディングブーケやプロポーズの花束の保存加工専門店です。
花嫁様が結婚式で使った生花の花やプロポーズの花束を、特殊なドライフラワーの加工や押し花加工で半永久的に保存します。保存方法は押し花や立体的なガラスや3D(立体)額など、40以上の種類から理想の形で制作が可能で、種類の豊富さが特徴です。
最近はプロポーズの108本のバラの花束を残す特注額での制作依頼も増えております。

プロポーズリングの選び方ガイド!感動を演出する場所とほかに喜ばれるプレゼントを紹介

人生の中でも忘れられない特別な場面のプロポーズ。プロポーズリングは、その瞬間を盛り上げるアイテムです。しかし、どんなリングを選べばいいのか、どこで渡せばいいのかと迷う方も多いでしょう。

この記事では、プロポーズリングと婚約指輪の違いや、リングの選び方、さらに感動的なプロポーズを演出する場所や、ほかに喜ばれるプレゼントを解説します。

プロポーズを成功に導く方法が、きっと見つかるはずです。

この記事はこんな人におすすめ
  • プロポーズしようと思っている人
  • プロポーズリングについて知りたい人
  • プロポーズリングと婚約指輪の違いを知りたい人

プロポーズリングと婚約指輪の違い

プロポーズリングと婚約指輪の違い

プロポーズリングと婚約指輪、どちらも愛する人へ贈る特別な指輪ですが、それぞれに異なる役割と意味が込められています。

一般的に、プロポーズリングはプロポーズの際に、婚約指輪は婚約成立後に贈られるものです。ここでは、その違いを明確にするとともに、近年注目を集めているプロポーズリングのメリットを見ていきましょう。違いがわかれば、自分は今、どちらを贈るべきか気づけます。

二つのリングの違い

プロポーズリングは、文字どおりプロポーズの言葉とともに贈るリングです。本来、プロポーズリングと婚約指輪は別のものです。しかし、現在日本ではプロポーズの際に贈る指輪を「婚約指輪」と呼ぶことが一般的です。

一方、近年「プロポーズリング」という名称で婚約指輪とは異なる指輪が販売されるようになりました。たとえば、ダイヤモンドなどの宝石が一粒あしらわれた、婚約指輪に比べて安価な「ソリティアリング(一粒のダイヤモンドが際立つリング)」が選ばれることもあります。これは、本命の婚約指輪を贈る前の、いわば仮の婚約指輪としての役割を果たします

プロポーズリングという名称でソルティリングが販売されるようになった理由
  • 婚約指輪のデザインを相手と一緒に選びたい
  • プロポーズの際に相手の指輪のサイズがわからない
  • プロポーズの際に相手の好みのデザインがわからない

プロポーズリングを贈るメリット

サプライズでプロポーズをしたいと考える男性の間で、プロポーズリングが注目されています。婚約指輪ではなく、あえてプロポーズリングを選ぶのは、サプライズ演出がしやすいからです

婚約指輪は、プロポーズが成功した後に二人で選びに行く場合が多いとされます。しかし、プロポーズリングなら、事前に一人で用意できるため、相手に気づかれずにプロポーズの準備ができます。相手の指のサイズや好みのデザインが正確にわからなくても、「結婚したい」という真剣な想いを伝える手段です

また、プロポーズリングなら、プロポーズが成功した後、あらためて二人で婚約指輪を選びに行けます。仮のリングというと誤解を招いてしまうかもしれません。しかし、プロポーズの際のサプライズに贈るプロポーズリングであれば、相手の意見を尊重し、後日、二人で納得のいく婚約指輪を選べるというメリットがあります。

予算に合わせて選択の幅が広いのもプロポーズリングの特徴です。プロポーズリングは婚約指輪に比べて価格帯が幅広く、数万円から購入できるものもあります。「プロポーズしたいけれど、高価な婚約指輪はすぐに用意できない」という方でも、自身の予算に合わせて選べます。

プロポーズリングの選び方

プロポーズリングの選び方

プロポーズリングは、あなたの想いを形にして伝える大切なアイテムです。相手に喜んでもらえるリングを選ぶためには、いくつかのポイントを押さえておく必要があります。

ここでは、プロポーズリング選びで失敗しないために、購入前に確認しておきたい点を解説しましょう。

リングのサイズの確認

プロポーズリングを選ぶ際に、確認しておきたいのが相手の指のサイズです。前の項目で、プロポーズリングは相手の指のサイズが正確にわからなくても「結婚したい」という真剣な想いを伝える手段になると述べました。しかし、サイズが合わないリングを贈ってしまうと、相手をがっかりさせてしまうかもしれません

ただ、サプライズでプロポーズをしたい場合、相手に気づかれずにサイズを確認するのは難しいものです。

相手の指輪のサイズを知る方法としては、相手が普段身に着けている指輪を借りて、自分の指にはめてみるたり、相手と親しい友人に、さりげなく指のサイズを聞き出してもらったりするのが一般的です。

友人に聞き出してもらう際に気を付けたい点があります。それはサプライズが台無しにならないよう、口の堅い友人を選ぶことです。友人選びは慎重にしましょう。

リングの素材と品質の確認

プロポーズリングに使われる素材は、主にシルバー、ゴールド、プラチナなどです。素材によって、見た目の印象や耐久性、価格が大きく変わります。相手の好みやライフスタイル、予算に合わせて選ぶことが大切です。

シルバーは比較的安価で、カジュアルなデザインのものが多いのが特徴。ただし、変色しやすいため、こまめなお手入れが必要です。ゴールドは華やかな印象を与え、イエローゴールド、ピンクゴールド、ホワイトゴールドなど、カラーバリエーションが豊富。また、純度によって価格が異なります。K18(金の含有率75%)が一般的です。プラチナは、希少価値が高く、変色や変質に強い素材です。白く上品な輝きが特徴で、アレルギーを起こしにくいというメリットもあります。

ダイヤモンドなどの宝石が使われている場合は、その品質も重要なポイントです。ダイヤモンドの品質は、4C(カラット、カラー、クラリティ、カット)で評価されます。カラットは大きさ、カラーは色、クラリティは透明度、カットは輝きを表し、それぞれにグレードが設けられています。予算と照らし合わせながら、できるだけ高品質なダイヤモンドを選ぶと良いでしょう。

店舗のサービスや特典を知っておく

プロポーズリングを購入する際には、店舗のサービスや特典にも注目してみましょう。アフターサービスが充実している店舗を選ぶと、購入後も安心です。

たとえば、サイズ直しやクリーニング、修理などのサービスについて調べましょう。とくに、サイズ直しは無料で行ってくれるところも多いので、事前に確認しておきたいポイントです。

ダイヤモンド付きのリングを購入する場合は、鑑定書が付いているかどうかも確認しましょう。鑑定書には、ダイヤモンドの品質が記載されており、信頼できる機関が発行したものを選ぶことが重要です。

サービスや特典は、店舗によって異なります。事前にウェブサイトや電話で確認しておくと良いでしょう。

価格帯を理解しておく

プロポーズリングの価格帯は、素材やデザイン、宝石の有無などによって大きく変わってきます。一般的には、数万円から数十万円が相場といわれていますが、1万円以下で購入できるものもあります。

プロポーズロングの価格帯
  • 1万円以下 : 素材はシルバーや合金が中心で、宝石は使われていないか、使われていても人工石や小粒のダイヤモンドが多い傾向
  • 1万円~5万円未満 : シルバーやk10などの素材が使われ、小粒のダイヤモンドや誕生石などが一粒あしらわれたデザインが多い
  • 5万円~10万円未満 : K18やプラチナなどの素材が使われ、ダイヤモンドの品質にもこだわったもの
  • 10万円以上 : プラチナや高品質なダイヤモンドが使われた、本格的なプロポーズリングが多くなります。デザインも華やかになり、婚約指輪としても十分通用するクオリティのリング

プロポーズリングを感動的に渡せる最適な場所

プロポーズリングを感動的に渡せる最適な場所

プロポーズリングをいつ、どこで渡すかは、プロポーズの演出を考える上で非常に大切な要素です。場所によって、プロポーズの雰囲気や相手の感動の度合いも大きく変わってくるでしょう。

ここでは、プロポーズにふさわしい場所と、それぞれの場所でプロポーズするときのポイントを解説します。

二人にとって思い出の場所

初めてデートをした場所、二人でよく行ったレストラン、一緒に美しい景色を見た場所など、二人にとって特別な思い出のある場所は、プロポーズリングを渡すのに最適です。ポイントは、二人にとっての「特別な場所」を選ぶこと

思い出の場所でリングを渡すことで、これまでの二人の時間を振り返り、これからの未来を誓う、すてきな瞬間を演出できます。たとえば、初めて出会った場所で、当時の思い出を語りながらリングを差し出してみてはどうでしょう

高級レストラン

特別な時間を演出するのにぴったりな高級レストランも、プロポーズリングを渡す場所としてよく選ばれます。

おいしいお料理とワイン、洗練された空間、そして行き届いたサービスが、二人をいつもとは違う雰囲気にさせてくれるでしょう。

たとえば、夜景が見える席や個室を予約しておくと、よりロマンチックな雰囲気を演出できます。また、プロポーズプランを用意しているレストランを選ぶのも一つの方法です。

事前にスタッフにプロポーズリングを渡す旨を伝え、協力を依頼しましょう。デザートプレートにメッセージを入れてもらったり、指輪を運ぶタイミングを相談したり、レストランのスタッフと協力して、思い出に残るひとときを作り上げてください。

夜景の見えるスポット

ロマンチックな雰囲気を重視するなら、夜景の見えるスポットでプロポーズリングを渡すのがおすすめです。

美しい夜景を眺めながらリングを渡せば、相手の心に深く刻まれるでしょう。夜景を一望できる展望台や、海沿いの公園などはおすすめです。

海岸付近のカフェのテラス席などは静かな波音と水面に映る月明かりが、幻想的な雰囲気を演出してくれます。

ただし、天候によっては夜景がきれいに見えない場合もあります。事前に天気予報を確認しておくことが大切です。また、時間帯や季節によって混雑状況も変わってきます。人混みを避けるためにも、事前の下調べしておきましょう。

自宅でサプライズ

意外に思われるかもしれませんが、自宅でプロポーズリングを渡すのもおすすめです。リラックスした雰囲気の中で、素直な気持ちを伝えられるのが、自宅でリングを渡すことの良いところです。

たとえば、何気ない日常の中で、突然指輪を差し出すのも良いでしょう。普段とは違う雰囲気を楽しんでもらうために、部屋を飾り付けて非日常空間を演出するのも一案です。また、手料理を振る舞い、食事の後にプロポーズリングを渡すのも喜ばれます。

自宅であれば、周囲の目を気にすることなく、二人だけの時間を過ごせます。相手が最もリラックスできる場所だからこそ、心に響くシチュエーションが生まれるかもしれません

プロポーズリングのほかに贈って喜ばれるプレゼント

プロポーズリングのほかに贈って喜ばれるプレゼント

プロポーズといえば、ダイヤモンドの指輪の入った箱をパカッと開けて、指輪を贈るシーンを思い浮かべる方が多いでしょう。しかし、最近では、プロポーズリングに加えて、ほかのプレゼントを用意する方も増えています。

ここでは、プロポーズリングのほかに、プロポーズの言葉と一緒に贈ると一層想いが伝わるプレゼントを紹介します。

婚約指輪

プロポーズリングとは別に、あらためて婚約指輪を贈るのもおすすめです。

婚約指輪は、一般的にプロポーズリングよりも高価です。一生身に着けることを前提とした、特別な指輪といえるでしょう。素材はプラチナやゴールドなどが使われ、ダイヤモンドなどの宝石があしらわれた、華やかなデザインが好まれる傾向にあります。

アクセサリー

指輪以外のアクセサリーも、プロポーズのプレゼントとして人気です。ネックレスやピアス、ブレスレットなど、相手の好みに合わせたプレゼントもプロポーズの際に喜ばれるプレゼントです。

普段使いしやすい、シンプルなデザインのネックレスは、女性へのプレゼントの定番です。相手のファッションに合わせて、最適なデザインを選びましょう。

手元を美しく見せるブレスレットも、プロポーズのプレゼントにおすすめ。腕時計と重ね付けできるような、細身のデザインが人気です。

アクセサリーを選ぶ際には、相手の普段のファッションや好みをよく観察し、長く愛用してもらえるようなものを選ぶことが大切です。

腕時計

実用的なプレゼントを贈りたいなら、腕時計がおすすめです。毎日身に着けられる腕時計は、見るたびにプロポーズの瞬間を思い出させてくれる、特別なアイテムでしょう。

腕時計を選ぶ際には、相手のファッションに合うデザインを選びましょう。カジュアルな服装が多い方にはスポーティーなデザイン、フォーマルな服装が多い方にはエレガントなデザインなど、相手のファッションに合わせて選ぶことがポイントです。

プロポーズの記念となるプレゼントなので、品質にもこだわりたいもの。信頼できるブランドの、長く使える腕時計をプロポーズのプレゼントには選びたいですね。

二人でペアウォッチにするのも一案です。おそろいの腕時計を身に着けることで、二人のつながりをより実感できるでしょう。

花束

プロポーズのプレゼントの定番といえば、やはり花束です。美しい花束は、プロポーズの瞬間をより一層華やかに彩ってくれるでしょう。

花束を選ぶ際には、相手の好きな花を選ぶのがおすすめです。または、花言葉にこだわって選ぶと、より一層喜ばれるでしょう。

たとえば、赤いバラは「愛情」「あなたを愛しています」、ピンクのバラは「しとやか」「上品」、白いバラは「純潔」「深い尊敬」などの花言葉を持っています。

バラは贈る本数によっても意味が異なります。たとえば108本のバラは「結婚してください」、12本のバラは「私と付き合ってください」、1本のバラは「あなただけ」という意味です。

花束は相手の好みの花や、伝えたいメッセージに合わせて選ぶことで、より想いが伝わる花束を贈れます

プロポーズのギフト候補として花束を検討する際、「お花の種類から選ぶ」で選び方のヒントを見つけてみてください

お花の種類から選ぶ

また、花束やブーケを贈るなら、どんな形で残したいか「ブーケの形から選ぶ」でイメージを膨らませましょう。

ブーケの形から選ぶ

花束をもらったらシンフラワーで加工して保存しよう

花束をもらったらシンフラワーで加工して保存しよう

プロポーズで贈られた花束は、ほかのプレゼントのようにいつまでの大切に身につけては置けません。どんなにこまめに手入れをしてもやがて枯れてしまうものです。そこでおすすめするのが、花束を加工して保存する方法です。

ここでは、プロポーズの思い出が詰まった花束を、美しいまま長く保存できる方法を紹介します。花束を長く美しい状態で楽しみたいなら生花の保存加工専門シンフラワーに相談してみましょう。

プロポーズで贈ったお花を大切に残すなら、「ブーケの保存方法から選ぶ」で加工方法の違いを比較してみてください。

保存方法から選ぶ

シンフラワーが提供する【押し花アート】

シンフラワーが提供する【押し花アート】

シンフラワーでは、プロポーズの花束を押し花アートに加工するサービスを提供しています。押し花アートとは、生花を挟み圧力をかけた状態で乾燥させ、額縁美しくレイアウトされたものです

シンフラワーの押し花アートは、独自技術により、花の色や形状を美しく保った状態で残せます。色あせや変色がしにくい加工を施すことで、長期間美しい状態を保てるのです。

押し花を一枚ずつ花束に作り直したシンフラワーが提供する押し花アートは、額縁に入れて飾ることで、壁掛けのインテリアとしても楽しめます。

※シンフラワーの押し花アートについて

シンフラワーが提供するドライフラワー加工

シンフラワーでは、押し花加工だけでなく、ドライフラワー加工のサービスも提供しています。ドライフラワーとは、花を乾燥させて、長期保存できるようにしたものです。立体的に保存できる加工方法です。

シンフラワーのドライフラワー加工は、シリカゲルという乾燥剤を使用して花を丁寧に乾燥させます。そのため、形が崩れず、生花に近い状態を保つことが可能です。

【3D額】

【3D額】

シンフラワーのドライフラワー加工の中でも、多くの方に選ばれているのが3D額です。

3D額とは、立体的にアレンジされたドライフラワーを、奥行きのある額縁におさめたもの。まるで花束がそのまま額縁の中に閉じ込められているかのような、美しい仕上がりが特徴です。

生花のような立体感を残しつつ、長期保存が可能な3D額は、プロポーズの思い出をいつまでも鮮やかに残しておきたい方にぴったりの方法でしょう。

※シンフラワーのおすすめ「3D額一覧」はこちら

【ボトルブーケ】

【ボトルブーケ】

ボトルブーケは、ドライフラワーをガラスボトルの中にアレンジしたものです。ボトルの中に閉じ込められた美しい花々は、時間が止まったかのような、幻想的な雰囲気を醸し出します。

ボトルブーケは、ほこりや湿気からドライフラワーを守れるため、より長く美しい状態を保てます。また、コンパクトなサイズなので、場所を選ばずに飾れるのも嬉しいポイントです。

※シンフラワーのおすすめ「ボトルブーケ一覧」はこちら

【クリスタルフラワー】

【クリスタルフラワー】

クリスタルフラワーは、特殊な樹脂を使って、花を閉じ込めたものです。透明度の高い樹脂の中に浮かぶ花々は、まるで宝石のような美しさが好まれる理由の一つです。

クリスタルフラワーは、生花のようなみずみずしさを残しつつ、長期間保存できます。光の当たり方によってさまざまな表情を見せるクリスタルフラワーは、プロポーズの思い出を、より一層特別なものにしてくれるでしょう。

※シンフラワーのおすすめ「クリスタルフラワー一覧」はこちら

まとめ

プロポーズは、人生において特別な瞬間です。その大切な瞬間を彩るプロポーズリング選びや、感動を演出する場所、さらにプロポーズをより思い出深くするプレゼントについて解説してきました。

相手の喜ぶ顔を思い浮かべながら、最適なリングやプレゼント、場所を選ぶ時間は、あなたにとってもかけがえのないものとなるでしょう。

そして、プロポーズで贈られた花束は、加工して保存することで、いつまでも美しい姿を残せます。プロポーズで良い返事をもらえるよう応援しています。

この記事のまとめ
  • プロポーズリングと婚約指輪の違いは、プロポーズリングはプロポーズの際に、婚約指輪は婚約成立後に贈られる指輪
  • 相手に喜んでもらうためには、プロポーズリング選びや感動を演出する場所などがポイント
  • プロポーズにもらった花束を長く楽しむためにシンフラワーが提供する保存加工アイテムがおすすめ

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花束保存・アフターブーケの種類や方法

プロポーズを手紙で!書き方と手紙の効果をアップする一緒に届けたいプレゼント

記事の監修

シンフラワー株式会社

シンフラワーはウェディングブーケやプロポーズの花束の保存加工専門店です。
花嫁様が結婚式で使った生花の花やプロポーズの花束を、特殊なドライフラワーの加工や押し花加工で半永久的に保存します。保存方法は押し花や立体的なガラスや3D(立体)額など、40以上の種類から理想の形で制作が可能で、種類の豊富さが特徴です。
最近はプロポーズの108本のバラの花束を残す特注額での制作依頼も増えております。

プロポーズを手紙で!書き方と手紙の効果をアップする一緒に届けたいプレゼント

プロポーズの言葉を直接伝えるのは、緊張してなかなか難しいものです。そんな時は、手紙で想いを伝えてみてはいかがでしょう。

この記事では、プロポーズの言葉を手紙で伝えるメリット、心に響くプロポーズの手紙の書き方、注意点を詳しく解説します。さらに、手紙と一緒に贈ることで、より感動的なプロポーズを演出できるプレゼントもご紹介します。

この記事はこんな人におすすめ
  • 直接プロポーズの言葉をいうのが恥ずかしい人
  • プロポーズしようと思っているけれど言葉で伝えられない人
  • 近々プロポーズを予定していて、手紙で気持ちを伝えたいと考えている人

プロポーズの言葉を手紙にするメリット

プロポーズの言葉を手紙にするメリット

普段は照れくさくてなかなか伝えられない言葉も手紙に託すと、素直に気持ちを伝えられます。ここでは、プロポーズの言葉を手紙にするメリットについて詳しく解説していきます。

真剣な気持ちが伝わる

プロポーズは、真剣な気持ちを相手に伝える必要があります。手紙は、一文字一文字に想いをのせられるため、言葉以上に強いメッセージを届けられるのです。時間をかけて丁寧に書かれた手紙は、単に言葉を並べただけの手紙とは一線を画します。

たとえば、愛する人に結婚を申し込むために、何度も言葉を選び直した手紙には、緊張感や真剣な覚悟がにじみ出るものです。

思い出として残る

口頭で伝える言葉は、時がたつにつれて記憶から薄れてしまうものです。しかし、手紙であれば形として残るため、いつまでも色あせない思い出として大切に保管できます

プロポーズの言葉を、手紙という形で残すことで、二人の大切な思い出の一つとなるでしょう。たとえば、結婚後も記念日などに読み返せる手紙は、プロポーズ当時の新鮮な気持ちを思い出すきっかけです。

将来子どもが生まれた際には、両親の愛の物語を伝える貴重な資料でもあります。

落ち着いて伝えられる

プロポーズの際は、緊張のあまり頭が真っ白になり、伝えたい言葉がうまく出てこないということもあるでしょう。

とくに、普段から口下手な人にとって、大切な場面で自分の気持ちを正確に伝えることは、非常に難しいことです。その点、手紙であれば、落ち着いてじっくりと言葉を選択できます

面と向かっては恥ずかしくて言えないような言葉も、手紙であれば素直につづれるはずです。事前に何度も読み返し、誤字脱字がないか、わかりにくい表現がないかなどを確認することで、自信を持って手紙を渡せます。

相手に驚きと感動を与えられる

普段から手紙をやり取りすることが少なくなった今、プロポーズで手紙をもらうことは、相手にとってうれしい驚きです。メールやメッセージアプリが主流の時代だからこそ、あえて「手紙」という形で想いを伝えることが、新鮮な感動を生み出します

たとえパソコンで書かれた文字であっても、長い時間をかけて考え抜かれた言葉がつづられている文章からは、真剣に結婚を考えてくれているのだという誠実な気持ちが伝わってくるでしょう。

プロポーズの手紙の書き方

プロポーズの手紙の書き方

プロポーズの手紙は、二人の未来への大切なメッセージです。ここでは、想いをしっかりと相手に伝えるための手紙の書き方のポイントを紹介します。

手紙を書き始める前に、まずは伝えたい内容を整理し、構成を練りましょう。そして、自分らしい言葉で、丁寧に想いをつづることで、きっとその気持ちは相手に伝わるはずです。

正直な気持ちを書く

プロポーズの手紙で最も大切なのは、飾らない、ありのままの気持ちを伝えることです。気取った表現や難しい言葉を使う必要はありません。普段は照れくさくてなかなか口に出せない素直な想いを、自分の言葉で丁寧につづりましょう。

「一緒にいると安心する」「いつも支えてくれてありがとう」など、普段はなかなか言葉にできない感謝の想いも、手紙であれば素直に表現できます。また、相手の好きなところや尊敬しているところなど、具体的に伝えることも大切です。

シンプルな文章を心がける

プロポーズの手紙は、想いを伝えることが第一です。そのため、回りくどい表現や、複雑な言い回しは避け、わかりやすい文章を心がけましょう。

一文を短く区切り、簡潔にまとめるように心がけてください。長く複雑な文章は、途中で意味がわかりにくくなってしまう可能性があります。伝えたいことが明確に伝わるよう、シンプルな言葉を選び、一文一文を丁寧につないでいきましょう。

また、漢字を多用しすぎると、堅苦しい印象を与えてしまうため、適度にひらがなやカタカナを交えると読みやすくなります。

二人の未来について触れる

プロポーズは、二人の未来を左右する大切な一歩です。手紙の中では、将来の希望や展望を具体的に語るのも良いでしょう。

どんな家庭を築きたいか、どんな人生をともに歩んでいきたいか、二人でかなえたい夢など、未来へのビジョンを共有することで、相手は結婚後の生活をより具体的にイメージできます。

また、困難に直面した時も、二人で力を合わせて乗り越えていきたいという、前向きな気持ちを伝えることも大切です。

印象深いエピソードを入れる

二人で過ごしてきた日々の中で、とくに思い出深いエピソードを盛り込んだ手紙は、より一層、心に響くプロポーズとして受け取られます

楽しかった出来事や、二人で乗り越えた困難など、具体的なエピソードを交えることで、二人の絆の深さを再確認できるでしょう。

日頃の感謝も忘れずに書く

プロポーズは、未来への誓いであると同時に、これまでの感謝を伝える絶好の機会です。普段は照れくさくてなかなか言葉にできない感謝の気持ちを、手紙の中でしっかりと伝えましょう

「いつも支えてくれてありがとう」「一緒にいてくれてありがとう」など、相手への感謝の気持ちを具体的な言葉で書いてみては。相手が自分のためにしてくれたこと、相手の存在に救われた経験など、具体的なエピソードを交えると、より一層、感謝の気持ちが伝わります。

手紙でのプロポーズの注意点

手紙でのプロポーズの注意点

プロポーズの手紙は、書き方次第で相手への伝わり方が大きく変わってしまいます。せっかくの手紙で誤解を与えたり、がっかりさせたりしないためにも、ここでいくつかの注意点を確認しておきましょう。

自分の言葉で書く

インターネットで検索すれば、プロポーズの手紙の例文はたくさん見つかります。しかし、それらをそのまま書き写すだけでは、気持ちは伝わりません。

借り物の言葉ではなく、自分の言葉で、素直な想いをつづることが大切です。たとえ、たどたどしい文章になったとしても、あなた自身の言葉で書かれた手紙は、相手の心に深く響きます。

たとえば、普段の会話で使っている言葉や、二人の間でしか通じない言葉を入れると、より親近感が増すでしょう。

難しく考えず、普段のあなたらしさが伝わる言葉を選べばいいのです。背伸びをせずに、等身大の自分の言葉で書くこと。心のこもった手紙は、必ず相手の胸を打ちます。

余談を入れすぎない

プロポーズの手紙は、あくまでも結婚を申し込むためのものです。そのため、プロポーズの主旨とは関係のない余談を長々と書くのは避けましょう

話が脱線しすぎると、本当に伝えたいことがぼやけてしまいます。たとえば、二人の思い出話を語る際に、関係のないエピソードまで書くと、話が冗長して真剣さが伝わりにくくなる可能性があります。

伝えたい想いがたくさんあるのは当然です。しかし、手紙にすべてを詰め込む必要はありません。あれもこれもと書くのではなく、要点を絞り、シンプルにまとめることを意識しましょう。そうすれば、本当に伝えたい想いが際立ち、相手の心にまっすぐ届きます。

渡すタイミングを選ぶ

プロポーズの手紙は、渡すタイミングも重要です。二人にとって特別な場所やタイミングを選ぶことで、よりロマンチックな雰囲気を演出できます。

どこで渡そうか迷った際は、二人が出会った場所や、思い出のレストラン、美しい夜景が見える場所で渡してみては。相手の誕生日や記念日など、特別な日はプロポーズの手紙を渡す良いタイミングです。

ただし、周囲の状況に配慮してください。騒がしい場所や、相手が忙しそうな時は避け、落ち着いて手紙を読める環境を選びましょう。

誤字脱字に注意

どんなに素晴らしい内容の手紙でも、誤字脱字が多いと、相手に「雑な人」というマイナスの印象を与えてしまいます

たとえば、相手の名前や、重要なキーワードを間違えるのは、大変失礼にあたります。書き終えたら、必ず声に出して読み返し、誤字脱字がないか、文章の流れがおかしくないかなど、丁寧に確認しましょう。

自分だけで確認するのが不安な場合は、パソコンやスマートフォンの校正機能を活用するのも良い方法です。誤字や不自然な言い回しを指摘してくれます。

とくに、漢字の変換ミスは、自分では気づきにくいものです。何度も読み返すだけでなく、ツールなども活用しながら、念には念を入れて、最終確認を怠らないようにしましょう。

プロポーズの手紙の効果をアップする一緒に届けたいプレゼント

プロポーズの手紙の効果をアップする一緒に届けたいプレゼント

プロポーズの手紙だけでも、十分にあなたの想いは伝わります。しかし、そこにプレゼントを添えることで、さらに感動的で忘れられないプロポーズを演出できるでしょう。

プレゼントは、あなたの想いを形として表現する、もう一つのメッセージです。ここでは、プロポーズの手紙と一緒に贈ると、より一層、効果を高めてくれるプレゼントをご紹介します。

婚約指輪

婚約指輪は、プロポーズの定番アイテムです。手紙を読み終えたあとに、指輪のケースを「パカッ」と開いて差し出される、王道のシチュエーションに憧れる女性は少なくありません。

ダイヤモンドの輝きは、二人の明るい未来を照らしてくれるでしょう。普段、なかなか言葉にできない「永遠の愛」を、婚約指輪が代わりに伝えてくれます。

指輪を左手の薬指にはめてあげるその瞬間は、二人にとって一生忘れられない思い出です。婚約指輪は、プロポーズの言葉にさらに重みを与え、あなたの真剣な想いを伝えるための、効果的なアイテムの一つです。特別なプレゼントで、プロポーズをより一層、特別なものにしてください。

婚姻届

プロポーズの言葉が書かれた手紙と一緒に、婚姻届を渡すというサプライズも粋なプレゼントです。手紙で想いを伝えたあとに、未来への確かな一歩を踏み出す証となる婚姻届を手渡されることは、相手にとって大きな喜びでしょう。

婚姻届は、単なる紙切れではなく、二人の未来をつなぐ、大切な契約書です。ただし、いきなり婚姻届を渡されても、相手が驚いてしまうかもしれません。

事前に、結婚後の生活について具体的に話し合ったり、お互いの家族への挨拶を済ませたりするなど、結婚への意思をしっかり固めておくことも、婚姻届をプレゼントに考える場合は大切です

花束

華やかな花束は、プロポーズの瞬間をより一層、特別なものにしてくれます。美しい花々を目の前にすれば、言葉だけでなく、視覚的にもプロポーズの雰囲気を演出できるでしょう。

相手の好きな花や、プロポーズに最適な花言葉をもつ花束を贈れば、きっと感動もひとしおです。また、定番のバラの花束には「愛」や「情熱」といった意味があり、花そのものがメッセージを伝えてくれます

もちろん、手紙と一緒に花束を渡せば、より感動的なプロポーズになるでしょう。花束を腕いっぱいに抱えて喜ぶ相手の笑顔は、一生忘れられない宝物となるはず。花束は、二人の新たな門出を祝福する、すてきな贈り物です。

手紙と一緒に花を贈る場合、どんな花がふさわしいか「お花の種類から選ぶ」でチェックしてみましょう。

お花の種類から選ぶ

思い出の花束を長く楽しむにはシンフラワーで保存加工をしよう

思い出の花束を長く楽しむにはシンフラワーで保存加工をしよう

プロポーズでもらった花束。できるだけ長く、美しいな状態で残しておきたいですね。しかし、生花のままでは、いつかは枯れてしまいます。

しかし、加工すれば、半永久的に近い期間、美しい姿を楽しめます。ここでは、プロポーズの思い出を美しく残す方法を紹介いたします。

プロポーズという大切な瞬間の記念の品を、いつまでも飾っていただけるよう、生花の保存加工の専門店シンフラワーでは、生花を長期間保存して楽しめるアイテムを提案しています。

プロポーズの思い出を形として残したいなら、「ブーケの保存方法から選ぶ」で目的に合った加工法を見つけてみましょう。

保存方法から選ぶ

シンフラワーが提供する【押し花アート】なら108本のバラも保存可能

シンフラワーが提供する【押し花アート】なら108本のバラも保存可能

プロポーズでもらった花束。とくにたくさんのバラを使った大きな花束は、そのまま保存するのは難しいものです。しかし、シンフラワーが提供する押し花アートなら、108本のバラの花束でも美しく残せます

シンフラワーでは、独自の技術を用いて花びら一枚一枚を丁寧に乾燥させ、色あせない押し花に仕上げます。職人の手によって丁寧に作られた押し花アートは、まるで絵画のような美しさです。

押し花になった花びらを花束に作り直して額装します。熟練の技と、長年のノウハウがあるからこそできるシンフラワーの技術です。インテリアとしてお部屋に飾って楽しめるアイテムです。

※シンフラワーの押し花アートについて

シンフラワーが提供するドライフラワーなら半永久的に保存可能

シンフラワーでは、プロポーズの花束を美しいドライフラワー加工して、いつまでも飾って楽しめるアイテムを提供しています。

シンフラワーのドライフラワーは、シリカゲルという乾燥材を用いて丁寧に乾燥させ、花の形を生花に近い状態にキープしたドライフラワーを作成します

ドライフラワーは、平面的に飾る押し花とは異なり、立体的な仕上がりが特徴です。シンフラワーは、加工したドライフラワーのアイテムをいくつか提案しています。

上質な額に中に飾る【3D額】

上質な額に中に飾る【3D額】

3D額は、奥行きのある上質な額の中に加工したドライフラワーを立体的に飾ったアイテムです

額装することで、ホコリや湿気から花を守り、より長く美しい状態を保つことが可能です。

3D額は立体感のある仕上がりが特徴で、存在感のあるインテリアとして楽しめます。思い出の花束を、アート作品のように飾りたい方におすすめです。

※シンフラワーのおすすめ「3D額一覧」はこちら

華やかさのある【ボトルブーケ】

華やかさのある【ボトルブーケ】

ボトルブーケは、ガラス製のボトルに、ドライフラワーをアレンジしたアイテムです。透明なガラスボトルが、ドライフラワーの美しさを引き立て、華やかさを演出してくれます。

ボトルは、さまざまな形状や大きさから選べ、お部屋の雰囲気に合わせてコーディネートが可能。

背の高いボトルはスタイリッシュな印象で、丸みを帯びたボトルは優しい雰囲気を演出します。

※シンフラワーのおすすめ「ボトルブーケ一覧」はこちら

インテリアアイテムとして存在感のある【クリスタルフラワー】

インテリアアイテムとして存在感のある【クリスタルフラワー】

クリスタルフラワーは、透明度の高い樹脂の中に、プロポーズの花束を閉じ込めた、シンフラワーのオリジナリティあふれるアイテムです

特殊な樹脂でコーティングし、まるでクリスタルの中に花が咲いているかのような、幻想的な世界を創り出します。

クリスタルフラワーは、光の当たり方によって、さまざまな表情を見せてくれるのが特徴。たとえば、太陽の光が当たればキラキラと輝き、お部屋の照明の下では、落ち着いた雰囲気を演出します。

小さなタイプでも存在感のあるインテリアとして飾っていただけるでしょう。

※シンフラワーのおすすめ「クリスタルフラワー一覧」はこちら

保存したブーケをどんな形で飾りたいか、「ブーケの形から選ぶ」もぜひご覧ください。

ブーケの形から選ぶ

まとめ

プロポーズの相手に、より一層、真剣な気持ちを伝えられる手紙。手紙は、普段言えない言葉を素直に書いて、その想いを伝える最良のツールです。

手紙と一緒に、婚約指輪や婚姻届、花束などのプレゼントを贈ることで、プロポーズをさらに感動的に演出できます。

花束のプレゼントは1週間ほどで色あせ枯れてしまいます。しかし、シンフラワーに相談すれば、半永久的に美しい姿を残すことが可能です。メモリアルな花束を長く保存したい場合は、まずシンフラワーに相談してみましょう。

この記事のまとめ
  • プロポーズの言葉を手紙にすることでいつまでも色あせない思い出として大切に保管できる
  • 普段言えない言葉も手紙で伝えることで素直に伝えられる。真剣な気持ちを伝えるには、手紙は最適
  • プレゼントにもらった花束を長く楽しむために、シンフラワーが提供している保存加工のアイテムがおすすめ

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結婚式

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制作風景をご紹介♪~ブルーガーベラの加工~

記事の監修

シンフラワー株式会社

シンフラワーはウェディングブーケやプロポーズの花束の保存加工専門店です。
花嫁様が結婚式で使った生花の花やプロポーズの花束を、特殊なドライフラワーの加工や押し花加工で半永久的に保存します。保存方法は押し花や立体的なガラスや3D(立体)額など、40以上の種類から理想の形で制作が可能で、種類の豊富さが特徴です。
最近はプロポーズの108本のバラの花束を残す特注額での制作依頼も増えております。

本日は製作風景(蓋を被せる前)をご紹介します♪

水色と青色のガーベラがメインの花材でしたので、2色のバランスを見ながら、アレンジさせて頂きました!
アクセントで入っている、かすみ草がとっても可愛かったです😊✨

お二人の幸せが末長く続いていくを願いながら一つ一つ丁寧にお作りさせていただいております。

これから挙式を迎えられる方、挙式やプロポーズに限らず記念日や、お誕生日やプレゼントなどのお花の加工も承っております。

ぜひシンフラワーで想い出を残してみませんか?

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商品:マシェリ
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結婚式

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制作事例のご紹介

東京都のお客様よりお預かりのブーケを「押し花のメゾ」に保存させていただきました|2025.01.11

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シンフラワーはウェディングブーケやプロポーズの花束の保存加工専門店です。
花嫁様が結婚式で使った生花の花やプロポーズの花束を、特殊なドライフラワーの加工や押し花加工で半永久的に保存します。保存方法は押し花や立体的なガラスや3D(立体)額など、40以上の種類から理想の形で制作が可能で、種類の豊富さが特徴です。
最近はプロポーズの108本のバラの花束を残す特注額での制作依頼も増えております。

こんにちはꔛ♡

本日は東京都にお住まいのお客様よりご依頼のお花の保存事例をご紹介します♡

素敵なブーケのお花を押し花【メゾ】へ加工をさせていただきました。

 

 

「オレンジSP薔薇」「トルコキキョウ(濃紫、薄紫)」

「ガーベラ(外が白、内がピンク)」「ドラセナゴッドセフィア」

などの多種多様なお花たち。

リボンと包装紙もお客様のものを使用し、カラフルながらまとまりのあり

可愛いらしく作らせていただけました!

また白と緑の「ハツユキソウ」には【祝福】【穏やかな生活】という

ご夫妻として末永い幸せを願う花言葉があります♡

 

お二人の幸せが末長く続いていくを願いながら一つ一つ丁寧に

お作りさせていただいております。

これから挙式を迎えられる方、挙式やプロポーズに限らず記念日

お誕生日やプレゼントなどのお花の加工も承っております。

ぜひシンフラワーで想い出を残してみませんか?

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商品:押し花メゾ
額:ルコキG
 アレンジ:d-1
     
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千葉県にお住いのお客様より押し花【グランデ】への制作事例のご紹介

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花嫁様が結婚式で使った生花の花やプロポーズの花束を、特殊なドライフラワーの加工や押し花加工で半永久的に保存します。保存方法は押し花や立体的なガラスや3D(立体)額など、40以上の種類から理想の形で制作が可能で、種類の豊富さが特徴です。
最近はプロポーズの108本のバラの花束を残す特注額での制作依頼も増えております。

こんにちはꔛ‬♡

本日は千葉県にお住まいのお客様よりご依頼のお花の保存事例をご紹介します♡

素敵な花束を押し花【グランデ】へ加工をさせていただきました。

ピンクアルストロメリアと白バラの花束をお客様の包装紙とリボンも一緒に保存させて頂きました。

お二人の幸せが末長く続いていくを願いながら一つ一つ丁寧にお作りさせていただいております。

これから挙式を迎えられる方、挙式やプロポーズに限らず記念日や、お誕生日やプレゼントなどのお花の加工も承っております。

ぜひシンフラワーで想い出を残してみませんか?

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商品:押し花グランデ
額:スカーラGY
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台紙:ホワイト
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花束保存・アフターブーケの種類や方法

プロポーズの流れを押さえよう!基本のプランと当日までの準備

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シンフラワーはウェディングブーケやプロポーズの花束の保存加工専門店です。
花嫁様が結婚式で使った生花の花やプロポーズの花束を、特殊なドライフラワーの加工や押し花加工で半永久的に保存します。保存方法は押し花や立体的なガラスや3D(立体)額など、40以上の種類から理想の形で制作が可能で、種類の豊富さが特徴です。
最近はプロポーズの108本のバラの花束を残す特注額での制作依頼も増えております。

プロポーズの流れを押さえよう!基本のプランと当日までの準備

プロポーズを決心したら、まずは何から取りかかればいいのでしょうか。一生に一度のことだから、パートナーに喜んでもらえるような素敵なプロポーズにしたいですね。スムーズに計画を進めて安心して当日を迎えるためにも、まずは基本的な流れや必要な準備を知ることからはじめましょう。

今回は、プロポーズを決意してからの当日までの流れや準備について説明します。また、おすすめのプラン例もいくつか紹介します。プロポーズのイメージが湧いてくれば、計画も立てやすくなります。ぜひ参考にしていただき、ご自身らしいプロポーズプランを考えていきましょう。

この記事はこんな人におすすめ
  • これからプロポーズを計画する方
  • プロポーズするための基本的なことを知りたい方
  • プロポーズを決意したものの成功できるか不安な方

プロポーズ計画はどんな流れで進める?

プロポーズ計画はどんな流れで進める?

プロポーズすると決めたら、当日までどのような流れで準備を進めていけばいいか、最初に知っておくと安心です。プロポーズにはさまざまな方法がありますので、決めることもたくさん。どんなプロポーズをする場合でも、共通して押さえておきたい基本的な流れをまずは見ていきましょう。

プロポーズする日を決める

プロポーズをいつするのか、まずは日程を決める必要があります。今からどのくらい先のタイミングにするのかということだけでなく、日付についても考えなければなりません。記念日を大切にするふたりなら、その日がプロポーズ記念日となるからです。

パートナーの誕生日や交際記念日に合わせてプロポーズする方もいますし、新しい記念日を作るために別の日を選ぶ方もいます。語呂や縁起のいい日に計画するのも素敵です。

選んだのが近日中の場合は、パートナーの予定を確認しておくことはもちろん、場所によっては予約も必要になります。日にちを決めると同時に、場所についても考えるといいかもしれませんね。

どこでプロポーズするか決める

プロポーズをする場所も重要です。ふたりにとって特別な場所になりますので、パートナーの希望も考えながら決めるといいでしょう。一緒に出掛けたことのある思い出のスポットや、普段行かないような高級レストランやホテルを選ぶ方も多いようです。また、日常の暮らしのなかでリラックスしてプロポーズしたい方には、自宅もよく選ばれています。

ホテルなどは早めに予約を

人気のレストランやホテルなど予約の取りにくい場所を選ぶ場合、早めに押さえておくことをおすすめします。

絶対にここでプロポーズしたい!と場所に強いこだわりがある場合は、日にちをずらすことも考えて場所優先で進めるといいでしょう。

なお、場所を決める際には、日中なのか夜なのかということもあわせて考えましょう。時間帯によって見える景色も大きく変わりますので、とくに景色のいい場所を選ぶ場合はタイミングが重要です。また、屋外でのプロポーズの場合、雨や風、時期によっては寒さや暑さへの対策も考えておく必要があります。

プロポーズ当日の流れを考える

日にちと時間帯、場所を決めたら、どんな流れでプロポーズをしたいか考えていきましょう。当日、プロポーズのためだけに短時間のみ会うという方もいるかもしれませんが、時間が確保できるなら、ふたりで食事やレジャーを楽しむのもおすすめです。デートのために会う約束をしておけば、サプライズでプロポーズを計画していることにも気付かれにくいでしょう

デートの終盤でプロポーズする方が多いようですが、早い段階でプロポーズして、残りの時間を婚約者として過ごすというのも素敵です。プロポーズ当日の流れでは、ご自身で最初から最後まで段取りをする方法もあれば、レストランやホテルのスタッフ、または友人などに助けを借りる方法もあります

スマートにプロポーズしたいならサポートを受けるのがおすすめですし、普段の感じでリラックスしてふたりきりで過ごしたいなら、ご自宅や屋外などで自然体な感じでプロポーズするのもいいでしょう。

プロポーズの言葉を考える

プロポーズ計画では、パートナーに喜んでもらうためにさまざまなアイデアを参考にしながら準備を進める方が多いです。雰囲気作りや段取り、当日使うものの用意などももちろん大切なのですが、プロポーズは言葉で伝えることが最も大切。パートナーにストレートに伝えられるよう、どんな言葉でプロポーズするかということもしっかり決めておきましょう。

おすすめの言葉

プロポーズされているとすぐにわかるような、シンプルな言葉がおすすめです。

「結婚しよう」「結婚してください」というストレートな言葉が喜ばれます。「ずっと大切にします」「一緒に幸せな家庭を作ろう」など伝えたい気持ちを添えるのも素敵ですね。

また、口で伝えるだけでなく、メッセージカードや手紙を用意するのも記念に残せますのでおすすめです。プロポーズの言葉は、パートナーにとっても一生の記念に残る大切なものになります。自分らしい言葉で伝えられるよう、事前に考えておきましょう。

ギフトや必要なアイテムなどの準備を進める

プロポーズの際は、パートナーにギフトを贈る方が多いです。かつては婚約指輪が必須アイテムという風潮でしたが、現在はほかのアクセサリーや花束、インテリアアイテム、手作りのアルバムなどをプレゼントする方も増え、選択肢が広がっています。絶対に必要なものではありませんが、プロポーズギフトは記念になります。予算なども考えながら、記念に残る贈り物を選びましょう。

花束は予約しておこう

切り花でできた花束は、華やかで感動を与えてくれるおすすめのプロポーズギフトです。ただし、切り花でできたものは日持ちがしないため、当日の入手が原則。

事前に予約だけは済ませておくことで、希望の花やイメージで制作してもらえます。プロポーズ当日に受け取り、ベストな状態でパートナーにプレゼントしましょう。

プロポーズギフトのほかにも、部屋の装飾などにこだわりたい方はその準備が必要です。簡単に華やかな雰囲気にするには、バルーンなどを活用するといいでしょう。

プロポーズに使う花束は華やかさや意味合いの違いで印象が変わります。バラやカスミソウなど人気の花材の特徴を知って、パートナーにぴったりの組み合わせを見つけましょう。

お花の種類から選ぶ

また、ラウンドやキャスケードなど、ブーケの形によって雰囲気が変わります。シーンや相手の好みに合った形から選べば、より印象的なサプライズになります。

ブーケの形から選ぶ

当日を迎える

プロポーズ計画の流れも、いよいよクライマックスを迎えます。当日、落ち着いて行動できるよう、パートナーに会うまでに準備物の確認を万全にしておきましょう。初めてのことなので、極度に緊張してしまうかもしれません。ですが、しっかりと言葉で伝えることさえできれば、少しくらい失敗してしまっても、パートナーは笑って許してくれるはず。あまり、気負いすぎずにリラックスして当日を迎えましょう。

自身も楽しめるよう体調管理は万全に

プロポーズは、パートナーに喜んでもらえるよう計画することが重要ですが、そのためにはご自身が楽しい気持ちで進めることが大切です。

そして、楽しむためには心も体も元気でなければなりません。前日は早めに就寝し、体調を整えて当日を迎えましょう。

プロポーズ当日の流れは?おすすめプラン例

プロポーズ当日の流れは?おすすめプラン例

プロポーズの方法にはさまざまなものがあり、どんなプランを選べばいいか迷ってしまう方も多いのではないでしょうか。ロマンチックな雰囲気など特別感を楽しんでもらいたいか、ナチュラルに自分らしいプロポーズがしたいかによっても、プランの選択肢は変わってきます。

そして何よりも、パートナーがどんなことを望んでいるのか、希望に寄り添って計画することが成功のコツです。これからプロポーズ当日の流れを含んだプラン例を紹介します。あくまでも例ですので、おふたりにぴったりなプランを考えるための参考にしてください。

景色のいい高級レストランで食事してプロポーズ

ロマンチックな雰囲気、特別感をパートナーに楽しんでほしいなら、高級レストランでのプロポーズがおすすめです。ドレスコードを伝えてデートの約束をしたら、当日まで行先は内緒にしておきましょう。お店には、プロポーズで利用することを伝えておけば、当日サポートをしてもらえます。夜景の見えるレストランで、窓際の席を予約できたらベストです。

食後にサプライズ

特別なディナーコースを楽しんだら、デザートがサーブされるタイミングで、サプライズプロポーズしましょう。

デザートプレートにプロポーズのメッセージを添えてもらう、プロポーズギフトを一緒に届けてもらう、中座してご自身で持ってくるなど、様々な演出ができます。事前にスタッフさんに相談しておきましょう。

ラグジュアリーホテルの部屋でプロポーズ

特別感を求めるとともに、よりふたりきりの空間を大切にしたい、ゆっくりと過ごしたいという場合は、宿泊デートでプロポーズするのがおすすめです。普段泊まらないようなラグジュアリーホテルを選べば、サプライズ感も高まります。レストランプロポーズと同様に、着替えなどの荷物の用意だけしてもらい、行先はお楽しみにしましょう。

ホテルでのディナーを楽しんでレストランと同様の流れにするほか、事前にチェックインを済ませて装飾やギフトをセットしておき、サプライズプロポーズするのも素敵です

プロポーズプランの利用も

高級ホテルでは、プロポーズ専用の宿泊プランを用意している場合があります。ホテルによっては、併設の結婚式用チャペルを貸し切りで利用できるケースも。

花束付きプランを利用すれば、ご自身で手配や管理をする必要がなくなるため、当日も余裕を持って行動できるでしょう。

思い出の場所に出かけてプロポーズ

ふたりにとって特別な場所があるなら、一緒に訪れて思い出を振り返りながら過ごしてはいかがでしょう。久しぶりに行く場所でも、懐かしい話がたくさんできるため、楽しいひとときになるはずです。交際のきっかけとなった場所やお気に入りのデートスポットなど、思い出の場所はカップルによって違います。親しみのある場所を選ぶことで、自分たちらしい印象的なプロポーズになるでしょう。

ドライブデートもおすすめ

外出先でのプロポーズを計画する場合は、ドライブデートを選択肢に入れてみてはいかがでしょう。

雨や風、気温が心配な場合でも、車内にいられるため快適に過ごせます。また、涼しい時期なら花束などの大きなギフトの隠し場所にも最適です。

デートの終盤に「ここに来たのには理由がある」などと切り出して、サプライズプロポーズしましょう。出逢った頃や一緒に楽しく過ごした頃の気持ちを忘れずに、思い合える夫婦になりたいという思いを伝えてくださいね。

自宅デート中に花束を渡してプロポーズ

意外と人気のある自宅でのプロポーズには、さまざまなメリットがあります。人の目を気にせずにリラックスできる、サプライズ計画に気付かれにくい、装飾などの準備を進めやすい、手作り感が出るため自分らしいプロポーズができるなど、自宅ならではのよさを生かしましょう。

自宅プロポーズはサプライズがしやすい

普段のお家デートと見せかけて、実はいろいろと準備していたということがわかると、パートナーもその想いに感激してくれるものです。

コツコツと準備を進められて、さまざまな仕掛けや装飾を凝れる点も、住み慣れた自宅だからこそできることですね。

思い出の場所や自宅デートでのプロポーズでは、場合によっては華やかさに欠けてしまうかもしれません。そこでおすすめなのが、花束です。サプライズで花束をプレゼントしながらプロポーズすれば、特別感の弱い場所でも感動に包まれるでしょう。

プロポーズの流れを決める際の注意点

プロポーズの流れを決める際の注意点

当日の流れを考える際には、気を付けておきたいことがあります。一生に一度だから…と気負いすぎると、あれもこれもと欲張って時間的に余裕のないプランになりがちです。移動が多い、イベントがいくつもあるなど、タイトなスケジュールで計画してしまうと、お互い疲れてしまいます。また、計画どおりに進まなかった場合に焦る原因にもなりますね

ゆとりを持って楽しめる日にするためにも、優先順位を決めて、あまり詰め込みすぎないようにすることが大切です。

プロポーズの花束は記念に残せる!シンフラワーの保存加工とは

プロポーズの花束は記念に残せる!シンフラワーの保存加工とは

プロポーズでプレゼントする花束は、切り花(生花)で作られたものが一般的です。切り花は保存には向かないため、手元に残したい場合は新鮮なうちに乾燥させ、押し花アートやドライフラワーにする必要があります。ですが、一般家庭で乾燥させたものは1~3年程度が保存期間の目安とされており、経年劣化による見た目の変化が避けられません。

そこで、専門技術を用いて美しく長期保存できるものに保存加工する「保存加工専門店」のご利用がおすすめです。創業20年以上の保存加工実績豊富な専門店・シンフラワーにおまかせいただければ、大切なお花を半永久的に美しく保存できるものに加工いたします。ここからは、シンフラワーの保存加工について紹介します。

プロポーズでもらった大切な花束を記念として残したい場合、保存方法ごとの違いを理解して最適な形を選びましょう。

保存方法から選ぶ

職人の手作業で美しい押し花アート・ドライフラワーに

職人の手作業で美しい押し花アート・ドライフラワーに

保存加工の方法は専門店によって異なり、効率の高さを重視して機械作業で加工するケースも少なくありません。ですが、機械では細かい部分まで目が行き届きません。シンフラワーでは、あえて時間がかかり効率的ではない手作業での保存加工にこだわっています。これは、お客様の大切な花を確実に美しく、できるだけ長く保存できるものに仕上げるためです。

手作業で丁寧に加工することにより、花びら1枚ずつ細部まで美しく仕上げることができますし、より色持ちもよくなるため、一般的には経年劣化により生じることの避けられない色あせ(褪色)を防げます

シンフラワーで保存加工する際は、押し花アートかドライフラワーのいずれかの形状をお選びいただきます。押し花アートは平面状に変形するためコンパクトに保存できるのが魅力です。ドライフラワーは立体的なので元の花束のイメージにより近い状態で保存できます。

※シンフラワーの押し花アートについて

保存期間は数十年単位

保存期間は数十年単位

職人の手作業により丁寧に仕上げた押し花アート・ドライフラワーは、色や形の変化が起きないよう特殊な加工を施しているため、保存性が高いです。さらに、押し花アートは額縁に、ドライフラワーは立体的な額縁かガラスボトルに入れて保存します。その際、独自の密封技術を用いるため外気の影響を受けにくい状態が続きます。

丁寧な手作業と密封技術により完成したアイテムは、数十年単位で保存可能です。一般家庭で作るものは1~3年程度とお伝えしましたが、シンフラワーで保存加工すればはるかに長く手元に残せます。単純に保存期間が長いだけでなく、生花のイメージと変わらない美しさが維持されますので、大切なお花を記念品として大切に飾り続けたい方には最適な方法といえるでしょう。

直射日光と湿気を避けて

シンフラワーなどの専門店で制作した押し花アートやドライフラワーは、一般的なものと同様に直射日光などの強い光や湿気に弱いです。

劣化を進めてしまう原因となりますので、日光を直接浴びる場所や湿度の高い場所は避けて飾りましょう。

そのまま部屋に飾って楽しめる

完成した押し花アートとドライフラワーは、前述のとおり、すべて高品質なケース(額縁、ガラスボトル)に密封された状態でお手元に戻ってきます。そのため、届いたらすぐにお部屋に飾ってお楽しみいただけます。お手入れも、定期的にケースの表面を拭くだけできれいになりますので、ストレスなく保管できます

押し花アートは好みのレイアウトで額縁に入れて仕上げるため、絵画のように壁に掛けて飾れます。大きな花束も、まるごと平面状の花束にして飾れますのでスペースをとりません。大きな花束をまるごとドライフラワーにして保存したい場合は、奥行きもあるため、飾るスペースの確保が必要です。お部屋の状況も考慮しながら、長期間無理なく飾れるものを選ぶことをおすすめします

なお、押し花アートもドライフラワーも、ひとつのアイテムに仕上げるほか、複数に分けて保存することも可能です。また、花束の一部のみをお預かりして、コンパクトなアイテムを制作することもできます。好みの量を好みのアレンジで仕上げられますので、お気軽にご相談ください。

ウェルカムアイテムにもおすすめ

シンフラワーで制作したアイテムは、結婚式のウェルカムスペースに飾っても素敵です。

お名前や日付を刻印できるサービスもご利用いただけますので、ぜひ活用して素敵な記念品に仕上げましょう。

※シンフラワーの保存加工商品について、こちらからご覧いただけます。

まとめ

プロポーズを決心したら、タイミング、場所、言葉、ギフト、当日の流れを順次考えて決めていきましょう。こだわりたいものは人それぞれですので、優先順位を決めて柔軟に考えることと、当日はご自身も楽しむために余裕を持たせたプランにすることが大切です。

特別感のある場所でのプロポーズが人気ですが、慣れた場所でも花束をプレゼントすれば華やかな雰囲気が作られます。プロポーズの流れも、花束をサプライズで贈ることでスムーズになります。プレゼントしたあとは、専門店に預けて保存加工すれば記念品として手元に残せます。スマートに進めるためにもプロポーズ後の流れまで考えて、シンフラワーのご利用をぜひご検討ください。

この記事のまとめ
  • プロポーズすると決めたら、タイミングと場所、言葉、ギフトを選び、当日の流れを考えるのが基本の流れ
  • プロポーズ当日は、イベントを詰め込みすぎず余裕を持たせることが流れをスムーズにするコツ
  • ギフトに迷ったら花束がおすすめ。特別感が弱い場所でも華やかな雰囲気を演出できる

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制作事例のご紹介

埼玉県ご在住のお客様より、3D額商品「キャレ」への制作事例のご紹介♪

記事の監修

シンフラワー株式会社

シンフラワーはウェディングブーケやプロポーズの花束の保存加工専門店です。
花嫁様が結婚式で使った生花の花やプロポーズの花束を、特殊なドライフラワーの加工や押し花加工で半永久的に保存します。保存方法は押し花や立体的なガラスや3D(立体)額など、40以上の種類から理想の形で制作が可能で、種類の豊富さが特徴です。
最近はプロポーズの108本のバラの花束を残す特注額での制作依頼も増えております。

本日は埼玉県ご在住のお客様より、

3D額商品「キャレ」への制作事例のご紹介をいたします♪

オレンジや黄色のビタミンカラーのお花束を、

敷き詰めデザインが可愛い「キャレ」商品へぎゅっとお入れいたしました🌼 

「キャレ」の特徴でもあるブラックのボックスは、どんなインテリアにも馴染みやすく、

大人な可愛さと上品さを持ち合わせています🎀

特別な日の思い出を、これからもずっとそばに♪

シンフラワーにお任せください◡̈*

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商品:キャレ

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花束保存・アフターブーケの種類や方法

プロポーズで渡すものは指輪じゃなくてもOK!おすすめのアイテムとは

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シンフラワーはウェディングブーケやプロポーズの花束の保存加工専門店です。
花嫁様が結婚式で使った生花の花やプロポーズの花束を、特殊なドライフラワーの加工や押し花加工で半永久的に保存します。保存方法は押し花や立体的なガラスや3D(立体)額など、40以上の種類から理想の形で制作が可能で、種類の豊富さが特徴です。
最近はプロポーズの108本のバラの花束を残す特注額での制作依頼も増えております。

プロポーズで渡すものは指輪じゃなくてもOK!おすすめのアイテムとは

昔からプロポーズといえば婚約指輪がイメージされやすいですが、現在はさまざまな考え方があり、必ずしも婚約指輪を贈らなければならないという風潮は廃れてきています。婚約指輪も根強く人気の高いアイテムですが、プロポーズギフトは多様化しています。そのため、プロポーズで渡すものの選び方がわからないと悩んでいる方も少なくないようです。

そこで今回は、プロポーズで贈ると喜ばれやすいおすすめのアイテムを紹介します。思い出に残るような素敵なギフトを贈りましょう。どうやらパートナーにとって婚約指輪は不要らしい、でも何を贈ればいいかわからない…という方も、ぜひ参考にしてください。

この記事はこんな人におすすめ
  • プロポーズでパートナーに渡すものを決められない方
  • どんなプロポーズギフトが選ばれているか知りたい方
  • 思い出に残るような素敵なプロポーズをしたい方

婚約指輪はマストではない?

婚約指輪はマストではない?

プロポーズでは婚約指輪が必須アイテムでしたが、現在は婚約指輪ではないギフトを渡してプロポーズする方もたくさんいます。婚約指輪は不要と考える方も多いため、独断で購入するのは危険かもしれません。婚約指輪は一般的に数十万円以上する高価なアイテムです。パートナーが喜んでくれるならいいのですが、そうではない場合も考えられるため、慎重に考えることをおすすめします。

プロポーズで渡すものには、婚約指輪ではない選択肢もあるということをまず知っておくことが大切です。

高価な婚約指輪を望まない方もいる

プロポーズを受け入れられた場合、お金の使い方も含め夫婦での生活がはじまることになります。相手のお金の使い方も正直気になる段階です。婚約指輪に高額をかけるよりも、ほかのことに使いたいと考える方は少なくありません。プロポーズで望まれないプレゼントをしないためにも、パートナーが婚約指輪を望んでいるのかさりげなくリサーチしておくと安心です

高価なプレゼントを望まないだけでなく、結婚指輪があれば十分、そもそも指輪自体を身に着けないなど、婚約指輪不要派の理由もさまざまです。その理由から、パートナーが指輪の代わりに何を喜ぶかというヒントが見つかるかもしれません。

デザイン選びも難しい

婚約指輪にはさまざまなデザインのものがあります。

アクセサリーにこだわりのあるパートナーの場合、贈られた婚約指輪が好みに合わないといったケースも。

価格帯やデザイン選びが難しい点からも、婚約指輪はハードルの高いギフトといえます。

パートナーの意向をチェック

とはいえ、やはりプロポーズといえば婚約指輪!という考えもまだまだ根強いです。サプライズで指輪をプレゼントされながらプロポーズされることに、強い憧れを抱く女性も少なくありません。もしパートナーが婚約指輪を希望している場合は、渡すものが違うギフトだとちょっとガッカリさせてしまうかもしれません。ダイレクトには聞けないかもしれませんが、婚約指輪を求めているかどうか、普段の会話などからさりげなくチェックしておくと安心です。

一緒に選びに行くという方法も

デザイン選びの難しさなどをカバーするには、婚約指輪をプロポーズのあとで一緒に選んで購入するという方法もあります。

「本当は婚約指輪をプレゼントしたかったけれど、せっかくなら好きなデザインのものを着けてほしかったから」と伝えましょう。プロポーズで渡すものは、ほかに用意しておくといいでしょう。

喜ばれやすくておすすめ!プロポーズで渡すもの

喜ばれやすくておすすめ!プロポーズで渡すもの

婚約指輪以外のギフトを選ぶ方も増え、プロポーズではさまざまなプレゼントがされるようになりました。プロポーズで渡すものは、そのときだけでなく結婚生活を過ごしていく未来でも、記念品して大切に残したいと考える方が多いです。あとから見返しても思い出の大切なアイテムとなるような、素敵なギフトを選びたいですね。

ここからは、人気の高いプロポーズギフトを紹介します。パートナーの性格や好みに合わせて、どんなものなら喜んでもらえるか考えてみてくださいね。

ジュエリーやアクセサリー

婚約指輪のような高価なものは求めていないけれど、普段から身に着けられるようなものが嬉しいという方に人気なのが、ネックレスやブレスレット、ピアスなどのアクセサリーです。小さなダイヤモンドの入ったちょっと高級感のあるジュエリーや、気軽に使えるカジュアルなアクセサリーなど、パートナーに合うものを選びましょう。

「箱パカ」の演出も

あとからパートナーと一緒に婚約指輪を選びたい方には、「プロポーズリング」もおすすめです。

ファッションリングのようにリーズナブルですが、箱に入っていてパカっと開きながらプロポーズができるため、演出に憧れがある場合にも喜ばれるアイテムです。

ふたりでお揃いで身に着けられるペアアクセサリーも、人気のあるプロポーズギフトのひとつです。結婚指輪を手にするまでの間も一緒に使えます。ネックレスなど指輪と異なるアイテムにすれば、ペアのものが増えて素敵ですね。

手作りのアイテム

手先が器用な方や、手作りが好きな方は、手作りのアイテムを渡してプロポーズするのもおすすめです。たとえば、アクセサリーは市販のキットもさまざまな種類が販売されており、説明書きにしたがって進めていけば意外と簡単に作れます。高価なアクセサリーよりも、心のこもった手作りのギフトが嬉しいという方はたくさんいます。

アクセサリー以外でも、陶芸のマグカップやお皿などの食器、フォトフレームなどの小物を手作りされる方も。また、これまでのふたりの写真を集めたアルバムやムービーを入れたDVD、手作りの絵本なども、世界でひとつだけの素敵なプレゼントになるでしょう。

手紙で想いを伝えるのもおすすめ

普段はスマートフォンで気軽にメッセージを送り合えるため、手書きのカードや手紙を渡したりもらったりする機会はあまりないものです。

渡すものを購入した場合も、直筆の手紙を添えてプレゼントすれば、一層想いが伝わりやすくなるでしょう。

インテリアアイテム

結婚生活のなかで、ふたりで一緒に使える実用的なアイテムを贈るのも素敵です。ただ、どこでも簡単に購入できるようなものやチープな印象のアイテムでは、手抜き感が出てしまうため気を付けましょう。パートナーのために厳選したものを贈ることで、真剣な気持ちや愛情が伝わります。ご自身で作ったものでなくても、オーダーメイドしたものなど、特別感のある雑貨や小物もおすすめです。

ペアグラスなど一緒に使えるもの

普段の結婚生活のなかで使えるようなペアの食器は、プロポーズの幸せな思い出とともに暮らしているような気持ちになれるアイテムです。

アクセサリーを好まないパートナーにプレゼントしても喜ばれるでしょう。

プロポーズでもらったものは、できるだけ長く手元に置いておきたいものです。すぐに壊れたり傷んだりしてしまうようなものではなく、丈夫な素材でつくられたものや、割れにくい食器など、耐久性の高さにも注目して選ぶといいでしょう

花束やブーケ

華やかで美しい花のプレゼントも、プロポーズギフトの定番です。花束といっても、形や大きさはさまざま。選ぶ花の種類や色によってもまったく違った印象になるため、パートナーをイメージした世界でひとつだけのギフトをつくり出せます。花束やブーケを日常生活でプレゼントされる機会はあまりない方がほとんどですので、サプライズ感も強く、プロポーズシーンを盛り上げてくれるアイテムになるでしょう。

花束をプロポーズギフトに選ぶ際は、「お花の種類から選ぶ」で花言葉や雰囲気から選ぶヒントをチェックしてみてください。

お花の種類から選ぶ
生花でも手元に残せる

自然の花を使った花束やブーケは、記念に残せないのでは?と心配になるかもしれません。たしかに、そのままの形で保存することは不可能です。

生花でも、「保存加工」をすれば記念品として長期保存できるため、ご安心ください。

保存を目的に、アーティフィシャルフラワー(高品質な造花)でできた花束を選ぶのもひとつの方法ですが、生花にこだわりのある方も多いです。とくに、プロポーズギフトには本物のお花が喜ばれる傾向があります。生花の保存加工については記事の最後に詳しくお伝えしますので、ぜひ最後までお読みください。

ギフトとして渡すブーケを、あとでどう飾るか想像するために「ブーケの形から選ぶ」を参考にしてみましょう。

ブーケの形から選ぶ

渡すものに迷ったら花を贈ろう

渡すものに迷ったら花を贈ろう

考えれば考えるほど、どんなものをプレゼントすればいいのかわからなくなってしまう方もいるかもしれません。そんな場合は、フラワーギフトがおすすめです。プロポーズで花を贈るというシチュエーションはとてもロマンチックで、忘れられない思い出になるでしょう。ご自身にとっても、大切なパートナーのことを想って花を選ぶひとときは、より愛情が増して素敵な時間になるはずです。

一般的に花束やアレンジメントに使用される花なら、好みが分かれにくく誰からも受け入れられやすいでしょう。ここからは、プロポーズにふさわしい花の種類やおすすめの選び方を紹介します。

定番はバラの花束

プロポーズで最もよく贈られるのが、バラの花束です。バラは華やかで優雅な印象が魅力的で、さまざまなシーンで贈られるフラワーギフトに欠かせない花のひとつ。「愛」や「美」といった花言葉もギフトにふさわしく、とくに赤いバラは「愛しています」「愛情」「情熱」など、大切なパートナーに愛を伝えるのにぴったりな花言葉を持っています

さらに、バラは本数によっても意味が変わるのも特徴的です。プロポーズで贈る際はメッセージ性の高い本数を選ぶ方が多く、以下のような本数がよく贈られています。

プロポーズで人気のバラの本数と意味
  • 12本 : 「私の妻になってください」「私と付き合ってください」
  • 108本 : 「結婚してください」

なお、12本のバラには、さらに「愛情・情熱・感謝・希望・幸福・永遠・尊敬・努力・栄光・誠実・信頼・真実」という12個の意味が込められています。12本のバラはダズンローズと呼ばれ、プロポーズで贈る場合、これらすべてを誓うというメッセージになります。

ほかにも、プロポーズにぴったりな本数はたくさんあります。バラの本数ごとの意味についてもっと詳しく知りたい方は、ぜひこちらの記事もチェックしてみてください。

パートナーの好みに合う花

赤いバラはとても魅力的ですが、パートナーの好みに寄せて違った色や種類を選ぶのも素敵です。ピンク色や白のバラはウェディングシーンでもよく用いられ、花言葉もポジティブなため、プロポーズで贈っても差し支えありません。また、意外と人気が高いのがカスミソウの花束。やや地味に感じられるかもしれませんが、たくさんのカスミソウが集まるとレースのようでとても可憐な印象になります。

パートナーの誕生花やふたりの思い出にまつわる花などから選ぶのも素敵です。色の組み合わせ方も工夫できますので、パートナーのイメージに合った色合いでオーダーして個性的なフラワーギフトをプレゼントしてはいかがでしょう。

花言葉も調べておこう

バラ以外にも、ヒマワリの「あなただけ見つめてる」やガーベラ(ピンク色)の「熱愛」など、プロポーズにふさわしい花言葉を持つ花はたくさんあります。

見た目の美しさだけでなく花言葉にもこだわって選べば、より気持ちの伝わるギフトになるでしょう。

花を贈る際の注意点

プロポーズで花を贈る場合、パートナーに渡すときに美しい状態であるようにしなければなりません。生花のギフトは当日の入手が基本です。確実に用意するために事前予約をしておき、受け取りは当日に行いましょう。ネットショップでオーダーして希望の場所に届けてもらうのもひとつの方法です。

花束やアレンジメントに用いられる切り花は高温が苦手なため、保管場所には注意が必要です。また、ラッピングされた花束は保水が十分ではありません。あまり早く用意しすぎると、保管する時間が長くなり鮮度が落ちてしまいます。持ち運びや保管の時間が長くならないようにしましょう。サプライズのために隠しておく際は、鮮度を維持するためにも、必ず立てた状態で涼しい場所で保管してくださいね

花束付きプランを利用する方法も

レストランやホテルなどを利用してプロポーズする場合は、花束付きのプランを予約するのもおすすめです。

花束の手配から保管まで依頼できるため、管理に悩むこともなく確実に美しい状態でプレゼントできます。

花を記念に残せる!保存加工専門店を活用しよう

プロポーズでもらった花束は、ほかのギフトと同様にできるだけ長く手元に置いておきたいと考える方が多いです。でも、切り花は寿命が短いから難しいのでは…と諦めがちに。そこで知っておきたいのが、切り花を長期保存できるよう保存加工する専門店の存在です。プロポーズの花束やウェディングブーケなど大切な花を、プロの技術で記念に残せます。

一般的な方法でも花を乾燥させれば1~3年程度は保存できます。ですが、花は「美しく保存する」ことが最も重要です。一般的な方法では経年劣化などに耐えられるようなものに仕上げることは難しいため、記念に残したい方は専門店で加工するのがベストと考えます

専門店の選び方

専門店は数多くあり、情報はHPなどから気軽にチェックできます。

好みの形で保存できることはもちろん、どんな方法で加工するのか(機械の使用など)確認し、安心して依頼できるお店を選びましょう。

プロポーズで渡した花を記念品に!シンフラワーの保存加工

プロポーズで渡した花を記念品に!シンフラワーの保存加工

シンフラワーは、創業20年以上のブーケ保存加工専門店です。機械に頼らず職人の手により一つひとつ丁寧に加工するため、花びらの隅々まで美しい仕上がりをお楽しみいただけます。ここからは、シンフラワーの保存加工について紹介します。

渡した花束を記念品として残したい場合は、「ブーケの保存方法から選ぶ」をご覧になって、目的に合った加工法を比較してみてください。

保存方法から選ぶ

専門技術で高品質なドライフラワーや押し花アートに

専門技術で高品質なドライフラワーや押し花アートに

一般家庭での方法とは異なり、シンフラワーでは色持ちをよくしたり形崩れを防いだりするために、専門的な技術を用いて加工します。立体的なドライフラワーか、平面的な押し花アートのいずれかを選べますが、どちらも生花と変わらない瑞々しいイメージのまま仕上がるのが魅力です。完成時だけでなく、年数が経っても美しさが保たれるよう加工していますので、記念品として長く飾りながら手元に残せます。

アレンジも魅力

元の花束のイメージを生かしたアレンジ、花束の一部を残したい場合におすすめのドームアレンジなど、多様なデザインを選べます。

残したい形に合わせて花の量を調整することも可能です。

※シンフラワーのおすすめ「押し花アート一覧」はこちら

保存期間は数十年単位

保存期間は数十年単位

シンフラワーでは、完成したドライフラワーや押し花アートをすべて高品質なケース(ガラスボトル、額縁)に入れて仕上げます。独自の密封技術によりしっかりと閉じ込めて保存するため、数十年単位での保存が可能です。花を乾燥させても美しく残せるのは数年くらいだし…と諦める前に、ぜひシンフラワーにご相談ください。

直射日光や湿気を避けて

ドライフラワーや押し花アートは、直射日光に当て続けると色あせやひび割れが起きやすくなります。また、湿気にも弱いです。

風通しがよく強い光が直接当たらない場所で保管しましょう。

プロポーズの思い出が暮らしのなかに

プロポーズの思い出が暮らしのなかに

数十年単位で飾れるシンフラワーのドライフラワー・押し花アートは、プロポーズの記念品としてお部屋のなかで末永く幸せな思い出とともにお楽しみいただけます。花のアレンジの仕方だけでなく、ボトルや額縁のデザインもさまざま。お部屋になじむお気に入りのデザインをお選びください。

花束をまるごと残すことも、一部のみ残すこともできますので、お部屋のどこに飾るか考えながらちょうどいいサイズを選びましょう

飾りやすいアイテムがおすすめ

長く保存できることを考えて、無理なく飾れるものを選びましょう。

飾るスペースの確保が難しい場合は、絵画のように飾れて移動も簡単な押し花アートがおすすめです。

※シンフラワーの保存加工商品について、こちらからご覧いただけます。

まとめ

プロポーズで渡すものは、婚約指輪以外にもアクセサリーや手作りのもの、インテリアアイテムなどが挙げられます。パートナーの好みや性格を考えて、想いを伝えやすく喜ばれそうなものを選びましょう。渡すものに迷った場合にもおすすめなのが、花のギフトです。プロポーズに最適なバラをはじめ、パートナーに似合う素敵な花をプレゼントしてはいかがでしょう。

切り花は一般的にはあまり日持ちがしないものですが、専門店で保存加工すれば記念品として長く手元に残せます。美しい姿のままで数十年単位で保存できるシンフラワーでの加工を、ぜひご検討ください。

この記事のまとめ
  • プロポーズで渡すものは、パートナーの意向や好みをさりげなくチェックして決めるとよい
  • 花のギフトは喜ばれやすく、プロポーズを盛り上げてくれる
  • 花束やブーケは専門店で保存加工すれば記念品として手元に残せる

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