結婚式の思い出を残す方法とは?3つのアイテムの飾り方と保存のコツ

記事の監修
シンフラワー株式会社
シンフラワーは、ウェディングブーケやプロポーズでもらった花束など、大切な生花を思い出として残すアフターブーケ・花束保存加工の専門店です。
結婚式で使用したブーケやプロポーズのバラの花束を、押し花やドライフラワーなどに加工し、長く楽しめる作品へ仕上げています。
アフターブーケの保存方法は、押し花のほか、お花の立体感を残せるボトルブーケや3D(立体)額など、40種類以上から希望に合わせて選ぶことができます。
近年では、プロポーズでもらった108本のバラの花束を保存したいというご相談も多く、大切な花束をできるだけ美しい形で残せるよう、花の種類や本数に合わせた保存加工をご提案しています。
結婚式は最愛のパートナーと将来を誓い合い、大切な方々から祝福される最高の時間。そんな結婚式の素敵な思い出を形で残せたら、眺めるたびに幸せな気持ちになれるのではないでしょうか。
そこで今回は、結婚式の思い出を残す方法として、3つのアイテム「ウェルカムボード」「ペーパーアイテム」「ウェディングブーケ」の保存を提案します。この3つのうちから1つだけの保存でも、飾り方を工夫すれば素敵なインテリアとして楽しめますよ。
とくに、ウェディングブーケに関しては、生花を美しく記念に残せる方法を事例を挙げながら紹介します。ブーケは枯れてしまうから残せないと諦めていた方も、保存を検討してみませんか?結婚式の幸せな思い出を残すためのさまざまな方法を、ぜひ参考にしてみてください。
- 結婚式の思い出を形にして手元に残したい方
- ウェディングブーケなど生花のアイテムを美しく保存する方法を知りたい方
- これから結婚式を行う予定の方
結婚式の思い出は写真や動画とウェディングアイテムで残すのがおすすめ
結婚式は日常とは違う特別な雰囲気のなかで、自分たちが主役となる貴重なひとときです。大きな幸せに包まれる時間ですが、過ぎてしまえば意外とあっという間。また、当日は緊張する方も多く、幸せを噛みしめる余裕がなかった…という声も少なくありません。
だからこそ、結婚式の思い出はしっかりと形で残しておくことを強くおすすめします。幸せな時間を思い出せるものがそばにあると、あとになってからじわじわと喜びを感じられるきっかけになりますよ。「結婚式をしてよかったな」「幸せだったな」と感じられる時間が夫婦円満にも結び付くはずです。
ふたりで思い出をゆっくりと振り返れる写真や動画、また飾って楽しめるウェディングアイテムを挙式後に残せるよう、準備の段階から意識しておくといいでしょう。
結婚式の思い出を残すために活用したい3つのアイテム
冒頭でもお伝えしたように、写真と動画のほかに残したいおすすめのウェディングアイテムとして、以下の3つをピックアップしました。
- 【ウェルカムボード】新居のメインインテリアに
- 【ペーパーアイテム】一部ずつ保管して活用
- 【ウェディングブーケ】生花も美しく長期保存可能
3つとも一般的に結婚式で用いられることの多いアイテムです。すべてを残すのはもちろん、このうちのどれかのみでも十分思い出を残せますよ。ここからは、3つのアイテムのおすすめの活用方法を紹介します。
【ウェルカムボード】新居のメインインテリアに
新郎新婦の名前と結婚式の日付が入ったウェルカムボードは、思い出のアイテムとして飾り続けられます。結婚式の顔となるようなアイテムのため、ふたりの好きなデザインや結婚式のテーマが強く反映されることが多いです。そのため、新居のインテリアにも取り入れやすいのではないでしょうか。
玄関の靴箱の上のスペースやリビングの棚などに立て掛けたり、絵画のように壁に掛けたりして飾るとメインインテリアとして楽しめますよ。
もし結婚式後にも思い出のアイテムとして飾って楽しみたいなら、部屋に飾りやすいデザインを意識するのがおすすめです。
大きすぎるものや顔写真が入っているものは、お家によっては飾りにくくなってしまうかもしれません。飾っても楽しめるかどうか、制作時にイメージしてみてくださいね。
ウェルカムボードをこれから用意するという方は、ぜひ以下の記事も参考にしてみてください。
【ペーパーアイテム】一部ずつ保管して活用
招待状や席次表、席札などのペーパーアイテムをこだわって制作した場合は、思い入れも強いはず。ゲストに渡すために作るものですが、ぜひ結婚式の思い出のアイテムとして一部ずつ保存しておきましょう。
ゲストの席にセットする席札には、手書きのメッセージを入れる新郎新婦も多いですね。自分たちの分も用意して、お互いにメッセージを書き合うと素敵な記念品になりますよ。
なお、最近はweb招待状などのデジタル形式を取り入れるご夫婦も増えてきて、ペーパーレス化しつつあります。デジタル形式と従来のペーパーアイテムをミックスさせ、本当に形で残したいものだけを厳選することもできます。制作段階でペーパーアイテムの選び方も検討してみてはいかがでしょう。ペーパーアイテムについては以下の記事で詳しく解説していますので、併せてご覧ください。
【ウェディングブーケ】生花も美しく長期保存可能
花嫁様の大切なウェディングブーケは、多くの方が手元に残したいと最も願うアイテムといえます。しかし、生花でできたものは短期間で傷んでしまうため、そのままでは保存できません。結婚式後は花瓶に生けて枯れてしまうまでの期間のみ飾って楽しむという方が大半のようです。しかし、「できることならもっと長くそばに置いておきたい」というのがほとんどの花嫁様の気持ちでしょう。
そこで、ウェディングブーケを美しいドライフラワーや押し花にし、インテリアとして飾れるアイテムを制作する「保存加工サービス」を選択肢に入れてみてはいかがでしょう。自宅で作ったものとの違いなど、詳しくは記事後半で紹介します。
ウェディングブーケをこれから用意する方は、ぜひ以下の記事も参考にしてみてください。
生花を保存加工する際には、ドライフラワーか押し花のいずれかの形を選ぶことができます。専門店の保存加工サービスでは、どのような方法で加工されているのかご覧いただけます。

結婚式の思い出をおしゃれに残す方法は?【アイデア3選】
結婚式の思い出を残すアイテムとして3種類をピックアップしました。ここからは、その3種類のアイテムを具体的に活用するおすすめの方法を紹介します。
- シンプルなウェルカムボードをウェディングフォトと一緒に
- ペーパーアイテムはフレームかアルバムに入れて
- ウェディングブーケはドライフラワーか押し花で飾る
それぞれのアイデアについて詳しく見ていきましょう。
シンプルなウェルカムボードをウェディングフォトと一緒に
インテリアとして取り入れやすいシンプルなデザインなら、ウェルカムボードを写真と一緒にレイアウトするのがおすすめです。結婚式の写真のなかからお気に入りのショットをプリントアウトして、ウェルカムボードに合うフォトフレームに入れて飾りましょう。
ウェディングフォトは、小さなものを複数枚飾る、大きく引き伸ばしてポスターのように飾るなど、さまざまな飾り方ができます。ウェルカムボードとの相性を見ながら工夫してみてくださいね。
ペーパーアイテムはフレームかアルバムに入れて
結婚式の記念となるペーパーアイテムは、そのまま飾るよりもフレームやアルバムに入れて保存しましょう。紙製のものは飾り続けているうちに汚れが付着したり、色あせが起きたりすることがあります。フレームやアルバムで保護することで、汚れや色あせなどの影響を抑えやすく、よりきれいな状態で長く楽しめます。
フレームやアルバムに入れる際にウェディングフォトを一緒に並べるのもおすすめです。すぐに手に取れる場所に飾っておくことで、結婚式の思い出を身近に感じられるでしょう。
ウェディングブーケはドライフラワーか押し花で飾る
前述のとおり生花のウェディングブーケはそのままでは保存できないため、乾燥させてドライフラワーか押し花にして飾りましょう。専門店で保存加工した場合は、そのまま飾れるケース入りや額装のアイテムに仕上がるため、すぐにインテリアに取り入れることができます。
立体保存のドライフラワーは好みの場所に置き、ウェディングフォトや結婚指輪(普段身につけない場合)と一緒に飾ってはいかがでしょう。また、押し花は額装されて絵画のように飾れるため、ウェルカムボードと並べるのもおすすめです。
ウェディングブーケを結婚式後にも手元に残すアフターブーケについて、さまざまな楽しみ方を紹介しています。大切なウェディングブーケを結婚式の思い出とともに身近に感じられる方法をぜひご覧ください。

結婚式の思い出のブーケを美しく残す【保存加工】自宅と専門店の違い
生花のブーケを手元に残すには、乾燥させてドライフラワーや押し花にする必要があることをお伝えしました。その方法として、専門店での保存加工サービスをおすすめしています。しかし、ドライフラワーや押し花は自宅でも簡単に作れるのでは?と思った方もいるのではないでしょうか。
一般家庭でもドライフラワーや押し花を作ることは可能です。しかし、専門店で加工したものとは特徴をはじめさまざまな点が異なります。「結婚式の思い出が蘇るような形で記念に残したい」「できるだけ美しい状態で長く楽しみたい」という場合は、専門店での保存加工がおすすめです。自宅と専門店「シンフラワー」の保存加工の違いを以下にまとめました。
| 比較項目 | 自宅で作るドライフラワー・押し花 | シンフラワーの保存加工 |
|---|---|---|
| 主な加工方法 | 自然乾燥、乾燥剤、本やプレス機などを使用して水分を抜く | 花材に合わせて一輪ずつ加工し、花びらや花の形を整えてアレンジする |
| 色の仕上がり | 乾燥により色が暗くなったり、茶色っぽく変化したりしやすい | 元の花束のイメージを生かすため、必要に応じて色を整え、定着させる |
| 形の仕上がり | 花びらの縮みや反り、花の形崩れが起きる場合がある | 乾燥後に花びらや形を整え、バラを組み立て直して仕上げる |
| 花束の再現性 | 花束全体を元の形に戻すには技術とスペースが必要 | 花束型、敷き詰め、リース型など、商品や花の種類・状態を踏まえ、ご希望を伺いながらデザインを検討 |
| 多い本数への対応 | 乾燥場所や道具が必要で、すべてを均一に加工するのが難しい | 12本、50本、100本、108本など、花束の本数に合わせた商品を選べる |
| ラッピング類 | 花と一緒にきれいに配置・保管することが難しい | 商品やデザインにより、包装紙やリボンも一緒にアレンジできる |
| 完成後の保護 | 花がむき出しになることが多く、湿気、光、ほこりの影響を受けやすい | 額やガラスボトルに入れ、外気の影響を受けにくい状態に密封する |
| 保存期間の考え方 | 環境によって異なり、一般的には1〜3年程度がひとつの目安 | 適切な環境で保管することで、長期的に楽しめるよう加工する |
| おすすめの用途 | 数輪を気軽に残したい場合や、自然な経年変化を楽しみたい場合 | プロポーズの花束を記念品やインテリアとして長く残したい場合 |
自宅で作ったドライフラワーと押し花はハンドメイド資材で楽しめる
一般家庭で作ったドライフラワーや押し花は、加工時の花の鮮度や加工方法、保管環境によって保存期間が変わります。また、単純に乾燥させる加工のため、元々のブーケの印象とは違ったものに仕上がるケースがほとんど。そのため、美しい姿のままで保存したい場合には、満足感を得ることは難しいかもしれません。
しかし、形として思い出とともに手元に残すことはできます。ブーケから自分で作ったドライフラワーや押し花は、ハーバリウムやリースなどの材料として使うのがおすすめです。思い出の花を自分らしい新しい形で楽しむことができますよ。
専門店で保存加工したものは、適切な保管環境で長期間楽しめるインテリアとして残せる
できるだけ元のブーケの印象に近い姿で手元に残したいなら、専門店で保存加工しましょう。生花とまったく同じ姿を維持することは難しいですが、一般的なドライフラワーや押し花よりも元のブーケに近い印象に仕上げ、経年変化を緩やかにすることができます。
専門店で加工したものは、乾燥した花が苦手である湿気や直射日光を避けた適切な保管環境で、長期に渡りインテリアに取り入れて思い出とともに楽しめます。
ウェディングブーケにはさまざまな形があります。思い出とともに残した楽しみたいなら、形にこだわった保存がおすすめです。美しい形をそのまま残す方法をぜひご覧ください。

シンフラワーで結婚式の思い出を形に!ウェディングブーケを美しく残す保存加工
ウェディングブーケなどの結婚式のアイテムは、ただ保存するのではなく「インテリアに取り入れて飾って楽しむ」のがおすすめです。そうすることで、日常のなかで大切な結婚式の思い出をいつでも感じることができます。
創業20年以上のブーケ保存加工専門店「シンフラワー」では、お客様の大切なウェディングブーケを用いて飾れる記念品を制作します。また、プロポーズの花束や記念日・お誕生日のフラワーギフトなど、手元に残したい大切なお花の加工制作を承ります。
花の種類に合わせて最適な方法で加工制作するため、それぞれの花の魅力が引き出された状態で飾ることができます。代表的な花の加工を紹介していますので、ぜひご覧ください。

ここからは、シンフラワーの保存加工について詳しくお伝えします。制作に携わる職人の解説や、実際に利用されたお客様のご感想や制作事例も紹介しますので、ぜひ最後までご覧ください。
職人の丁寧な手作業で高品質なドライフラワー・押し花を制作
シンフラワーでは、花びらの状態確認から最終仕上げまで複数の工程を設け、すべての工程において専門スタッフが花一つひとつに向き合いながら保存加工・制作を行っています。
お預かりした花の種類や状態、ブーケの形を確認し、作品全体のバランスを見ながらデザインします。立体作品(ドライフラワー)では花の丸みや重なり、ブーケのシルエットを生かし、押し花では平面になったときの花の配置や色のバランスを考えて仕上げます。
商品・デザインによっては、結婚式当日に使用したリボンや包装紙、ブートニアなども作品へ取り入れることができます。なお、いずれも生花を乾燥加工して制作するため、元の生花に近いものには仕上がりますが、生花の頃とまったく同じ色や形を維持するものではありません。仕上がりは花材や加工時の鮮度によって異なります。
シンフラワーでは、ウェディングブーケを、お二人の結婚式当日の思い出が詰まった大切なお花としてお預かりしています。
花の種類や状態、一輪一輪の個性を確認し、立体作品では花の表情やブーケ全体のバランスを、押し花では平面になったときの配置や色の組み合わせを考えながら、一つひとつ丁寧に仕上げています。完成した作品を飾ったときに、結婚式の日を思い出していただけるような作品づくりを大切にしています。
ウェディングブーケで創るおしゃれなインテリアアイテムで思い出を残す
ドライフラワーや押し花となったウェディングブーケから制作されたインテリアアイテムは、日常のなかで結婚式の思い出を感じられるのが大きな魅力です。シンフラワーでは、以下の4種類から残したい花の量やお好みに合わせたアイテムを制作しています。
- 押し花アート:押し花を花束型やお好みのレイアウトにアレンジし、絵画のように額装したアイテム
- ボトルブーケ:ドライフラワーを美しく立体的にアレンジし、高品質なガラスボトルに閉じ込めたアイテム
- 3D額:ドライフラワーを花束など立体感のあるデザインにアレンジし、額の中に美しく収めたアイテム
- クリスタルフラワー:1~3輪程度のドライフラワーを、透明度の高い樹脂の中に美しく閉じ込めたコンパクトなアイテム
4種類のインテリアアイテムそれぞれの特徴は、以下のページで詳しくご覧いただけます。サイズやデザインによって、アイテムごとに多様な商品をご用意していますので、ぜひチェックしてみてください。
※ウェディングブーケや装花も記念に残せる【シンフラワーの保存加工商品】について、こちらからご覧いただけます
実際にシンフラワーで保存加工されたお客様のご感想(要約文)を一部紹介します。
「結婚式で使用した白バラのブーケを押し花アート『Mezzo(メゾ)』で残したお客様からは、完成作品を見ると当日の記憶が蘇り、玄関やリビングに飾って楽しみたいというお声をいただいています。」
「挙式当日のブーケを1日だけで終わらせたくないという思いから、ドライフラワー加工『Pure(ピュア)』を選ばれたお客様も。完成後はインテリアとして飾りながら、結婚式の記念を身近に感じていただいています。」
「ウェディングブーケを保存加工したお客様からは、楽しかった結婚式を思い出せる記念品になり、ウェルカムボードと一緒に飾る予定というお声もいただいています。」
シンフラワーでは、このようなお客様のご感想を多数いただいております。以下のページでは、お客様の声を作品とともに掲載していますので、ぜひご覧ください。
【東京虎ノ門サロン/岡山本社工房】事前相談やお持ち込みも大歓迎
シンフラワーの保存加工サービスをご利用の際は、ホームページ内の専用フォームよりお申し込み後に、岡山本社工房へお花をお送りいただきます。また、事前予約をいただければ、工房もしくは東京虎ノ門・麻布台サロンへのお持ち込みも可能です。
お持ち込みの際は、保存加工に関するご相談やサンプル品のご見学もできます。お花の鮮度が落ちる前に早めに預けたい場合や、対面で商品・デザインについて相談したい場合は、お持ち込みもぜひご検討ください。また、事前相談も承っておりますので、お気軽にお問い合わせください。
※【シンフラワー東京虎ノ門・麻布台サロン】について、こちらからご覧いただけます
ドライフラワー・押し花の制作事例
シンフラワーでは、実際にお客様のお花を保存加工した事例を多数HPに掲載しています。ここでは、その中から2つの事例をピックアップして紹介します。ドライフラワーと押し花ではどのような違いがあるのか、事例からぜひイメージしながらご覧ください。
制作事例①|ガーベラのブーケを3D額「Feliz(フェリス)」で立体保存
ウェディングブーケの立体感や形を生かして残したい場合は、3D額での保存方法があります。こちらはオレンジや白のガーベラを基調としたブーケを、3D額「フェリス」のクラッチブーケデザインで保存した事例です。
花の丸みや重なりを感じられる立体作品として仕立てることで、結婚式で手にしたブーケの印象をインテリアとして楽しめます。
花の立体感やブーケのシルエットを生かし、置き型のインテリアとして楽しめるように仕上げました。
制作事例②|白いカラーのウェディングブーケ+ブートニアを押し花「Jumeaux(ジュモー)」に
押し花でも、元のウェディングブーケの印象を生かした作品に仕上げることができます。こちらは白いカラーを中心としたクラッチブーケを押し花「ジュモー」で表現し、新郎のブートニアも同じ額の中に残した事例です。
立体的だったブーケを額装アートとして平面の作品にリメイクして残すことで、壁に飾りながら結婚式の思い出を日常の中で楽しめます。
ここではウェディングブーケを結婚式の思い出とともに残す方法の参考となりやすい2つの事例を紹介しました。さらに詳しく制作事例を見てみたいという方は、以下のページよりぜひご覧ください。
※【シンフラワーの制作事例】について、こちらからご覧いただけます
まとめ
結婚式の思い出を感じられるアイテムは、ただ大切に保存しておくのではなく目にとまる場所に飾って楽しむのがおすすめです。今回は3種類のウェディングアイテムの楽しみ方を紹介しましたが、ほかのアイテムも含めて、お部屋のスペースやテイストに合わせて組み合わせたり入れ替えてみたりと、さまざまな方法で日常的に楽しんでくださいね。
生花のウェディングブーケも、適切な方法でドライフラワーや押し花にすれば長期保存できます。元のブーケの印象に近付けて保存したい場合は、保存加工サービスのご利用がおすすめです。大切な結婚式の思い出を形で残すなら、ぜひシンフラワーまでお気軽にご相談ください。
- 結婚式の思い出を残すには、ウェディングアイテムを飾って日常で楽しむのがおすすめ
- 大切な思い出とともにウェディングアイテムを残すには、長く保存できる方法を考えよう
- ウェディングブーケは専門店で保存加工すれば、思い出とともに美しく手元に残せる

















