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立体商品【プリンス】のご紹介

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シンフラワー株式会社

シンフラワーはウェディングブーケやプロポーズの花束の保存加工専門店です。
花嫁様が結婚式で使った生花の花やプロポーズの花束を、特殊なドライフラワーの加工や押し花加工で半永久的に保存します。保存方法は押し花や立体的なガラスや3D(立体)額など、40以上の種類から理想の形で制作が可能で、種類の豊富さが特徴です。
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花束保存・アフターブーケの種類や方法

ウェディングで活躍するウェルカムドールとは?選び方や活用法を紹介

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シンフラワー株式会社

シンフラワーはウェディングブーケやプロポーズの花束の保存加工専門店です。
花嫁様が結婚式で使った生花の花やプロポーズの花束を、特殊なドライフラワーの加工や押し花加工で半永久的に保存します。保存方法は押し花や立体的なガラスや3D(立体)額など、40以上の種類から理想の形で制作が可能で、種類の豊富さが特徴です。
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ウェディングで活躍するウェルカムドールとは?選び方や活用法を紹介

ウェディングではさまざまなアイテムが飾られます。新郎新婦の好みやテーマに合ったものを選ぶことで、個性が加わり印象的な結婚式になります。ウェルカムドールも、結婚式でよく用いられるアイテムのひとつです。選び方や使い方を工夫すれば、ウェディングを素敵に演出する要素となるでしょう。

今回は、ウェルカムドールの種類や選び方、活用の仕方を紹介します。素敵なウェルカムドールを見つけて、ぜひウェディングシーンで活用しましょう。

この記事はこんな人におすすめ
  • ウェルカムドールについて詳しく知りたい方
  • 結婚式で飾るアイテムを探している方
  • これからウェディングの計画や準備を行う方、準備中の方

ウェディングで用いられるウェルカムドールとは?

ウェディングで用いられるウェルカムドールとは?

まずは、ウェルカムドールとはどのようなものか押さえておきましょう。主に、以下のような特徴や役割を持つアイテムです。

ウェルカムドールとは
  • ウェルカムスペースでゲストをお迎え
  • 新郎新婦の分身のような役割
  • さまざまなデザインがある

ウェルカムドールの特徴や役割について、詳しく見ていきましょう。

ウェルカムスペースでゲストをお迎え

ウェルカムドールは、その名のとおりゲストをお迎えするためのアイテムです。ゲストが結婚式場に到着して最初に入るウェルカムスペースに飾られます。とくに、ぬいぐるみタイプのものが多いです。

ウェディングの当日は、新郎新婦は準備で忙しくゲストをゆっくりお迎えすることができません。そこで、ウェルカムドールが新郎新婦の代わりにゲストをお迎えします。可愛らしい人形やぬいぐるみが目に入ることで、ゲストも心が和むでしょう。ウェルカムスペースをより素敵な空間にする役割もあるため、こだわって選びたいですね。選び方については後ほど詳しく説明します。

新郎新婦の分身のような役割

新郎新婦の代わりにゲストをお迎えするのがウェルカムドールの役割です。そのため、ウェルカムドールはほとんどの場合ペアになっています。ふたつの人形やぬいぐるみは、新郎新婦の分身といえるでしょう。新郎新婦のように、ウェディングドレスやタキシードを着せたウェルカムドールも人気があります。

ウェルカムスペースは、ゲストが通過したあとはしばらく出番がなくなります。そこで、披露宴の際は会場内に移動させることもあります。会場内のゲストの目に留まりやすい場所に飾るといいでしょう。また、両親にプレゼントするウェイトベアや、ゲストに贈るウェディングドールとしての役割を兼ねて選ぶのも素敵です

ウェイトベアとは?

新郎新婦の出生体重と同じ重さのクマのぬいぐるみです。ウェイトベアのほかにも、出生体重に合わせて作られたウェディングドールは両親へのプレゼントとして人気があります。

出生時から結婚するまで、育ててくれたお礼を込めてプレゼントするために選ばれています。ウェルカムスペースに飾り、披露宴の最後に両親に贈られるのが一般的です。

ウェルカムドールという名前ですが、ゲストをお迎えしたあとも工夫次第でさまざまな用い方ができます。新郎新婦の分身として、ぜひウェディング全般で活用しましょう。

お色直し中に活用する場合も

お色直しで新郎新婦が中座している間、代わりにふたりの席に座らせるという用い方も可能です。

新郎新婦が不在の時間もほっこりと場が和みます。

さまざまなデザインがある

ウェルカムドールにはさまざまなデザインがあります。一般的にはぬいぐるみタイプが多いですが、布以外の素材でできたものも販売されています。また、必ずしも「ウェルカムドール」という名称で販売されているものを選ばなければならないわけではなりません。一般的なぬいぐるみや人形をウェルカムドールとして用いることも可能です。

ウェディングを印象付けるアイテムにもなるため、どんな種類があるかよく見て選ぶことをおすすめします。ぜひさまざまなデザインのものを見比べて、ふたりが気に入ったものを選びましょう。

ウェルカムドールにはどんなものがある?

ウェルカムドールにはどんなものがある?

ここからは、ウェルカムドールの選び方について紹介していきます。まずは、どのような種類があるのか見ていきましょう。大きく分けると、以下の4種類となります。

ウェルカムドールの種類
  • ウェルカムベア
  • ほかの動物のぬいぐるみ
  • 有名なキャラクター
  • 新郎新婦をデザインしたオーダーメイド品

4種類のウェルカムドールの特徴について、それぞれ詳しく紹介していきます。

ウェルカムベア

クマのぬいぐるみをペアにしたウェルカムベアは、多くのウェディングで選ばれている王道のウェルカムドールです。ウェディングベアとも呼ばれています。クマは縁起のよい動物といわれていることも、ウェディングシーンで用いられる理由のひとつです。bear(クマ)に込められた意味が、縁起のよい動物とされる由来と考えられています。

bearに込められた意味と願い

bearには、「出産」「結ぶ」という意味があります。

ウェディングで用いることにより、結ばれた新郎新婦が支え合い幸せになるようにという願いになります。子宝に恵まれるようにという願いも込められます。

クマのぬいぐるみには見た目も可愛らしいものが多く、コスチュームも多様に工夫できます。ウェイトベアを含めて市販品も豊富です。ウェルカムベアに限定して探しても、たくさんの種類から選ぶことができるでしょう。

ほかの動物のぬいぐるみ

クマのほかには、ネコやイヌ、ウサギなどのウェルカムドールがよく選ばれています。一般的に人気のある動物は、ウェルカムドールとしても選ばれることが多いです。

動物のウェルカムドールは、見た目の可愛らしさに加えて、ウェディングにまつわる縁起のよさも重視されます。そのため、縁起のよい動物が人気を集めやすく、ウェルカムドールとしても商品化されやすい傾向があります。たとえば、ウサギには以下のような意味があると考えられています。

ウェディングにおけるウサギの意味

ぴょんぴょん跳ねる姿が「飛躍」を、長い耳が「福」を意味し、月との相性のよさから「ツキ(運)」を呼ぶ動物とされています。

また、子だくさんのため「子孫繁栄」を象徴する縁起のよい動物でもあります。

イヌ、ネズミなども子どもを多く産むことから、同様に子孫繁栄の縁起のよい動物とされています。また、ネコは魔除けや幸運の象徴といわれています。ドイツではブタが幸運を呼ぶ動物とされているそうです。フクロウも、「福来郎」や「不苦労」という語呂合わせから縁起のよい動物といわれています。

動物のウェルカムドールを選ぶ場合は、見た目の印象に加えてそれぞれの意味も知っておくと、より選びやすくなるでしょう

有名なキャラクター

動物のぬいぐるみのなかでも、アニメや絵本に登場するような、有名なキャラクターのウェルカムドールが人気を集めています。誰もが見たことのあるキャラクターが新郎新婦に扮している姿は、ゲストの目を引きつけます。市販のウェルカムドールにも、キャラクターものはラインナップが豊富です。

有名なキャラクターのウェルカムドールは需要があるため、衣装もさまざまな種類から選べます。ウェディングドレスとタキシードが定番ですが、和装をまとったものもあります。

キャラクターもののウェルカムドールは、オンラインショップなどでも多く取り扱われているため見つけやすいです。そのキャラクターを取り扱う公式ショップをはじめ、テーマパークのお土産ショップなども訪れる機会があればチェックしてみましょう。

新郎新婦をデザインしたオーダーメイド品

ウェルカムドールはオーダーメイドも可能です。新郎新婦の身代わりという役割もあることから、より自分たちに近付けた人形を選びたいという方もいます。ふたりの似顔絵を元にぬいぐるみを制作してくれる専門店や、既製品のぬいぐるみにオーダーメイドの衣装を着せてくれる専門店があります。当日、新郎新婦が着る衣装と同じデザインの衣装を着たウェルカムドールを飾ることができます。

一般的なウェルカムドールと比べると、オーダーメイドは費用が高額です。しかし、その分唯一無二のぬいぐるみ・人形を飾れるため、記念になるでしょう。

ハンドメイド作品をウェルカムドールに

ウェディング関連のショップでは、ウェルカムドールのハンドメイドキットも販売されています。

オーダーメイドだけでなく、自身で手作りするのも素敵です。ぬいぐるみ制作が好きな方は、ハンドメイド作品をウェルカムドールにしてはいかがでしょう。

ぬいぐるみや人形を飾るウェルカムスペースは、結婚式でゲストが最初に訪れる重要な場所です。ウェディングの印象が決まる場所となるため、ウェルカムドールのほかにも装飾にこだわって、素敵に仕上げましょう。ウェルカムスペース作りの参考に、以下の記事も併せてご覧ください。

ウェルカムドールの選び方

ウェルカムドールの選び方

さまざまな種類のあるウェルカムドールから、実際に結婚式で使うものをどのように選べばいいのでしょうか。選び方のポイントを以下にまとめました。

選び方のポイント
  • ふたりの好きな動物やキャラクターを選ぶ
  • 結婚式のテーマに合わせて選ぶ
  • 元々持っているぬいぐるみを使う

お気に入りのウェルカムドールを飾って幸せなウェディングにできるよう、3つのポイントについて詳しく説明していきます。

ふたりの好きな動物やキャラクターを選ぶ

新郎新婦の身代わりにもなるウェルカムドールは、好きな動物、好きなキャラクターから選ぶのが基本です。ふたりが共通で好んでいる動物や特定のキャラクターがいるなら、ぜひウェルカムドールとして選びましょう。存在感があるため、ふたりらしいウェディングを作るのに活躍してくれるはずです

なお、ウェルカムドールにはさまざまなサイズがあります。ビッグサイズのぬいぐるみもあれば、手のひらサイズの小さな人形も選べます。大きめのペアを目立つ場所に、ミニチュアとして飾れるペアをさりげなくコーナーに、それぞれセットするのも遊び心があって素敵です。

結婚式のテーマに合わせて選ぶ

とくに決まった動物やキャラクターがない場合は、ウェディングのテーマを意識して選ぶのもおすすめです。森がテーマなら、森の中で暮らしている動物や、森のイメージに合う動物を飾りましょう。たとえば、クマやウサギ、リス、小鳥などがあります。また、海がテーマなら、イルカやクジラのような海の生き物をウェルカムドールにしてはいかがでしょう。

ウェディングのテーマに合わせてウェルカムドールを選ぶことで、全体に統一感が出て素敵です。ふたりで決めたウェディングの世界観にウェルカムドールがなじみ、可愛らしくおしゃれな空間になるでしょう。

元々持っているぬいぐるみを使う

同棲しているカップルが結婚する場合は、一緒に暮らしてきた部屋に飾っているぬいぐるみをウェルカムドールにする方法もあります。新しく購入してもいいですが、思い入れのあるぬいぐるみを結婚式に連れてくるのも素敵です。既存のぬいぐるみに合うサイズの衣装をオーダーメイドで制作してくれる業者もあるため、ウェディング仕様にアレンジしてもいいでしょう。

パートナーにプレゼントされた思い出のぬいぐるみや、ふたりで気に入って購入したぬいぐるみを飾るなら、ぜひそのエピソードも併せて紹介しましょう。カードに記載して添えておく、披露宴で紹介するなど、さまざまな方法でどんなウェルカムドールなのかゲストに知らせることができます。特別感のあるウェルカムドールにお迎えされると、ゲストも喜んでくれるでしょう。

お祝いで贈られる場合も

ウェルカムドールで活用できるようなペアのぬいぐるみは、結婚祝いでプレゼントされることも多いです。

お祝いで贈られたものを飾るのもいいでしょう。複数の方からウェルカムドールをプレゼントされた場合は、できるだけすべて飾るようにすると喜ばれます。

ウェルカムドールは、丁寧に扱えばいつまでも飾っておくことができます。結婚式が終わってからも、大切なウェディングの記念品として手元に残しておけます。プレゼントする予定のない場合は、結婚式後もインテリアに取り入れて楽しみましょう。

ウェルカムドールとウェディングブーケを記念品にしよう

ウェルカムドールとウェディングブーケを記念品にしよう

ウェルカムドールは、前述のように結婚式後も飾って楽しめるウェディングアイテムです。しかし、すべてのウェディングアイテムがそのまま飾れるわけではありません。とくに、ウェディングブーケは思い入れのあるアイテムですが、そのままにしておくと枯れてしまいます。花瓶に生けてお手入れを続けても、2週間程度までしか美しさをキープすることはできません。

ウェディングブーケは花嫁様にとって特別で思い入れの強いアイテムです。生花のままでは保存できませんが、新鮮なうちに適切な方法で乾燥させれば、美しさを維持しながら手元に残せます。ウェルカムドールと一緒にウェディングブーケもずっと飾れたら、幸せな結婚式の思い出をいつでも振り返ることができます。

大切なブーケを残したいと思ったら、まずは花材から確認してみてください。お花の種類ごとに、向いている保存方法や仕上がりのイメージをご案内しています。

お花の種類から選ぶ

シンフラワーでウェディングブーケを保存加工

シンフラワーでウェディングブーケを保存加工

しかし、ウェディングブーケをただ乾燥させただけでは、生花とは違った印象となり美しさはやがて損なわれてしまいます。美しさを維持するには、専門的な技術により、色や形が元の花と限りなく近い状態で保存できることが望ましいです。そこで、大切なウェディングブーケの長期保存には、シンフラワーの保存加工をおすすめします。

シンフラワーは創業20年以上のブーケ保存加工専門店です。大切なウェディングブーケやプロポーズの花束など、記念に残したい花をそのままのイメージで保存します。加工・制作はすべて職人の手作業で進めるため、花びら一枚一枚まで美しい仕上がりをお楽しみいただけます。

※シンフラワーについて、こちらからご覧いただけます

おしゃれなインテリアアイテムで記念に残せる

おしゃれなインテリアアイテムで記念に残せる

シンフラワーでは、お預かりした生花を立体的なドライフラワーか平面的な押し花にして、そのまま飾れるインテリアアイテムにアレンジします。大きく分けて、以下の4種類のアイテムからお選びいただけます。

選べる4種類のアイテム
  • 押し花アート : 押し花を花束型や好みのレイアウトにアレンジして額に入れた、絵画のようなアイテム
  • ボトルブーケ : ドライフラワーを高品質なガラスボトルに入れたもの
  • 3D額 : ドライフラワーを立体的な額に入れたもの
  • クリスタルフラワー : 1~3輪程度のドライフラワーを透明度の高い樹脂に入れた、コンパクトなアイテム

押し花アート、ボトルブーケ、3D額は、さまざまなサイズから選べます。ウェディングブーケをまるごと保存することも、一部のみをアレンジすることも可能です。元のブーケの形を再現するほか、敷き詰めなど多様なデザインから選べます。また、ボトルの形状や額縁のデザインも、ブーケの形やお部屋のテイストを考慮して選べるため、インテリアに違和感なくなじませることができます。

特別な方法で色や形が維持されるよう加工し、さらに密封保存により花が守られるため、数十年単位での保存が可能です。刻印サービスも付きますので、お名前や記念日を入れて飾れば素敵な記念品になります。

※シンフラワーの保存加工商品について、こちらからご覧いただけます

飾り方やサイズ感の好みで、選ぶ保存方法は変わります。仕上がりの違いを比べながら、ご希望に合うタイプを見つけてみませんか。

保存方法から選ぶ

ウェディングブーケとウェルカムドールを思い出に飾ろう

ウェディングブーケとウェルカムドールを思い出に飾ろう

シンフラワーでウェディングブーケを保存加工すれば、20~30年後も結婚式の幸せな思い出をいつでも振り返れます。ウェルカムドールと一緒に飾って、ウェディングコーナーを作るのもおすすめです。

また、これからプロポーズをする予定の方は、プロポーズで贈った花束を保存加工して、ウェルカムスペースに飾ることもできます。プロポーズの花束も大切なウェディングアイテムのひとつとなります。ぜひ、ウェディングブーケやプロポーズの花束の保存加工もご検討ください。

※シンフラワーのプロポーズのバラ保存特集ページについて、こちらからご覧いただけます

ウェルカムドールと並べて飾るなら、ブーケの形に合う残し方を選ぶとバランスよく仕上がります。形ごとの特徴とおすすめの保存スタイルをまとめています。

ブーケの形から選ぶ

まとめ

ウェルカムドールは、ウェディングで新郎新婦に代わってゲストを迎える役割を持ちます。一般的にはぬいぐるみが多いですが、サイズや素材など決まりはありません。また、多様な種類があります。縁起のよさやふたりの好み、ウェディングのテーマに合わせて選ぶといいでしょう。両親やゲストにプレゼントしたり、持ち帰ってインテリアに取り入れたりと、結婚式後にも活躍します。

ウェルカムドールは結婚式後もそのまま飾って楽しめますが、生花のウェディングブーケを手元に残すには保存加工が必要です。シンフラワーにおまかせいただければ、美しさを維持しながら数十年単位で手元に残せます。ご相談やご見学などについても、ぜひお気軽にお問い合わせください。

この記事のまとめ
  • ウェルカムドールは新郎新婦の代わりにゲストをお迎えする人形・ぬいぐるみ
  • クマのぬいぐるみをはじめ、さまざまな動物やキャラクターなどがあり、サイズも多様
  • 結婚式後はウェルカムドールと一緒に保存加工したウェディングブーケを飾るのもおすすめ

関連ワード

結婚式

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花束保存・アフターブーケの種類や方法

ウェディングツリーは結婚式の記念に!アイデア例も紹介

記事の監修

シンフラワー株式会社

シンフラワーはウェディングブーケやプロポーズの花束の保存加工専門店です。
花嫁様が結婚式で使った生花の花やプロポーズの花束を、特殊なドライフラワーの加工や押し花加工で半永久的に保存します。保存方法は押し花や立体的なガラスや3D(立体)額など、40以上の種類から理想の形で制作が可能で、種類の豊富さが特徴です。
最近はプロポーズの108本のバラの花束を残す特注額での制作依頼も増えております。

ウェディングツリーは結婚式の記念に!アイデア例も紹介

結婚式ではさまざまな装飾やアートが取り入れられます。ウェディングツリーもそのひとつです。結婚式の記念にもなるウェディングツリーは、さまざまなアレンジがしやすく特別なアート作品としても楽しめます。

今回は、ウェディングツリーとはどのようなものか、作り方の手順やアレンジのアイデア例なども含め紹介します。ゲストと一緒に創り上げるウェディングツリーを結婚式に取り入れてはいかがでしょう。ぜひ参考にしてください。

この記事はこんな人におすすめ
  • 結婚式でゲストと一緒に作るアート作品に興味のある方
  • ウェディングツリーについて詳しく知りたい方
  • 記念に残るようなアイテムを結婚式に取り入れたい方

ウェディングツリーとは?

ウェディングツリーとは?

ウェディングツリーは、結婚式にてゲストが参加して創り上げるアート作品のひとつです。一般的には、当日ゲストをお迎えするウェルカムスペースに飾られています。木をモチーフにした未完成の作品で、ゲスト一人一人に手を加えてもらいながら仕上げていきます。

土台となる木の幹を用意しておき、葉っぱをゲストに付けてもらいます。ウェディングツリーの特徴や意味について、詳しく見ていきましょう。

フィンガースタンプを葉っぱに見立てたツリー

ウェディングツリーの葉っぱは、さまざまな方法で作ることができます。一般的には、ゲストのフィンガースタンプ(指紋)を葉っぱに見立てて仕上げられることが多いです。フィンガースタンプなら押してもらうだけで時間もかからないため、ゲストが多い場合でもスムーズに進めることができます

ウェルカムスペースにて受付の際にゲストを誘導し、ウェディングツリーに葉っぱを付けてもらうと漏れがありません。詳しい手順は後ほど説明します。

ゲストからの結婚承認の証という意味もある

フィンガースタンプ(指紋)には、重要な印(母印)としても扱われる側面があります。そのため、ウェディングツリーは、ゲストから結婚を承認されたという意味のアイテムにもなります。大切なゲストからの結婚承認の証は、新郎新婦にとって特別な記念品となるでしょう。

ウェディングツリーは、結婚式が終わっても新居に飾ってアート作品として楽しめます。結婚式当日は、ウェルカムボードとして用いることもできます。サイズや素材、形式も多様なタイプのものが販売されています。証明書のような形式やキャンバスタイプなどがありますので、イメージに合うものを選びましょう。

基本のウェディングツリーの作り方

基本のウェディングツリーの作り方

一般的によく取り入れられている、フィンガースタンプで仕上げるウェディングツリーの作り方を紹介します。簡単な作業ですが、準備物に漏れがないようにしましょう。以下の3ステップを基本に、ゲストと一緒にウェディングツリーを作ることができます。

基本の手順
  • 葉っぱのない木の絵とフィンガースタンプ用インクを用意
  • ウェルカムスペースにツリーをセット
  • ゲストに葉っぱをスタンプしてもらう

ウェディングツリーを作る作業は、決して難しくありません。手順はとてもシンプルです。3つのステップについて、それぞれ詳しく見ていきましょう。

葉っぱのない木の絵とフィンガースタンプ用インクを用意

ウェディングツリーの土台となる、葉っぱのない木の絵を用意します。前述のとおり、市販品にもさまざまなタイプのものがあります。また、土台となるものだけ購入し、木の幹は自分で描くなど、手作りすることも可能です。後々に手元に残せるものとなるため、当日飾ることと持ち帰ったあとのことをイメージしながら選ぶといいでしょう

そして、ゲストに葉っぱを付けてもらうために、フィンガースタンプ用のインクも必要です。フィンガースタンプを押したあとに指を拭くための、ウェットティッシュも用意しておきましょう。

ウェルカムスペースにツリーをセット

結婚式当日は、ウェルカムスペースにウェディングツリーをセットします。大きなキャンバスタイプの場合は立てた状態で押してもらうといいでしょう。証明書タイプなど、コンパクトなものはテーブルにセットしておくと押しやすいです。インクやウェットティッシュなども、ゲストにわかりやすいよう一緒に置いておきましょう。

可能なら、ウェルカムツリー用の案内係を受付とは別にお願いできるとスムーズです。難しい場合は、フィンガースタンプを押してほしい旨の説明書きを添えてセットしておき、ゲストをウェディングツリーに促してもらえるよう受付係に依頼しておきましょう。

ゲストに葉っぱをスタンプしてもらう

ゲスト一人ひとりにフィンガースタンプを押してもらい、葉っぱを付けていきます。ゲスト全員がフィンガースタンプを押し終わったら、ついにウェディングツリーの完成です。

完成したウェディングツリーは、ウェルカムスペースから披露宴会場に移動するのもいいかもしれません。移動を希望する場合は、事前に式場のスタッフに依頼しておきましょう。ゲストに全員で創り上げたウェディングツリーの完成品を見てもらう時間を作れたら、幸せなひとときを皆で共有できるでしょう

なお、ウェルカムスペースに関しては、以下の記事で装飾の仕方などを紹介しています。ぜひ参考にしてください。

ウェディングツリーを素敵にするアイデア例

ウェディングツリーを素敵にするアイデア例

基本のウェディングツリーの作り方について紹介しました。どんな風に仕上げるか、ウェディングツリーの制作方法にとくに決まりはありません。フィンガースタンプにひと工夫したり、スタンプ以外の方法で葉っぱを付けたりと、さまざまな方法があります。そこで、ウェディングツリーを素敵にアレンジするおすすめのアイデア例を紹介します。

4つのアイデア例
  • フィンガースタンプにサインしてもらう
  • カードの葉っぱにしてメッセージを書いてもらう
  • 葉っぱの色をアレンジ
  • 葉っぱ以外のモチーフにする

フィンガースタンプにサインしてもらう

ゲストに押してもらったフィンガースタンプは、そのままでも素敵なアート作品です。しかし、どれが誰のスタンプかわからないという問題点があります。そこで、フィンガースタンプを押してもらったら、その上かスタンプのそばにサインをしてもらうのもおすすめです。細いペンで名前を入れてもらえば、あとから見たときに誰のものかすぐにわかり、サインも含めて記念になります

芳名帳代わりにも

フィンガースタンプとサインを、受付でゲストに書いてもらう芳名帳の代わりにすることもできます。

結婚式での芳名帳は簡略化される傾向にあります。受付で行うことがシンプルになり、記念に残せるアイテムが同時にできるため、一石二鳥です。

なお、サインをしてもらう場合は、文字を書き込みやすい台紙やペンを用意しましょう。キャンバス地は凹凸があり、細いペンで細かい字を書くのにはあまり向いていません。ゲストがスムーズに作業できるよう、選び方を考慮することが大切です。

カードの葉っぱにしてメッセージを書いてもらう

大きめのウェディングツリーを用意し、フィンガースタンプではなく葉っぱに見立てたカードを貼ってもらうのも素敵です。カードには、新郎新婦への一言メッセージとゲストの名前を記入してもらいましょう。ゲストからのメッセージでいっぱいになった特別なウェディングツリーができあがります。

ゲストの数が多い場合は、1本の木に貼り付けるとなるとかなりの大きさのものを用意しなければなりません。複数本の木を用意しておくのもひとつの方法です。葉っぱをすぐに接着できるよう、シールタイプのカードを使うか、両面テープをあらかじめ貼り付けておくとスムーズに作業できます。

葉っぱの色をアレンジ

ウェディングツリーの色味は自由です。葉っぱの色をカラフルにしたり、好みの色合いにしたりと、色をアレンジして楽しむことができます。色でゲストをカテゴリ分けする方法もあります。たとえば、新婦の学生時代の友人は黄色、職場関係はグリーンというように、色ですぐ見つけられるようにするのも楽しいです。

フィンガースタンプで葉っぱを作る場合は葉っぱに使いたい色のインクを、カードやシールの場合もそれぞれ必要な色を用意しておきましょう。色が変わるとウェディングツリーの印象も大きく変わります。結婚式の雰囲気に合う色味も意識しながら選びましょう。

また、葉っぱの色に合わせて台紙の色を変えることも大切です。たとえば、白っぽい淡色の葉っぱにする場合は、紺や焦げ茶色など濃い色の台紙を選んだほうが映えます。

季節に合わせた色にする

ウェディングツリーは、季節感を出しやすいアイテムでもあります。

春は桜に見立ててピンク、秋は紅葉の赤やオレンジ、冬は雪の白など、季節に合わせて葉っぱの色を工夫するのも素敵です。

葉っぱ以外のモチーフにする

一般的なウェディングツリーは、葉っぱの付いた木を描いたものです。しかし、ほかのモチーフで表現することもできます。たとえば、葉っぱを星やハート、花にする、海をイメージしてヒトデや貝殻の形でできたツリーにするなど、さまざまなアレンジが可能です。葉っぱ以外の形にこだわりたい場合は、フィンガースタンプではなく、シールやカードを貼る形にするといいでしょう

結婚式のテーマに合わせる

ウェディングツリーのデザインは、結婚式のテーマに合わせて決めるのがおすすめです。統一感が出ておしゃれなアート作品ができます。

葉っぱとなるものの形や色なども、テーマに沿って用意することで個性的なウェディングツリーになるでしょう。

一般的なウェディングツリーを選ぶ場合もアレンジする場合も、結婚式後も保管することを考えて仕様を決めましょう。インテリアに取り入れる場合は、普段の暮らしで目に入ると幸せを感じられるような、おしゃれなデザインにこだわることも大切です。

ウェディングツリーと一緒にブーケも保存しよう

ウェディングツリーと一緒にブーケも保存しよう

結婚式が終わったあとも、ウェディングツリーを自宅に飾れば結婚式の余韻や思い出をいつでも楽しむことができます。日焼けなどに注意を払えば、いつまでも保存できるため素敵な記念品となるでしょう。一方、結婚式の大切なアイテムであるウェディングブーケは、一般的には生花でできているため保存ができません。大切なブーケをできるだけ長くそばに置いておきたいと考える方も多いのではないでしょうか。

生花のブーケはそのままでは枯れてしまいます。しかし、新鮮なうちに適切な方法で加工すれば、美しいまま長期保存できます。ウェディングツリーだけでなく、ウェディングブーケも美しく手元に残せたら、幸せな思い出とともに20~30年後も暮らすことができます。結婚式の幸せな瞬間を彩った思い出のアイテムを、挙式後も大切に残せる方法を紹介します。

生花のブーケを記念に残せる保存加工専門店

生花でできたウェディングブーケやプロポーズの花束などのメモリアルなお花は、専門店での保存加工をおすすめします。

一般的な方法で作るものとは異なる、高品質なドライフラワーや押し花に加工して、美しく長期保存できます。

ブーケを残す前に、まずは「どんなお花か」から確認しておくと安心です。花材ごとに向いている保存方法をご紹介していますので、気になるお花からご覧ください。

お花の種類から選ぶ

大切なウェディングブーケはシンフラワーの保存加工で記念品に

大切なウェディングブーケはシンフラワーの保存加工で記念品に

ブーケや花束を保存加工する専門店は多数営業しています。それぞれ、加工方法や仕上がりが異なるため、情報を十分にチェックして選ぶことが望ましいです。創業20年以上のシンフラワーでは、丁寧な加工制作と仕上がりの美しさにこだわっています。機械に頼らずすべての工程を職人の手作業で進めるため、花びら一枚一枚までムラのない仕上がりが実現します

生花のイメージを維持しながら保存

シンフラワーでは、生花の鮮やかな色味やみずみずしい質感が乾燥させたあとも続くよう、特殊な加工を施します。

元のブーケと変わらない美しさを長期間キープしながら手元に残せる点が、シンフラワーで制作した加工花の大きな魅力です。

一般家庭でもドライフラワーや押し花を作ることはできます。しかし、単純に乾燥させただけでは、年数が経つにつれ色がくすみ形が崩れ、元のブーケのイメージとは程遠いものになってしまいます。方法によっては、乾燥させた時点で違った印象のものに仕上がることも少なくありません。

なお、一般的なドライフラワーや押し花の保存期間は1~3年程度とされています。一方、シンフラワーで加工したものは、数十年単位での保存が可能です。花そのものも美しさが維持されるよう加工しますが、さらに、すべて高品質なケースに入れて密封保存するため、高い保存性が確保されます。

※シンフラワーについて、こちらからご覧いただけます

高品質なドライフラワーか押し花で美しく長期保存

高品質なドライフラワーか押し花で美しく長期保存

シンフラワーで作るドライフラワーは、ウェディングブーケの形を崩さず、そのままのイメージで立体的に保存できます。一度ブーケをほどいてバラバラにして乾燥させますが、ドライフラワーができたら元の形に組み立て直します。また、別の形のアレンジも可能です。

コンパクトに保存したい場合は、押し花アートがおすすめです。シンフラワーでは、丁寧に押し花を作ったあと、平面状のブーケ型や別のデザインで組み立て直します。ウェディングブーケが美しいまま、絵画のように薄型になった状態で保存できるため、大きなものでもかさばりません。すべてそのまま飾れてお手入れも簡単なアイテムに仕上がります。

選べる4種類のアイテム
  • 押し花アート : 押し花を花束型や好みのレイアウトにアレンジして額に入れた、絵画のようなアイテム
  • ボトルブーケ : ドライフラワーを高品質なガラスボトルに入れたもの
  • 3D額 : ドライフラワーを立体的な額に入れたもの
  • クリスタルフラワー : 1~3輪程度のドライフラワーを透明度の高い樹脂に入れた、コンパクトなアイテム

クリスタルフラワーはブーケの一部を保存したい場合に最適です。ほかの3種類は、一部の保存もブーケまるごとの保存もできるよう、多様なサイズをご用意しています。数十年単位で保存することを考えて、無理なく長く飾れるサイズやデザインを選びましょう。

ボトルブーケのガラスボトルには、ドーム型や円筒型など、多様な形状があります。押し花アートや3D額は、額縁のデザインが豊富です。また、すべてのアイテムに刻印サービスが付きます。お名前や記念日を入れられるため、ぜひご利用ください。

※シンフラワーの保存加工商品について、こちらからご覧いただけます

長くきれいに残すには、仕上がりのタイプ選びが大切です。押し花・立体・ボトルなどの違いを見比べながら、暮らしに合う残し方を選んでみてください。

保存方法から選ぶ

ウェディングツリーとブーケを結婚式の思い出に

ウェディングツリーとブーケを結婚式の思い出に

シンフラワーで保存加工したウェディングブーケを、ほかのウェディングアイテムと一緒に飾るのもおすすめです。ウェディングフォトや小物などと一緒に飾れば、思い出のコーナーができます。ウェディングツリーもぜひブーケと一緒に飾りましょう。絵画のようにウェディングツリーを額縁に入れて、押し花アートと並べて飾るのも素敵ですよ。

ウェディングツリーと並べて飾るなら、ブーケの形に合う残し方を選ぶのがおすすめです。クラッチやラウンドなど、形ごとの仕上がり例をまとめています。

ブーケの形から選ぶ

ウェディングツリーは、結婚式に来てくれたゲストからのプレゼントでもあります。ウェディングブーケとはまた違った意味合いのアイテムです。一緒に飾ることで、ふたりの幸せな思い出と大切な方々からの温かさを感じることができるでしょう。幸せな結婚生活をより素敵なものにするために、ぜひウェディングツリーと保存加工したウェディングブーケを暮らしに取り入れてはいかがでしょう。

まとめ

ウェディングツリーは、ゲストと一緒に創り上げる特別なアートです。木の土台を用意して、ゲストに葉っぱを付けてもらって仕上げます。一般的にはフィンガースタンプを葉っぱにしますが、シールやカードなどを使っても素敵です。サインを入れてもらう、季節感のあるツリーや結婚式のテーマに合わせたツリーなど、個性的にアレンジして楽しみましょう。

ウェディングツリーには、結婚承認の証という意味もあります。結婚式が終わってからも、新居に飾ったり大切に保管したりして、記念に残せます。また、ウェディングブーケも保存加工すれば同様に記念品として飾れます。大切なブーケの保存は、ぜひシンフラワーにご相談ください。

この記事のまとめ
  • ウェディングツリーは、結婚式でゲストと一緒に創り上げる特別なアート作品
  • フィンガースタンプで葉っぱを作るのが基本で、多様なアレンジを楽しめる
  • ウェディングツリーは結婚承認の証の意味もあるため、結婚式後も記念に残せる

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3D額シリーズ【フェリス】の制作風景のご紹介

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シンフラワー株式会社

シンフラワーはウェディングブーケやプロポーズの花束の保存加工専門店です。
花嫁様が結婚式で使った生花の花やプロポーズの花束を、特殊なドライフラワーの加工や押し花加工で半永久的に保存します。保存方法は押し花や立体的なガラスや3D(立体)額など、40以上の種類から理想の形で制作が可能で、種類の豊富さが特徴です。
最近はプロポーズの108本のバラの花束を残す特注額での制作依頼も増えております。

 

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花束保存・アフターブーケの種類や方法

ウエディングノートとは?書き方や役立て方を解説

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シンフラワーはウェディングブーケやプロポーズの花束の保存加工専門店です。
花嫁様が結婚式で使った生花の花やプロポーズの花束を、特殊なドライフラワーの加工や押し花加工で半永久的に保存します。保存方法は押し花や立体的なガラスや3D(立体)額など、40以上の種類から理想の形で制作が可能で、種類の豊富さが特徴です。
最近はプロポーズの108本のバラの花束を残す特注額での制作依頼も増えております。

ウエディングノートとは?書き方や役立て方を解説

結婚式の準備では、考えることや用意することがたくさんあります。スムーズに進めるためには、上手に整理しながら一つひとつクリアしていくことが大切です。そこで便利なのが、ウエディングノートです。ウエディングノートを活用できれば、結婚式の準備がよりスムーズに、楽しく進められるでしょう。

今回は、ウエディングノートの書き方や役立て方について解説します。これから結婚式を計画する方や、ウエディングノートの書き方でお悩みの方も、ぜひ参考にしてください。

この記事はこんな人におすすめ
  • 結婚式の準備をこれから始める方
  • ウエディングノートの活用法を知りたい方
  • 結婚式の準備をスムーズに進めたい方

ウエディングノートとは?

ウエディングノートとは?

ウエディングノートとは、結婚式の準備に必要なことや、結婚式準備にまつわる記録をまとめるためのノートです。結婚式では、さまざまな準備を行います。スケジュール管理はもちろん、式場との細かい打ち合わせ内容や自分たちで用意することなど、頭の中だけではまとめきれません。そこで、すべての情報を1冊のウエディングノートにまとめることで、すっきりと整理することができます。

結婚式の準備に役立つ

結婚式の準備をしながらも、仕事や日常生活は続きます。必要な情報はウエディングノートにまとめておけば、準備を行う際にいつでも確認できます。上手に整理しながら活用することで、結婚式の準備がよりスムーズに進み、必要なことが抜けてしまう心配もありません。

また、準備に必要な情報や打ち合わせの内容だけでなく、自身の考えや願いなどを記載することもできます。ウエディングノートは個人的な記録物のため、書く内容は自由です。自分らしいウエディングノートを作ることで、結婚式の準備がより楽しくなるでしょう。

ウエディングノートには資料も貼れる!

ノートというと、直接書き込む形式をイメージする方が多いかもしれません。もちろん、基本は書き込みながら使うものですが、プリントした画像やパンフレットの切り抜きなどを貼り付けることもできます。文字でまとめるだけでなく、画像や図などを可視化できるようにしておくと、よりわかりやすいウエディングノートになるでしょう。

資料をまとめて貼っておくと、結婚式のイメージが湧きやすく、より希望を具体化しやすくなります。必要に応じて、資料も残せるように工夫しながらまとめていくことをおすすめします。

ウエディングノートに書く内容は?

ウエディングノートに書く内容は?

ここからは、ウエディングノートに残しておくとよい内容について、具体的に説明していきます。結婚式の準備をスムーズに進めるために、主に以下の6つの内容を記載していくといいでしょう。

ウエディングノートの主な内容
  • 結婚式までのスケジュール
  • やることリスト
  • 結婚式のテーマやコンセプト
  • 結婚式に取り入れたいアイデア
  • 打ち合わせ用のメモ
  • 結婚式準備の記録

それぞれの内容について、どんな風に記載すればいいか、まとめ方のコツなども含めて詳しく見ていきましょう。

結婚式までのスケジュール

一般的に、結婚式は準備開始から短くても数ヶ月はかかります。まずはどんな結婚式をしたいかふたりで話し合い、式場見学を行います。式場が決まったら、具体的な準備がスタートします。

式場でのプランナーさんとの複数回に渡る打ち合わせのほか、ドレスや小物の見学なども入ります。また、会場装花の担当者や司会者との打ち合わせ、必要に応じてブライダルメイクのリハーサルなども行います。そして、その間、自分たちでも必要な準備を進めていくことになります。そのため、結婚式当日までの長期に渡り、スケジュール管理が必要となってきます

カレンダーを使うと便利

スケジュール管理は、カレンダーを使用して打ち合わせなどの日程や時間を記録しておきましょう。

カレンダー付の手帳を購入するほか、使用したいノートにカレンダーを貼り付ける方法もあります。

月毎のスケジュールだけでなく、結婚式までの期間のだいたいのスケジュールを把握しておけば、見通しを立てながら準備を進めていくことができます。自分たちで進める準備に関しても、締め切りの時期などをカレンダーにメモしておくといいでしょう。

やることリスト

「TO DOリスト」とも呼ばれるもので、必要な準備が抜けないようにするために作っておくと便利です。やることが多いと混乱するため、いつまでに何をすればいいか、リストで一覧にできるとわかりやすくなります。結婚式の準備は、細かい部分も含まると多岐に渡ります。自分たちで用意するものだけでなく、式場に依頼するものも選んで決める必要があります。選ぶという作業も時間がかかるものです。

やることを書き出して終わったものからチェックしていくと、少しずつ準備が進んでいる実感も得やすくなります。また、準備が進むにつれて新たな作業も発生します。消したり書き加えたりしながら、抜けのないよう準備を進めていきましょう。

付箋を使うのもおすすめ

付箋1枚1枚にやることをひとつずつ書いて貼っておき、終わったら別のページに移動するとわかりやすいです。

色付きの付箋を使ってカテゴリ別にするのもおすすめですよ。

結婚式のテーマやコンセプト

どんな結婚式にしたいか、テーマやコンセプト(発想や方向性)を記載することで、よりイメージが湧きやすくなります。決定したことだけでなく構想の時点から書いてみることで、自身の好きなテイストや希望するものが可視化されていきます。すべてを実現するのは難しくても、より理想に近い形での結婚式が叶うでしょう。

好きな世界観の写真やイラストを切り貼りしておくのもおすすめです。結婚式と関係のないものでも、テーマに合うものを残しておくと、装飾やペーパーアイテムなどを考える際に役に立つかもしれません。

また、ブーケや装花のイメージが固まってきたら、花材から「残し方」を考えてみませんか。バラやカスミソウなど、お花の種類ごとに向いている保存方法をご案内しています。

お花の種類から選ぶ

結婚式に取り入れたいアイデア

テーマやコンセプトが決まったら、具体的なアイデアもどんどん書いていきましょう。ブライダル関係の情報サイトや情報誌には、結婚式にまつわる多様なアイデアが記載されています。まずは、そのようなものを参考にしながら、いいなと思ったものをピックアップする作業をしてみましょう。

また、パートナーと話し合って、結婚式に取り入れたいことを明確にして記載しておくといいでしょう。逆に、したくないことも書いておくといいかもしれません。結婚式の形式や披露宴で行うイベントに限らず、ウェルカムスペースの装飾やペーパーアイテムなどについても、素敵だと思うアイデアを見つけたりひらめいたりしたら、忘れないうちに残しておきましょう。

「こんな雰囲気にしたい」が見えてきたら、ブーケの形も一緒に整理しておくと打ち合わせがスムーズです。形ごとに似合う残し方をまとめていますので、イメージづくりにご活用ください。

ブーケの形から選ぶ

打ち合わせ用のメモ

結婚式の打ち合わせは、自分たちの希望を伝えてプランナーさんと共有する重要な時間です。決まった枠の中で行うため、より有意義な時間にするためにも、伝えたいことを事前にまとめておきましょう。打ち合わせでプランナーさんに伝えたいことや相談したいことを事前にまとめておくと、当日伝え忘れずに済みます。

そして、打ち合わせで決まったことやプランナーさんから言われたことも、その場でメモすると抜けがありません。打ち合わせのための準備と、打ち合わせ内容の記録、いずれも書き残しておける便利なノートとなります。

結婚式準備の記録

準備が進むにつれ、決まることもあれば悩みが出てくることもあります。選択肢がある場合は、十分な情報を把握したうえで選ぶようにすると、後悔なく決められます。そのためにもウエディングノートを役立てましょう。その場で直感で決めるのもいいですが、ノートで情報を見直すと、落ち着いて考えることができます。

試食会やドレス試着の写真も貼ろう

式場の見学や披露宴料理の試食会に参加したり、ドレスを試着したりしたら、写真を撮って残しておくのがおすすめです。

特徴や感想を書き加えておくことで、選択肢が比較しやすくなります。

結婚式の準備が進むにつれ記録や資料が増え、いよいよその日に近付いているのだという実感も湧きやすくなるでしょう。ウエディングノートは、単なる便利なツールとしてだけでなく、大切な記録の詰まった思い出の品となるはずです。

ウエディングノートのメリットと活用法

ウエディングノートのメリットと活用法

ウエディングノートを上手に活用すれば、結婚式の準備に役立つ強い味方となります。これまで、ノートに記載するとよい内容について説明してきましたが、改めてどのようなメリットがあるか、3つのポイントとしてまとめました。

3つのポイント
  • 1冊に必要な情報をまとめて整理
  • 打ち合わせに持参するとスムーズに
  • 結婚式後も記念に残せる

3つのメリットについて、それぞれ詳しく見ていきましょう。

1冊に必要な情報をまとめて整理

結婚式の準備が始まると、たくさんの資料や情報が手元に残ります。量が多くなるにつれ、把握や整理をするのも大変になっていきます。そこで、早い段階でウエディングノートを使い始めると、情報をこまめに整理することができます。何ページもの資料から必要なものだけを切り取って貼っておけば、必要なときにすぐチェックできて便利です。

考えや気持ちも整理できる

さらに、感じた印象や思ったことなどを記録しておくと、情報だけでなく自分の考えや気持ちも整理できます。

日記のように、結婚式に向けての思いを書き記しておくと、あとから見返したときにも感慨深いものになりそうですね。

ウエディングノートの形式には決まりはありませんが、1冊にまとめるなら、資料を貼ったりできる余裕のあるサイズがおすすめです。資料はファイリングして、記載はコンパクトなノートでまとめるという方法もあります。ご自身の使いやすいタイプを選びましょう。

打ち合わせに持参するとスムーズに

ウエディングノートは、プランナーさんや各担当者との打ち合わせの際に持参しましょう。打ち合わせでは希望のイメージを伝える機会が多いですが、言葉で伝えるのが難しい場合もあります。考えをあらかじめまとめておいたものや写真などの資料があれば、相手もより把握しやすくなります。スムーズに伝えるために、ノートは見たときにわかりやすくなるよう整理しておきましょう

イメージを共有しやすい

結婚式では式場や提携業者に依頼して形にしてもらうことが多いです。うまく希望を伝えられないと、イメージと違うものになってしまう可能性があります。

ウエディングノートで希望のイメージを可視化できるようにしておけば、相手に具体的に伝えられるため、イメージが共有しやすいです。

また、打ち合わせの場で相手から伝えられた内容を直接メモすることもできます。その場できれいにまとめるのは難しいため、メモのページを作っておくのがおすすめです。打ち合わせメモ用なら、走り書きになってしまっても差し支えないでしょう。

結婚式後も記念に残せる

ウエディングノートは主に結婚式の準備に役立てるためのものです。しかし、結婚式が終わってからも、手元に置いておけば大切な記念品となります。結婚式をするためにどんな準備をしたか、どんな思いで選んだかなどが記載されたものを見返すと、懐かしく幸せな気持ちになるでしょう

結婚式の記録として思い出に

結婚式の記録にもなるウエディングノートは、そのときにしか書けない特別なものです。

最初から記念に残すことも意識すると、ノートの選び方や書き方にもこだわりたくなりそうですね。ノートを使うこと自体も楽しみながら進めていきましょう。

結婚式の準備は、忙しい日々の中で行われるものです。時間に追われて気持ちに余裕がなくなってしまうこともあるかもしれません。しかし、難しさを感じながらも一つひとつ進めていくことで、素敵な結婚式を迎えることができるはずです。ウエディングノートを上手に使いながら、ふたりらしい結婚式を実現しましょう。

ウエディングブーケはシンフラワーで美しく保存しよう

ウエディングブーケはシンフラワーで美しく保存しよう

ウエディングノートは、結婚式の準備に役立つだけでなく、挙式後も記念品して手元に残せる素敵なアイテムです。しかし、生花を束ねて作られたウエディングブーケは、そのままの状態では保存できません。そこで、大切なブーケを美しいまま保存するには、専門店で高品質なドライフラワーや押し花に加工するのがおすすめです

シンフラワーは、創業20年以上のブーケ保存加工専門店です。大切なウエディングブーケを、生花と変わらない美しさのまま、半永久的に保存できるものに加工します。ここからは、シンフラワーの保存加工や加工後のアイテムについて紹介します。

シンフラワーの保存加工とは?

シンフラワーの保存加工とは?

シンフラワーでは、ウエディングブーケやプロポーズの花束などのメモリアルなお花を、美しく長期保存できるよう加工します。すべて職人の手作業で丁寧に乾燥させ、生花のイメージに近いドライフラワーか押し花に仕上げます。

単純に乾燥させるだけではなく、色味や形が美しい状態のまま維持されるよう特殊な加工を施します。一般的なドライフラワーや押し花は時間が経つと色がくすんでいき縮みなど形の変化も目立っていきます。しかし、シンフラワーで仕上げたドライフラワーと押し花は、数十年単位で美しい姿が持続します

※「シンフラワーの押し花アート」はこちら

そのまま飾れるインテリアアイテムにアレンジ

そのまま飾れるインテリアアイテムにアレンジ

完成したドライフラワーと押し花は、すべて高品質なケースに密封保存します。外気の影響を受けにくく、埃などで花が汚れてしまうこともありません。そのまま飾ってお楽しみいただけるため、届いたらすぐにインテリアに取り入れられます。お手入れも簡単です。

立体的な保存をご希望な場合はドライフラワーのアイテムを3タイプから、薄型の平面状にしてコンパクトに保存したい場合は押し花アートをお選びください。大きく分けて、以下の4種類のアイテムをご用意しています。

選べる4種類のアイテム
  • 押し花アート : 押し花を花束型や好みのレイアウトにアレンジして額に入れた、絵画のようなアイテム
  • ボトルブーケ : ドライフラワーを高品質なガラスボトルに入れたもの
  • 3D額 : ドライフラワーを立体的な額に入れたもの
  • クリスタルフラワー : 1~3輪程度のドライフラワーを透明度の高い樹脂に入れた、コンパクトなアイテム

クリスタルフラワーは、ブーケの一部を保存したい場合に適しています。ほかの3つのアイテムは、一部の保存もブーケまるごとの保存も可能です。レイアウトも、元のブーケの形のほか、アレンジした別のデザインで残すこともできます。押し花アートと3D額は額縁のデザインを、ボトルブーケはガラスボトルの形状を選べます。インテリアに合わせてお好みのものを見つけてください。

※「シンフラワーの保存加工商品」はこちら

押し花・立体・ボトルなど、残し方にはいくつかの選択肢があります。特徴を比べながら、ご希望の飾り方やサイズ感に合う保存方法を見つけてみてください。

保存方法から選ぶ

プロポーズの花束をウェルカムアイテムにするのもおすすめ

プロポーズの花束をウェルカムアイテムにするのもおすすめ

ウエディングブーケのほか、プロポーズの花束の保存も可能です。シンフラワーでは、プロポーズギフトで人気の108本のバラをまるごと保存加工いたします。大きなサイズとなりますが、押し花アートを選べば平面状のためコンパクトに保存できます。

時期が合えば、プロポーズの花束をドライフラワーアイテムや押し花アートにして、結婚式のウェルカムアイテムとして活用してはいかがでしょう。刻印もできますので、特別なお花を記念品として末永くお楽しみください

※「シンフラワーの108本のバラの保存」はこちら

まとめ

ウエディングノートは、結婚式の準備をスムーズにするために役立つアイテムです。必要な情報のほか、希望することや感じたことなどを書き留めておくと考えが整理され、プランナーさんにも伝えやすくなります。ウエディングノートを活用できれば、より理想に近い結婚式を実現しやすくなるでしょう。

また、ウエディングノートは結婚式が終わってからも大切な記録として手元に残すことができます。保存加工したウエディングブーケと一緒に飾れば、幸せな日の記念品として毎日の暮らしに温かみをもたらしてくれるでしょう。シンフラワーでのウエディングブーケの保存加工についても、ぜひご検討ください。

この記事のまとめ
  • ウエディングノートは結婚式の準備に必要なことや感じたことなどを記録するもの
  • 写真を貼るなど工夫しながらまとめることで、結婚式の打ち合わせなどにも役立つ
  • ウエディングノートは結婚式の記念品として手元に残せる点もおすすめポイント

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東京都ご在住のお客様より、押し花プラン「グランデ」への制作事例のご紹介♪

記事の監修

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シンフラワーはウェディングブーケやプロポーズの花束の保存加工専門店です。
花嫁様が結婚式で使った生花の花やプロポーズの花束を、特殊なドライフラワーの加工や押し花加工で半永久的に保存します。保存方法は押し花や立体的なガラスや3D(立体)額など、40以上の種類から理想の形で制作が可能で、種類の豊富さが特徴です。
最近はプロポーズの108本のバラの花束を残す特注額での制作依頼も増えております。

本日は東京都ご在住のお客様より、押し花プラン「グランデ」への制作事例のご紹介をいたします♪

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神奈川県にお住いのお客様より押し花【メゾ】への制作事例のご紹介❀

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花嫁様が結婚式で使った生花の花やプロポーズの花束を、特殊なドライフラワーの加工や押し花加工で半永久的に保存します。保存方法は押し花や立体的なガラスや3D(立体)額など、40以上の種類から理想の形で制作が可能で、種類の豊富さが特徴です。
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白い芍薬やグリーンの花束をお客様の包装紙と一緒に保存させて頂きました。

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良い夫婦の日に気持ちを込めて

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花嫁様が結婚式で使った生花の花やプロポーズの花束を、特殊なドライフラワーの加工や押し花加工で半永久的に保存します。保存方法は押し花や立体的なガラスや3D(立体)額など、40以上の種類から理想の形で制作が可能で、種類の豊富さが特徴です。
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11月22日は”良い夫婦の日”

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花束保存・アフターブーケの種類や方法

ブーケプルズってどんな演出?メリットや成功のコツを解説

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シンフラワーはウェディングブーケやプロポーズの花束の保存加工専門店です。
花嫁様が結婚式で使った生花の花やプロポーズの花束を、特殊なドライフラワーの加工や押し花加工で半永久的に保存します。保存方法は押し花や立体的なガラスや3D(立体)額など、40以上の種類から理想の形で制作が可能で、種類の豊富さが特徴です。
最近はプロポーズの108本のバラの花束を残す特注額での制作依頼も増えております。

ブーケプルズってどんな演出?メリットや成功のコツを解説

結婚式では、さまざまな儀式や演出が行われます。ブーケプルズもそのひとつですが、どのようなものか知らない方もいるのではないでしょうか。ブーケを用いた儀式といえばブーケトスが有名ですが、ブーケプルズも候補に入れてみてはいかがでしょう。

今回は、ブーケプルズとはどのようなものか、またメリットや成功させるためのコツを解説します。また、ブーケプルズの代わりに結婚式で楽しめる演出についても紹介します。結婚式を計画中の方や、これからプランを考える方もぜひ参考にしてください。

この記事はこんな人におすすめ
  • ゲストと一緒に楽しめる結婚式をしたい方
  • ブーケプルズについて詳しく知りたい方
  • 結婚式を計画中の方

ブーケプルズとは?

ブーケプルズとは?

ブーケプルズは、花嫁がブーケと共に複数本のリボンを持ち、その端をゲストに引いてもらうくじ引きのようなイベントです。1本だけブーケに結び付けられており、それを引いた人が次の花嫁になれるという言い伝えがあります。やり方は異なりますが、花嫁がブーケを投げてゲストが受け取る「ブーケトス」と意味は同じです。

参加者を未婚女性限定とするのが基本ですが、最近は誰でも参加できる形式も見られます。幸せのおすそわけという意味合いを強めて行うことで、参加者を限定しない形式も可能です。

ブーケプルズに必要なもの

ブーケプルズを行う際は、ブーケとリボンが必要です。リボンは絡まりにくいようにするため、表面がなめらかな素材で細すぎないものを選びましょう

リボンの長さは?

1本あたり2~4m程度がリボンの長さの目安です。

このくらいの長さがあると、花嫁と参加者の距離が取れてゲストからも見やすくなります。ブーケプルズを行うスペースを考慮して長さを調整しましょう。

ブーケプルズはリボンを人数分用意して行うため、現実的にゲスト全員の参加は難しいです。あらかじめ、ブーケプルズに参加してもらう人数を決めておき、人数分のリボンを用意しましょう。

ブーケプルズの基本の流れ

ブーケプルズは、結婚式と披露宴のどちらでも行えるイベントです。ブーケにリボンを結び付ける必要があるため、ブーケプルズを行う前に、タイミングを見てほどけないようリボンを付けておきましょう。または、花嫁が持つものとは別に、ブーケプルズ用のブーケを用意しておく方法もあります。事前にリボンも付けておけるため、よりスムーズです。

ブーケプルズは以下の流れで行います。

① 参加するゲストに集まってもらう

② リボンの端を1本ずつ参加者に持ってもらう

③ 合図で一斉にリボンを引いてもらう

当たりのリボンを引いたゲストには、ブーケまたは用意しておいたギフトをプレゼントします。その場で一言メッセージをもらったり、花嫁から一言伝えたりする時間を設ける場合もあります。

ブーケプルズは、ブーケの見え方やボリューム感も演出の印象を左右します。挙式後に残すときも、ブーケの形に合った保存方法を選ぶと仕上がりが想像しやすくなります。お手元のブーケに近い形から、保存の選択肢を見てみてください。

ブーケの形から選ぶ

ブーケプルズのメリット

ブーケプルズのメリット

ブーケプルズは、ゲストに楽しんでもらうためのイベント・演出です。楽しい雰囲気を作れるほか、以下のようなメリットもあります。

3つのメリット
  • 失敗のリスクが低い
  • 場所を選ばない
  • アレンジがしやすい

3つのメリットについて、それぞれ詳しく見ていきましょう。

失敗のリスクが低い

ブーケトスは、ブーケを後ろ向きで投げるのが難しく、ゲストの元まで届かないなどの失敗もあるようです。しかし、ブーケプルズはブーケとリボンを持って立っていればOKのため、失敗することはあまりないでしょう。リボンが取れてしまわないようブーケにしっかり結び付け、ほかのリボンも手放さないようしっかり持っていれば大丈夫です

ブーケを傷める心配もない

ブーケトスでは、ブーケを投げてキャッチするため、場合によっては花が傷んでしまうこともあります。また、ブーケを落としてしまうのも心配ですね。

ブーケプルズはずっと手で持った状態で行われるため、ブーケを傷めることがない点も大きなメリットです。

ブーケが傷みにくい演出なら、挙式後にきれいな状態で保存しやすいのも魅力です。花の種類によって、向いている残し方や仕上がりの表情が変わります。まずはブーケの花材から、ぴったりの保存方法を確認してみませんか。

お花の種類から選ぶ

場所を選ばない

ブーケトスではブーケを投げるため十分なスペースが必要です。そのため、屋外で行われることが多いです。一方、ブーケプルズは、ゲストが集まってリボンを伸ばせるくらいの距離を確保できるスペースがあれば実施できます。天井の高さも関係ありません。比較的、場所を選ばず実施できる点もメリットといえるでしょう。

雨天時でも問題なし

ブーケプルズは屋内で行えるため、天候に左右されることはありません。

雨天時でも問題なく実施できる点は安心ですね。

リボンを伸ばしてゲストが問題なく立てるスペースが必要なため、プランナーさんと相談してどこで行うか決めておきましょう。場所が決まれば、リボンの長さも決めやすくなります。

アレンジがしやすい

基本のやり方に少し変化を加えて、アレンジしたブーケプルズを行うのも楽しいです。ブーケトスと同様に、ブーケを違うものに変えて行うなど、自分たちらしい方法を考えてみてはいかがでしょう。たとえば、以下のようなアレンジが行われています。

ブーケプルズのアレンジ例

ブーケの代わりにブロッコリーを用いた、「ブロッコリープルズ」は、男性ゲストに参加してもらうイベントです。

ブロッコリーは形がブーケに似ているほか、「幸せが詰まっている」「子宝に恵まれる」という意味を持つアイテムと考えられています。

ほかにも、新郎新婦にゆかりのあるアイテム(例えばサッカーが好きならサッカーボールなど)をブーケの代わりに用いると、盛り上がります。ぜひ楽しみながら考えてみましょう。

ブーケプルズを成功させるコツ

ブーケプルズを成功させるコツ

ブーケプルズは失敗しにくく取り入れやすい演出です。しかし、基本のやり方でもアレンジする場合でも、成功させるためには押さえておきたいことがいくつかあります。当日慌てずに楽しく実施できるようにするためにも、以下のポイントはしっかり確認しておきましょう。

3つのポイント
  • リボンの本数をほどよく調整
  • リボンにプチギフトを付けると盛り上がる
  • 進行役を決めてしっかり打ち合わせをしておく

それぞれのポイントについて、詳しく説明していきます。

リボンの本数をほどよく調整

ブーケトスと違って、ブーケプルズはリボンの本数と同じ人数しかゲストが参加できません。そのため、参加してほしい人数を新郎新婦側があらかじめ決めておくことができます。少なすぎると寂しいですが、多すぎてもほかのゲストから見えにくい、リボンが絡まってしまうなど、進行に支障が出やすくなります。10人前後を目安に調整するといいでしょう

参加者を事前に決めておく方法も

結婚式の当日に声を掛けて、ブーケプルズの参加者を募る場合、集まりにくい可能性もあります。

スムーズに進行するために、事前に連絡を取って参加者を集めておくのもいいかもしれません。

ブーケプルズの参加者は希望制で集めるのが理想的ですが、くじなどでランダムに決める方法もあります。受付でくじを引いてもらうなど、全員に参加の可能性がある状況にするのも楽しいかもしれません。

リボンにプチギフトを付けると盛り上がる

一般的には、ブーケに結び付けたリボンを引いた人だけが当たりとされます。しかし、せっかく参加してくれたゲスト全員に喜んでもらえるよう、外れのリボンにもちょっとしたギフトを付けておくのはいかがでしょう。もしすべてのリボンに何かを付けるなら、花嫁がまとめて持つため、重さがあまりないプチギフトがおすすめです

バスケットなどを腕から下げてリボンの端を入れておけば、何が付いているか見えないためサプライズになります。当たっても外れても嬉しい気持ちになれるような工夫をすることで、より楽しんでもらえるブーケプルズになるでしょう。以下の例を参考に、贈りたいプチギフトを考えてみてください。

おすすめのギフト
  • キャンディーなどのお菓子 : 可愛らしくておしゃれなデザインのものが喜ばれる
  • チャーム : アクセサリーとして使ったり、カバンなどの小物に付けたりできる
  • ミニブーケ : 当たりは大きなブーケを、外れても小さなブーケがもらえるようにする

リボンが長い場合、引いたときに端が下に落ちてしまいます。プチギフトは、落ちても支障のないよう包装されたものを用いると安心です。

進行役を決めてしっかり打ち合わせをしておく

ブーケプルズを行う際は、進行してくれる人が必要です。ゲストを誘導し、リボンを引く合図を出すなど、スムーズに進行できるようサポートしてもらいます。式場に司会を依頼する場合は、ブーケプルズの進行役もお願いしておくといいでしょう。

披露宴で行う場合は司会者に進行してもらえる場合がほとんどです。しかし、挙式と披露宴の間など司会の入らない時間に行う場合は、別で進行役を立てる必要があります。式場に依頼できない場合は、友人などに協力してもらうようにしましょう。

ゲストへの声の掛け方やリボンを引くタイミングなど、進行役と細かい部分まで打ち合わせしておくことで、当日スムーズに実施できます。リボンを用意してから、シミュレーションもしておくと慌てずに済みます。

ゲストにも配慮を

ブーケプルズは、ゲストに楽しんでもらうために行うものです。参加してくれたゲストには感謝の気持ちを伝えましょう。

また、参加を渋る方がいたら、無理に誘うのはやめましょう。あくまでも、希望される方に楽しんでもらうよう心がけることが大切です。

ブーケプルズ以外のゲスト参加型イベント例

ブーケプルズ以外のゲスト参加型イベント例

ブーケプルズのほかにも、ゲストに参加してもらって楽しむイベントには多様なものがあります。参加型のイベントを入れることで、結婚式全体の雰囲気がより温かいものとなり、ゲストとの間に一体感が生まれやすくなります。どんなものがあるか知っておくことで、自分たちにより合った演出を取り入れることができるでしょう。

参考までに、以下の3つのイベント例を紹介します。

3つの演出例
  • ブーケトス
  • パラシュートベア
  • ウェディングキャンバス

ブーケトスは、前述のとおり、花嫁がゲストにブーケを投げて、幸せのおすそわけを行う儀式です。リボンを用意する必要がなく準備はより簡単ですが、後ろ向きでブーケ投げるのが意外と難しいため、事前に練習しておくといいでしょう。

パラシュートベアとは、バズーカの形をした大きなクラッカーの中に、テディベアを入れて打ち上げる演出です。パラシュートを広げたテディベアがゆっくり落ちてきて、ゲストがキャッチします。テディベアが定番ですが、ほかにもさまざまな動物、キャラクターのぬいぐるみがあります。オンラインショップなどで販売されているため、簡単に入手できます。

ウェディングキャンバスは、これまで紹介してきたブーケプルズやほかの演出例とはタイプが異なります。ゲスト全員でひとつのアート作品を創り上げるものです。大きなキャンバスに、ゲストに好きなように絵を描いたり色を塗ったりしてもらいます。ほかにも、フィンガースタンプ(指紋)を押して作るウェルカムツリーなどがあります。完成した作品は、結婚証明書として保存したり、新居に飾ったりする方が多いようです。

ウェディングブーケの保存ならシンフラワーへ

ウェディングブーケの保存ならシンフラワーへ

ブーケプルズを行う場合、ウェディングブーケはゲストにプレゼントするケースが多いです。しかし、大切なウェディングブーケは記念に持ち帰りたいという花嫁さんも多いのではないでしょうか。手元に残したい場合は、ほかのギフトまたはブーケプルズ用の別のブーケを用意しておくといいでしょう

こだわって選んだ特別なウェディングブーケは、保存加工すれば半永久的に美しいまま残すことができます。生花のブーケはそのままでは保存できないため、鮮度が落ちないうちに専門店に預けて加工することをおすすめします

シンフラワーは、創業20年以上のブーケ保存専門店です。ウェディングブーケのほかにも、プロポーズの花束などの大切なお花を、美しいイメージのまま保存できるように加工します。ここからは、シンフラワーの保存加工について紹介します。

高品質なドライフラワーや押し花で美しく保存

高品質なドライフラワーや押し花で美しく保存

シンフラワーでは、お預かりした生花のブーケや花束を、専門的な技術で乾燥させます。単純に乾燥させるだけではなく、色や形が生花のイメージで維持されるよう特殊な加工を施します。立体的なドライフラワー、または平面的な押し花のいずれかをお選びいただけます。一般家庭で作るものとは異なる、高品質でより保存性の高いものに仕上がります。

完成したドライフラワーと押し花は、いずれもケースに入った状態でお届けします。花が直接汚れたり傷んだりするリスクが低く、外気の影響も受けにくい状態になります。花そのものも高品質ですが、ケースで密封されていることにより、さらに保存性が高まります。

数十年単位で保存可能

シンフラワーで加工・制作した花は、数十年単位での保存が可能です。20~30年後も、大切なブーケを思い出のアイテムとして楽しむことができます。

一般的なドライフラワーや押し花と同様に、湿気や直射日光には弱いため、避けて飾るようにしましょう。

【シンフラワーの押し花アート】について

そのまま飾れるインテリアアイテムにアレンジ

そのまま飾れるインテリアアイテムにアレンジ

お預かりしたブーケをドライフラワーや押し花にする際は、一旦ほどいて花を1本ずつに分けます。乾燥後、元のブーケの形に組み立て直してケースに入れて保存します。また、敷き詰めのレイアウトなど、ほかのデザインでアレンジすることも可能です

美しくアレンジされた状態でケースに入りますので、インテリアアイテムとしてそのまま飾ってお楽しみいただけます。押し花は押し花アートに、ドライフラワーは3種類のアイテムから選ぶことができます。合わせて4種類のアイテムを以下にまとめましたので、選ぶ際の参考にしてください。

選べる4種類のアイテム
  • 押し花アート : 押し花を花束型や好みのレイアウトにアレンジして額に入れた、絵画のようなアイテム
  • ボトルブーケ : ドライフラワーを高品質なガラスボトルに入れたもの
  • 3D額 : ドライフラワーを立体的な額に入れたもの
  • クリスタルフラワー : 1~3輪程度のドライフラワーを透明度の高い樹脂に入れた、コンパクトなアイテム

クリスタルフラワーは手のひらサイズのアイテムのため、ブーケのごく一部を記念に残したい場合に最適です。ほかの3種類は、多様なサイズのご用意があります。一部のみ残したい場合やブーケをまるごと保存したい場合など、ご希望に合わせてサイズをお選びいただけます。ボトルや額縁のデザインにもバリエーションがありますので、お家のインテリアに合わせてお選びください。

【シンフラワーの保存加工商品】について

保存の選択肢が見えてくると、「自分の希望に合うのはどれ?」が次の悩みになります。飾り方・サイズ感・残したい量に合わせて、保存方法ごとの特徴を比較しながら選べます。理想の形を、こちらで一度整理してみてください。

保存方法から選ぶ

結婚式後にお持ち込みも可能

結婚式後にお持ち込みも可能

シンフラワーは、岡山に本社工房を、東京虎ノ門・麻布台にサロンを営業しています。ブーケなどのお花をお預かりする際は、お客様により工房に送付していただくほか、工房かサロンにお持ち込みいただくことも可能です。お持ち込みの場合は、ご相談の時間枠を設けていますので、ご希望を直接お話いただくことができます。また、完成品のサンプルもご覧いただけます

必ず事前予約を

お持ち込みをご希望の場合は、必ずHPより事前予約をお願いします。ご予約いただければ、40分間のお時間枠を確保できます。

保存加工のお申込み前のご相談やご見学についても、お気軽にお問い合わせください。

東京虎ノ門・麻布台サロンは、アクセスしやすい場所にあります。都内や近郊で結婚式を挙げる方は、当日挙式後にお立ち寄りいただくことも可能です。新鮮なうちにブーケをお預かりできると、ドライフラワーや押し花アートにしたときに、より美しい状態で仕上がります。お持ち込みでのお預けもぜひご検討ください。

【シンフラワー東京虎ノ門・麻布台サロン】について

まとめ

ブーケプルズは、安全にゲストに楽しんでもらえる演出として、結婚式で取り入れる方も多いイベントです。参加してくれるゲストには感謝の気持ちを伝えながら、見ているゲストも含め楽しめるように実施しましょう。さまざまなアレンジができるため、工夫しながら自分たちらしい形で行えるといいですね。

ウェディングブーケを手放したくない場合は、ほかのブーケを用意したり、ブーケではない別のギフトを渡したりする方法もあります。手元に残ったブーケは、鮮度が落ちないうちに保存加工専門店に預けて加工するのがおすすめです。大切なブーケの保存をご希望の場合は、シンフラワーにぜひご相談ください。

この記事のまとめ
  • ブーケプルズは、ブーケに付けたリボンをゲストに引いてもらい幸せをおすそわけする演出
  • 手順や動きを進行係と細かく確認し、スムーズに行えるように準備しよう
  • 手元に残ったウェディングブーケは、保存加工すれば記念品として残せる

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押し花アートPressed Bouquet
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