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3D額商品「フェリス」のご紹介です!

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シンフラワー株式会社

シンフラワーはウェディングブーケやプロポーズの花束の保存加工専門店です。
花嫁様が結婚式で使った生花の花やプロポーズの花束を、特殊なドライフラワーの加工や押し花加工で半永久的に保存します。保存方法は押し花や立体的なガラスや3D(立体)額など、40以上の種類から理想の形で制作が可能で、種類の豊富さが特徴です。
最近はプロポーズの108本のバラの花束を残す特注額での制作依頼も増えております。

ピンク色で統一された素敵なブーケを3D額商品「フェリス」に保存させていただきました♫
こだわりのブーケをそのままの形で残すことができます☆

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商品名:フェリス
デザイン:ブーケの形(クラッチ)
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➴⡱詳細はプロフィールのリンクからどうぞ
‎✎ܚ @xing_flower_formula

—————————————【保証】—————————————

1年完全保証 10年サポート

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ご質問や、ご要望がございましたら、
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東京都港区虎ノ門5丁目11-1

オランダヒルズ森タワーRoP

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岡山本社
岡山県岡山市中区桑野704-1

お電話によるお問い合わせもお待ちしております

0120-118-087 (いいわ お花)


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笑顔の素敵なお2人にご来店いただきました!

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花嫁様が結婚式で使った生花の花やプロポーズの花束を、特殊なドライフラワーの加工や押し花加工で半永久的に保存します。保存方法は押し花や立体的なガラスや3D(立体)額など、40以上の種類から理想の形で制作が可能で、種類の豊富さが特徴です。
最近はプロポーズの108本のバラの花束を残す特注額での制作依頼も増えております。

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#グランデxing
#加工xing

笑顔の素敵なお2人にご来店いただきました☺️
押し花商品【グランデ】で赤バラをカスミソウで囲むデザインでのご注文いただきました。

思い出の花束をシンフラワーで一生の思い出に残してみませんか?

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商品名:グランデ
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大阪府にお住いのお客様より押し花商品【メゾ】への制作事例のご紹介✿

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花嫁様が結婚式で使った生花の花やプロポーズの花束を、特殊なドライフラワーの加工や押し花加工で半永久的に保存します。保存方法は押し花や立体的なガラスや3D(立体)額など、40以上の種類から理想の形で制作が可能で、種類の豊富さが特徴です。
最近はプロポーズの108本のバラの花束を残す特注額での制作依頼も増えております。

皆さん、こんにちは♬*゚

本日は、大阪府にお住まいのお客様より
押し花商品「メゾ」への
加工のご依頼を頂きました事例をご紹介します!

青いバラと水色のバラをカスミソウと一緒に保存させていただきました!

大切なブーケを一つ一つ丁寧に形に残しながら、幸せがずっと続きますように思いを込めて制作しています♪

皆様も是非シンフラワーで思い出のお花を残してみませんか♡

シンフラワーではプロポーズや挙式のお花だけでなく、お誕生日や母の日などのプレゼントのお花の加工も承っております✽.。.:*

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商品:メゾ
アレンジ:a-2
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ボトルブーケ商品「ピュア」のご紹介です!

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花嫁様が結婚式で使った生花の花やプロポーズの花束を、特殊なドライフラワーの加工や押し花加工で半永久的に保存します。保存方法は押し花や立体的なガラスや3D(立体)額など、40以上の種類から理想の形で制作が可能で、種類の豊富さが特徴です。
最近はプロポーズの108本のバラの花束を残す特注額での制作依頼も増えております。

素敵なブーケを立体「ピュア」にて加工させていただきました ♥

あなた色の小さなお花畑でお部屋を彩りませんか?😊

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商品名:ピュア
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ボトルブーケ商品「パール」のご紹介です!

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ボトルブーケ商品から「パール」のご紹介です!

ラッピング紙やリボンも一緒にお入れできるので花束の雰囲気が残せる商品です💐

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商品名:パール
アレンジ:リボン有り・包装紙有り
印字:エッチング
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押し花商品【グランデ】のご紹介!

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シンフラワーはウェディングブーケやプロポーズの花束の保存加工専門店です。
花嫁様が結婚式で使った生花の花やプロポーズの花束を、特殊なドライフラワーの加工や押し花加工で半永久的に保存します。保存方法は押し花や立体的なガラスや3D(立体)額など、40以上の種類から理想の形で制作が可能で、種類の豊富さが特徴です。
最近はプロポーズの108本のバラの花束を残す特注額での制作依頼も増えております。

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#加工xing
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ユリの入った花束をクラッチのデザインで保存させていただきました。

花束をクラッチデザインなど他のデザインで保存することも可能となっております。
ぜひ一度ご相談ください✨

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商品名:グランデ
アレンジ : a-4:クラッチブーケ/リボン巻き/ブートニアなし
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花束保存・アフターブーケの種類や方法

プロポーズするなら横浜で!おすすめスポットや成功のコツを紹介

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シンフラワーはウェディングブーケやプロポーズの花束の保存加工専門店です。
花嫁様が結婚式で使った生花の花やプロポーズの花束を、特殊なドライフラワーの加工や押し花加工で半永久的に保存します。保存方法は押し花や立体的なガラスや3D(立体)額など、40以上の種類から理想の形で制作が可能で、種類の豊富さが特徴です。
最近はプロポーズの108本のバラの花束を残す特注額での制作依頼も増えております。

プロポーズするなら横浜で!おすすめスポットや成功のコツを紹介

プロポーズは一生の思い出になる重大なイベントです。大切なパートナーに喜んでもらえるような、特別な時間にしたいですね。そのためにも、素敵な場所でプロポーズしたいと考える方が多いのではないでしょうか。首都圏でのプロポーズを計画する場合は、「横浜」もおすすめのエリアのひとつです。

今回は、横浜でのプロポーズの魅力やおすすめのスポットを紹介します。また、横浜でのプロポーズを成功させるためのコツについてもお伝えします。ぜひ参考にしてください。

この記事はこんな人におすすめ
  • 素敵な場所でプロポーズしたい方
  • 横浜のプロポーズ向きのスポットを知りたい方
  • 横浜でのプロポーズを検討中の方

横浜でのプロポーズがおすすめの理由とは?

横浜でのプロポーズがおすすめの理由とは?

横浜は首都圏の中でも観光スポットとして知られるエリアです。プロポーズ以外でもレジャーやショッピング、グルメなど多様な楽しみ方ができます。横浜にはさまざまな魅力がありますが、プロポーズする場所として見た場合、主に以下の3つのメリットが挙げられます。

横浜の3つの魅力
  • 昼も夜も景観を楽しめる
  • 雰囲気のよいホテルやレストランが多い
  • 都会と自然が混在している

横浜は広いエリアで楽しめるスポットもたくさんあります。一日デートをして、終盤でプロポーズするのもいいでしょう。プロポーズデートを計画する際は、ぜひこの3つの魅力を踏まえて考えてみてください。3つの魅力について、詳しく見ていきましょう。

昼も夜も景観を楽しめる

横浜には、景観のよいスポットがたくさんあります。とくに、「みなとみらい地区」は、現在進行形で開発が進むエリアで、新しい施設がどんどんできている話題のエリアです。

港があるため海も見え、遊園地やロープウェイ、タワーやデザイン性の高いホテルなどが並ぶ景観は、どの時間帯でも見ごたえがあります。港のそばには豪華客船が停まっている場合もあり、タイミングによって異なる景観を楽しめる点も魅力です。

昼間も景観を楽しめますが、みなとみらい地区は、とくに夜景が美しいエリアとして有名です。ライトアップされた観覧車やタワー、ホテルを一望できる景色は圧巻で、多くのカップルが夜景を目当てに訪れます。

雰囲気のよいホテルやレストランが多い

観光客が多く訪れる横浜には、雰囲気のよいおしゃれなホテルやレストランも充実しています。ハイクラスホテルの客室からは、みなとみらいの景色、夜景を楽しむこともできます。宿泊自体もレジャーも楽しめるエリアのため、遠方の場合は、横浜でのプロポーズ旅行を計画するのもおすすめです。

なお、ハイクラスホテルや高級レストランでは、プロポーズのための宿泊プランや専用コースが用意されている場合もあります。特別感のある空間でスマートにプロポーズしたい方は、プロポーズプランの利用もおすすめです。

都会と自然が混在している

前述のとおり、横浜のみなとみらい地区は、開発が進み続けているエリアです。都会的なビル群のすぐそばには海が広がり、また、緑豊かな木々を眺められる公園、花壇などもあります。このような都会と自然のいずれも楽しめる点が、横浜の街の大きな魅力といえます。

パートナーに合わせて計画しやすい

みなとみらいエリアは都会的な雰囲気がありながらも、ゆったりとした街並みが特徴です。人混みを避けて海を眺めたり、芝生広場でピクニックをしたりと、多様な過ごし方ができます。

プロポーズする場所も過ごし方も、横浜なら選択肢が豊富です。パートナーの好みや性格に合わせて計画しましょう。

都会的な街並みと自然豊かな風景のどちらも楽しめる横浜では、季節によっても異なる雰囲気を味わえます。シーズンイベントの際は混み合いますので、利用する施設や店舗、サービスの予約などが確実にできるよう、早めに計画を進めましょう。

プロポーズでおすすめな横浜のスポットとは?

プロポーズでおすすめな横浜のスポットとは?

横浜にはデートにぴったりなスポットが数多くあります。その中でも、プロポーズでおすすめしたいスポットを5つピックアップして紹介します。

プロポーズでおすすめのスポット5選
  • みなとみらいの夜景が見えるホテル・レストラン
  • 大さん橋
  • 赤レンガ倉庫
  • 観覧車
  • 公園

それぞれのスポットの特徴とおすすめポイントを見ていきましょう。

みなとみらいの夜景が見えるホテル・レストラン

前述のとおり、横浜みなとみらいエリアは、夜景が美しいことで人気を集めています。屋外でも楽しめますが、夜景を一望できるレストランやホテルを利用するのもおすすめです。室内なら、快適に過ごしながら美しい景色を堪能できます。

桜木町駅前、みなとみらい駅前を中心に、夜景が見えるホテルが充実しています。バルコニー付きのホテルや、窓が大きく室内にいながら絶景を楽しめるホテルなど、特色はさまざまです。予算や好みに合わせて選びましょう。

レストランで食事を楽しみながら、夜景を堪能することもできます。レストランでプロポーズする場合は、景色のほか、料理の内容、客席の間隔なども重要です。個室や半個室を利用できるレストランもありますので、パートナーの性格に合わせて選びましょう。

大さん橋

大さん橋は、正式名称「横浜港大さん橋国際客船ターミナル」です。国内外の大型客船が発着するスポットで、横浜港を象徴する有名観光地でもあります。波や船をイメージしたデザインとなっており、屋上には「くじらのせなか」と呼ばれる公園のような広場があります。

この「くじらのせなか」からは、みなとみらいの景色を一望できます。とくに、夜景が美しく見える屋外スポットとして人気を集めています。温かい時期なら、大さん橋・くじらのせなかで夜景を見ながらプロポーズするのもロマンチックでしょう。

赤レンガ倉庫

みなとみらい駅から少し歩いた場所にある赤レンガ倉庫は、商業施設として利用されています。こちらでプロポーズするなら、とくに夜がおすすめです。みなとみらいのキラキラした夜景とは一味違う、オレンジ色の温かい光が灯り独特の落ち着いた雰囲気が魅力です。おしゃれなレストランやカフェも入っています。

赤レンガ倉庫前の広場では、通年さまざまなイベントが開催されています。とくに、冬期のクリスマスマーケットは大変賑わい、ロマンチックな雰囲気を楽しめます。海に面した広場は十分なスペースがあるため、人混みから外れることも可能です。

観覧車

みなとみらいの景色を構成する重要なシンボルのひとつが、観覧車です。遊園地「コスモワールド」内にある「コスモクロック21」という大観覧車で、時計の役割もしています。観覧車を含む景色を眺めながらのプロポーズも素敵ですが、観覧車に乗ってプロポーズするのもロマンチックです。

もちろん、観覧車からも美しい景色が楽しめます。たとえば、観覧車の頂上に来たタイミングでサプライズプロポーズできたら、一生の思い出になるでしょう。

公園

横浜は自然も豊かとお伝えしましたが、ゆったりと過ごせる素敵な公園がいくつもあります。代表的な公園をピックアップしました。

プロポーズにもおすすめの公園5選
  • 山下公園
  • 臨港パーク
  • 新港パーク
  • 象の鼻パーク
  • 港の見える丘公園

いずれもみなとみらい地区や近辺にある公園ですが、それぞれ見える景色や雰囲気が異なります。晴れて暖かい日なら、芝生広場やベンチでピクニックを楽しむこともできます。横浜の公園には家族連れも多く、のんびりと過ごしながら将来の話をするのも素敵です。

横浜でのプロポーズを成功させるコツは?

横浜でのプロポーズを成功させるコツは?

ごく一例ですが、プロポーズにおすすめの横浜のスポットを紹介してきました。ここからは、横浜でのプロポーズを成功させるために押さえておきたいことをお伝えします。以下の3点を踏まえて、プロポーズ計画を立てましょう。

3つのコツ
  • デートプランは詰め込みすぎない
  • 屋外の場合は天候不良時の代替案も考える
  • プロポーズギフトも用意

それぞれの内容について、詳しく見ていきましょう。

デートプランは詰め込みすぎない

横浜には、紹介した場所のほかにもさまざまな観光スポットがあります。とくに、遠方の方がプロポーズ旅行で訪れる場合などは、できるだけたくさんのスポットを巡りたいと考えるかもしれません。しかし、メインはプロポーズです。移動が多くなり予定が詰め込まれたプランでは、肝心なときにお互い疲れてしまいます。

無理のない過ごし方で楽しめるよう、訪れるスポットを絞り、ゆとりのあるプランを考えることをおすすめします。宿泊を伴う場合は、プロポーズが終わってからゆっくり観光するという方法もあります。

屋外の場合は天候不良時の代替案も考える

公園や遊園地、大さん橋などでのプロポーズは、雨天や猛暑、極寒の場合は避けたほうがいいでしょう。気候の穏やかな時期でも、雨天の場合は景色を楽しむ余裕がないかもしれません。屋外でプロポーズしたい場合は、天候不良時の代替案を考えておきましょう。たとえば、以下のような方法があります。

代替案の例
  • 景観が目的の場合は、室内でも見られるスポットを調べておき当日変更する
  • 屋外と室内のどちらもデートプランに入れておき、当日のプロポーズのタイミングをずらす
  • どうしてもその場所にこだわりがある場合は、日にちをずらす

屋外でのプロポーズは、当日変更せざるを得ない可能性があります。そのことをあらかじめ考えて代替案を用意しておけば、振り回されずに落ち着いて行動できるでしょう。

プロポーズギフトも用意

プロポーズは場所も重要ですが、しっかりと言葉で想いを伝えることが一番大切です。そして、パートナーを笑顔にさせるような素敵なギフトを用意できたら、なお喜ばれるでしょう。かつては婚約指輪が必須アイテムでしたが、現在はプロポーズギフトは多様化しています。指輪はいらないという考えのパートナーの場合は、ギフト選びに迷うかもしれません。

迷ったら花束がおすすめ

どんなギフトを贈ればいいかわからないという方は、花束がおすすめです。

花束は、華やかで特別感のあるギフトのため、サプライズで贈ると一瞬でロマンチックな雰囲気になります。

なお、パートナーから婚約指輪をいらないと言われた場合の、プロポーズのコツについて知りたい方は、以下の記事も併せてご覧ください。

プロポーズの花束を保存する方法とは?

プロポーズの花束を保存する方法とは?

プロポーズで花束をプレゼントする場合、渡すまでの手配や保管だけでなく、渡したあとのことも考えておきましょう。花束に用いる切り花は日持ちがしないため、花瓶に生けているだけでは2週間程度までしか飾ることができません。しかし、新鮮なうちに保存加工専門店に預けて加工を依頼すれば、生花のイメージのまま美しく長期保存できます

一般家庭でドライフラワーや押し花を作る方法もありますが、経年劣化による褪色や形崩れが避けられません。記念に残したい大切なお花は、プロの技術で美しさを維持しながら長期保存するのがおすすめです。

プロポーズではバラの花束が贈られることが多いですが、決まりはありません。パートナーが好きな花をプレゼントするのも素敵です。花の種類に合わせた保存方法を知っていれば、プロポーズ後の保存も安心です。

お花の種類から選ぶ

花束にはさまざまな形があります。ブーケタイプの花束も可愛らしいです。また、結婚式で手にするウェディングブーケもプロポーズの花束と同様に保存できます。ブーケのタイプに合わせた多様な保存方法が選べます。

ブーケの形から選ぶ

また、希望する残し方に合った保存方法から選ぶこともできます。ご自宅で飾りやすい形を選んで保存すれば、大切なお花を長く楽しむことができるでしょう。

保存方法から選ぶ

プロポーズで贈る花束の王道の花・バラについて詳しく知りたい方は、以下の記事もぜひ参考にしてください。

プロポーズの花束を記念に残すならシンフラワーへ

プロポーズの花束を記念に残すならシンフラワーへ

シンフラワーは、創業20年以上のブーケ保存加工専門店です。プロポーズの記念となる大切な花束を、美しいまま手元に残せるよう、心を込めて保存加工します。ご希望に合わせて、立体的なドライフラワーか、平面的な押し花アートにして長期保存できます。

シンフラワーでは、すべての作業を機械に頼らず職人の手で丁寧に進めます。そのため、花びら一枚一枚まで美しい仕上がりをお楽しみいただけます

なお、シンフラワーでは1003名の女性を対象に、「もしプロポーズでもらった花束を部屋に飾っていたら、どのような場面で嬉しさを感じると思いますか?」というアンケートを実施しました。

その結果、約6割の女性が「花束を見るたびに」と回答しています。また、「記念日」「喧嘩をしたとき」「出張などで一緒にいられないとき」との回答が続いています。

※【シンフラワー「プロポーズでもらった花束のその後」に関する調査】

プロポーズの花束を保存加工して飾ることにより、いつでもプロポーズの幸せな瞬間を思い出して嬉しい気持ちになれることが想像できます。ここからは、シンフラワーの保存加工について詳しく紹介します。

生花のような美しいイメージで長期保存

生花のような美しいイメージで長期保存

生花を乾燥させたあとは、色味が変化して元の花束のイメージとは違うものになってしまうことも少なくありません。美しい花束をそのままのイメージで保存できるよう、シンフラワーでは色の定着作業を行います。花によっては、自然な風合いを生かしながら着色を行うことで、年数が経っても鮮やかさが維持されます。

さらに、ドライフラワーと押し花アートはケースに入れて密封保存します。外気の影響を受けにくく花が保護されるため、簡単なお手入れで長持ちします

数十年単位で保存可能

シンフラワーで保存加工したドライフラワーと押し花アートは、数十年単位で保存可能です。

直射日光や湿度の高い環境を避けて飾ることで、長く美しい状態を保てます。

※シンフラワーの押し花アートについて、こちらからご覧いただけます

108本のバラの花束もまるごと記念品に

108本のバラの花束もまるごと記念品に

プロポーズでは、「結婚してください」という意味の108本のバラの花束が贈られることが多いです。108本のバラも、シンフラワーではすべて保存加工して記念品にすることができます。

完成したドライフラワーは3種類のアイテムとして、押し花は押し花アートで保存できます。お好みでお選びください。大きな花束を108本まるごと保存するほか、一部の保存や分けての保存も可能です

選べる4種類のアイテム
  • 押し花アート : 押し花を花束型や好みのレイアウトにアレンジして額に入れた、絵画のようなアイテム
  • ボトルブーケ : ドライフラワーを高品質なガラスボトルに入れたもの
  • 3D額 : ドライフラワーを立体的な額に入れたもの
  • クリスタルフラワー : 1~3輪程度のドライフラワーを透明度の高い樹脂に入れた、コンパクトなアイテム

クリスタルフラワーは手のひらサイズのアイテムのため、花束の一部を手元に残したい場合におすすめです。さまざまな形で保存でき、長期間飾れるため、どのように飾るかイメージしながらお選びください。

※シンフラワーの保存加工商品について、こちらからご覧いただけます

横浜から虎ノ門・麻布台サロンにお持ち込みも可能

横浜から虎ノ門・麻布台サロンにお持ち込みも可能

シンフラワーの保存加工をご利用の際は、お申し込み後に岡山本社工房へお花をお送りいただきます。また、工房または東京虎ノ門・麻布台サロンへのお持ち込みも可能です。お持ち込みの際は、ご相談やサンプル品のご見学もできますので、お気軽にお問い合せください

時間帯によっては、横浜でプロポーズしたあと、虎ノ門まで移動して花束をお持ち込みいただくこともできます。横浜から虎ノ門まで、一般的なルートで移動すれば、車でも電車でも1時間弱で到着します。お花が新鮮なうちに保存加工できれば、より美しい仕上がりが期待できます。

※シンフラワー東京虎ノ門・麻布台サロンについて、こちらからご覧いただけます

まとめ

都会的な街並みも豊かな自然も楽しめる横浜エリアは、プロポーズにもぴったりな場所です。ロマンチックなスポットも充実しています。また、昼間と夜では景色がガラッと変わるのも横浜の魅力といえます。そして、時期によっても雰囲気が変わります。季節や時間帯も考慮しながら、パートナーが喜びそうなスポットを選びましょう。

プロポーズで花束を贈る予定がある場合は、その後のことも考えておくといいでしょう。美しく長期保存したい場合は、新鮮なうちに専門店で保存加工する方法がベストです。横浜でプロポーズしたあと、シンフラワーの東京虎ノ門サロンにお持ち込みいただく方法もあります。ぜひ、ご利用をご検討ください。

この記事のまとめ
  • 横浜は、時間帯や季節によって変わる雰囲気が魅力
  • 都会的な街並みと豊かな自然が混在しているため、パートナーの好みでスポットを選ぼう
  • 横浜のプロポーズで花束を贈ったら、東京虎ノ門サロンに移動して持ち込みで保存加工するのもおすすめ

関連ワード

結婚式

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花束保存・アフターブーケの種類や方法

プロポーズプランの選び方!ホテルやレストランで素敵なひとときを

記事の監修

シンフラワー株式会社

シンフラワーはウェディングブーケやプロポーズの花束の保存加工専門店です。
花嫁様が結婚式で使った生花の花やプロポーズの花束を、特殊なドライフラワーの加工や押し花加工で半永久的に保存します。保存方法は押し花や立体的なガラスや3D(立体)額など、40以上の種類から理想の形で制作が可能で、種類の豊富さが特徴です。
最近はプロポーズの108本のバラの花束を残す特注額での制作依頼も増えております。

プロポーズプランの選び方!ホテルやレストランで素敵なひとときを

特別な空間でスマートなプロポーズがしたい方におすすめなのが、「プロポーズプラン」です。結婚式場、ホテル、レストランなどが企画したプランで、ロマンチックなプロポーズをサポートしてくれます。施設によって多様なプランがあるため、選び方で迷う方もいるかもしれません。

パートナーが笑顔になるような素敵なプロポーズを実現するためにも、プランの選び方は重要です。そこで今回は、プロポーズプランの選び方やメリットを説明します。プロポーズを計画中の方も、将来的にプロポーズを予定している方も、ぜひ参考にしてください。

この記事はこんな人におすすめ
  • プロポーズを計画中の方、予定している方
  • スマートなプロポーズがしたい方
  • パートナーに喜んでもらえるような特別感のあるプロポーズがしたい方

プロポーズプランとは?

プロポーズプランとは?

プロポーズプランとは、プロポーズを目的とした利用客をサポートするために作られたプラン商品です。主に、ホテルやレストランなどで提供されており、一般利用とは異なる特別なサービスを受けられます。

主に結婚式場が企画

プロポーズプランは、結婚式場としても営業しているホテルやレストランで設定されていることが多いです。

ロマンチックな雰囲気や高級感のある空間を楽しみながら、特別感のあるプロポーズができます。

プロポーズプランの内容は、各施設によって異なります。ホテルとレストランに分けて、一般的なプランの内容を簡単に紹介します。

ホテルのプロポーズプラン

ラグジュアリーホテルのプロポーズプランでは、特別な空間での宿泊を楽しむことができます。ホテルによってプランの内容は異なりますが、たとえば、以下のようなサービスを受けられます。

ホテルのプロポーズプランのサービス例
  • グレードの高い客室、景観のよい客室への案内
  • アニバーサリーケーキやウェルカムフルーツ、シャンパンやワインなどのサービス
  • インルームダイニング
  • フラワーデコレーション(ベッドメイク)

宿泊を伴うプロポーズは、一緒にいられる時間も長く素敵な思い出となるでしょう。ふたりきりの非日常的な空間でのプロポーズはとてもロマンチックです。インルームダイニングの付いたプランを選べば、ルームサービスにより特別なディナーを堪能することができます。

レストランのプロポーズプラン

高級レストランのプロポーズプランでは、美味しい料理を楽しみながらスマートなプロポーズができます。プロポーズのために作られた特別なコース料理が提供されるプランが一般的です。

レストランのプロポーズプランのサービス例
  • 個室席、景観のよい席への案内
  • 特別なコース料理
  • シャンパンやワインなどのサービス
  • プロポーズ仕様のデザート

レストランでプロポーズする場合、デザートのタイミングを選ぶ方が多いです。そのため、デザートのプレートやケーキなどにプロポーズのメッセージを書いてもらえるサービスがあります。

サービスの内容はホテルと同様、お店によって異なります。事前に確認しておきましょう。

併設のチャペルが利用できる場合も

結婚式場としても営業するホテルやレストランでは、結婚式を挙げるためのチャペルが併設されている場合が多いです。そのような施設のプロポーズプランでは、チャペルの貸し切り利用権が付帯していることもあります。食事を楽しんだあと、チャペルに移動してプロポーズという流れが一般的です

普段は結婚式場として利用されているチャペルでのプロポーズは、サプライズ感や特別感も強いです。特別な場所でのふたりきりのプロポーズは、とてもロマンチックで思い出に残るひとときになるでしょう。

プロポーズプランの魅力

プロポーズプランの魅力

ホテル、レストランのいずれを利用した場合でも、プロポーズプランには以下のような魅力があるといえます。

3つの魅力
  • ロマンチックな雰囲気と特別感が出せる
  • スタッフのサポートを得られる
  • さまざまなタイプから選べる

それぞれの魅力・メリットを最大限に生かすことができれば、より素敵なプロポーズができるでしょう。プロポーズプランの3つの魅力について、詳しく説明していきます。

ロマンチックな雰囲気と特別感が出せる

プロポーズプランのあるホテルやレストランでは、ほとんどの場合、特別な空間と素敵な雰囲気が提供されます。ロマンチックなプロポーズがしたいけれど、場所に悩む…という方にはとくにおすすめです。プロポーズに最適な空間が保証されるため、予約さえできれば安心して当日を迎えられます。

非日常的な雰囲気や空間を自分で作るのは大変なことです。しかし、プロポーズプランを利用すれば、自分で努力しなくてもロマンチックで特別な空間が提供されます。そのため、プロポーズ計画のほかの部分に力を入れることができます。

スタッフのサポートを得られる

プロポーズプランでは、ホテルやレストランのスタッフからのサポートを受けられる点も大きな魅力です。ひとりですべてを計画して進めるのは不安という方も、スタッフの手助けの元で安心してプロポーズできます。得られるサポートはプランによって異なりますが、概ね以下のような内容となります。

プロポーズプランのサポート例
  • プロポーズギフトの預かり・保管
  • 指定したタイミングでギフトを届ける
  • パートナーのエスコート

プロポーズをサプライズで行うために、事前にギフトをスタッフに預かっておいてもらうとスマートです。タイミングを伝えておけば、希望に合わせて届けてくれます。また、先に席を外して移動し、あとからパートナーをつれてきてもらうということもできます。チャペルでプロポーズする場合などに、助かるサポートです。

ただし、どこまでお願いできるかは、事前の確認が必要です。サポートを依頼したい内容が決まっている場合は、予約する前に相談してみるといいでしょう

さまざまなタイプから選べる

プロポーズプランは、施設によって内容が異なります。旅行がてらホテルでゆっくりしたい場合、特別な食事を楽しみたい場合など、希望の過ごし方に合わせて選ぶといいでしょう。チャペルを利用できるプラン、サービスが充実しているプランなど、特色がそれぞれ違うため、複数の施設のプランをチェックして比較しながら選ぶのがおすすめです

花束がセットになっているプランも

プロポーズで花束をプレゼントしたい場合、花束の手配や保管もすべて含まれているプランを選ぶのがおすすめです。

プロポーズに最適なダズンローズ(12本のバラ)や108本のバラが含まれたプランがあります。花束の種類や本数にこだわりがない場合は、花束付きプランを選ぶと、よりスマートなプロポーズができるでしょう。

プロポーズで贈られる花束は、「愛情」や「情熱」という花言葉を持つ赤いバラが王道です。そして、12本のバラには「私の妻になってください」、108本のバラには「結婚してください」という意味があります。花束を贈る場合は、花言葉や意味も考慮して花や本数を選ぶとよりロマンチックなプロポーズができます。

プロポーズプランの選び方のコツは?

プロポーズプランの選び方のコツは?

さまざまなプロポーズプランがありますが、選べるのはたったひとつです。大切なパートナーに満足してもらえるようなプロポーズにするためにも、以下のコツを押さえてプランを選びましょう。

プラン選びの4つのコツ
  • フルコース料理がおすすめ
  • 景観も重視する
  • パートナーの性格に合わせる
  • ふたりの思い出のホテルやレストランもおすすめ

それぞれのコツについて、詳しく見ていきましょう。

フルコース料理がおすすめ

食事中や食後にプロポーズしたい場合は、レストランやホテルのディナー付きプロポーズプランがおすすめです。ディナー付きプランを選べば、ほとんどの場合、内容はフルコースとされています。フルコースは料理がサーブされる順番や内容があらかじめわかっているため、プロポーズのタイミングを計りやすいです

アラカルト注文の場合は、料理が提供される順番がわかりにくく、追加注文が発生する可能性もあります。タイミングを計りづらいため、プロポーズではあまりおすすめできません。料理の順番が明確なフルコースを選ぶことで、スタッフとの連携も取りやすくなり、スムーズなプロポーズができます。

景観も重視する

レストランやホテルの館内の雰囲気や料理も重要ですが、さらに景観のよさが加わるとよりロマンチックです。たとえば、夜景が美しく見える席や客室でプロポーズできたら、その光景も特別な思い出として一生心に刻まれるでしょう。パートナーがどのような景色なら喜ぶかということを考えて、好みに合った景観を楽しめるプランを選ぶといいでしょう。

景色を見せたい場合、時間帯も重要です。夜景を希望するならディナーがふさわしいでしょう。しかし、海の見えるホテルやレストランの場合は、ランチタイムがいいかもしれません。また、季節によっても日照時間が変わります。日没時間の遅い夏季は遅めの時間を選ぶなどの工夫が必要です。

パートナーの性格に合わせる

プランを選ぶ際は、パートナーがどのようなプロポーズなら喜ぶか想像してみましょう。料理のジャンルや雰囲気、景色も、パートナーの好みに合わせることが大切です。また、大掛かりなプロポーズは気が引けてしまうようなタイプなら、ふたりきりでの空間を選ぶといいでしょう。

個室やインルームも選べる

ふたりきりの特別な空間でプロポーズしたい場合は、個室を利用できるレストランやホテルがおすすめです。

客室で食事を楽しめるインルームダイニングなら、ゆっくりとふたりきりの時間を過ごすことができます。

ギフトの内容も、パートナーの好みに合わせて選ぶと喜ばれるでしょう。

ふたりの思い出のホテルやレストランもおすすめ

過去にふたりで利用した、お気に入りのホテルやレストランがあるという方も多いのではないでしょうか。そのような場所でプロポーズするのもおすすめです。ふたりの思い出の場所でのプロポーズは、懐かしさと喜びを味わえて幸せな気持ちになれるでしょう

当日、パートナーを連れて行く際には行き先を内緒にしましょう。懐かしい場所やお気に入りの場所にサプライズで連れてきてもらい、プロポーズされたら一生の思い出となるはずです。

ディナーでのプロポーズをお考えの方は、以下の記事もあわせてご覧ください。

プロポーズの花束をもらった後どうする?

プロポーズの花束をもらった後どうする?

プロポーズでは、花束をプレゼントする方も多いのではないでしょうか。花束付きプロポーズプランを利用する場合も同様ですが、「贈ったあとの花束をどうするかという点も考えておくことが望ましいです。生花の花束は、花瓶に生けて飾るのが一般的ですが、生花のままでは長持ちしません。

そこで、美しいまま保存する方法をご提案します。自宅でドライフラワーや押し花を作ることもできますが、プロポーズの花束は、より美しく保存するために専門店で保存加工するのがおすすめです

なお、プロポーズで贈る花束は、用いる花の種類によって印象や意味が変わります。そして、それぞれの花に合った保存の仕方があります。ぜひ以下のページよりチェックしてみてください。

お花の種類から選ぶ

また、花束にはさまざまな形状があります。それぞれの形に合わせた保存の仕方を知っておくことで、より理想的な形で記念に残すことができます。花束・ブーケの形から見る保存方法については、以下のページよりチェックできます。

ブーケの形から選ぶ

あらかじめ、どんな形で保存したいかイメージがある場合は、保存方法から選ぶのもいいでしょう。以下のページよりチェックしてみてください。

保存方法から選ぶ

プロポーズの花束をシンフラワーで記念品に

プロポーズの花束をシンフラワーで記念品に

創業20年以上のシンフラワーでは、プロポーズの花束をお預かりして、職人の手作業で丁寧に乾燥させます。まるで生花のような美しいイメージを維持できる、高品質なドライフラワーや押し花に仕上げます。立体的に保存したい場合はドライフラワー、コンパクトに保存したい場合は平面状の押し花がおすすめです。

シンフラワーでは、大切な花が褪色せず美しい色味のままで長期保存できるよう、特殊な方法で色を定着させます。そのため、年数が経っても生花と変わらない美しい色味が保たれます。大切なプロポーズの思い出とともに、特別なお花を末永く楽しむことができます

なお、シンフラワーでは1003名の女性を対象に、「もしプロポーズでもらった花束を部屋に飾っていたら、どのような場面で嬉しさを感じると思いますか?」というアンケートを実施しました。

その結果、約6割の女性が「花束を見るたびに」と回答しています。また、「記念日」「喧嘩をしたとき」「出張などで一緒にいられないとき」との回答が続いています。

※【シンフラワー「プロポーズでもらった花束のその後」に関する調査】

プロポーズの花束を保存加工して飾ることにより、いつでもプロポーズの幸せな瞬間を思い出して嬉しい気持ちになれることが想像できます。ここからは、シンフラワーの保存加工について詳しく紹介します。

108本のバラの花束もまるごと保存可能

108本のバラの花束もまるごと保存可能

プロポーズでは、「結婚してください」という意味の108本のバラをプレゼントする方もいます。両手で抱えるほどの大きな花束をすべて保存するのは無理では?と思われるかもしれません。しかし、シンフラワーでは108本のバラもまるごと美しいまま保存加工し、記念に残すことができます。

生花のような華やかな印象を維持しながら、高品質なドライフラワー、押し花に仕上げます。108本というボリュームのため大きなものになりますが、押し花を選べば薄型の押し花アートとして飾れます

※シンフラワーの108本のバラの保存について、こちらからご覧いただけます

さまざまな形で美しいまま飾れる

さまざまな形で美しいまま飾れる

シンフラワーでは、ドライフラワーと押し花に加工したお花を美しくアレンジして、インテリアアイテムとして飾れるように仕上げます。すべてケースに入った状態で完成するため、お手入れが簡単で保存期間の長いものに仕上がります。花そのものの形や色味も美しく保たれるよう加工されており、さらに独自の密封技術を用いて保存します。そのため、直射日光や湿気を避けて適切な環境で管理すれば、数十年単位での保存が可能です。大きく分けて、以下の4種類のアイテムからお好みでお選びいただけます。

選べる4種類のアイテム
  • 押し花アート : 押し花を花束型や好みのレイアウトにアレンジして額に入れた、絵画のようなアイテム
  • ボトルブーケ : ドライフラワーを高品質なガラスボトルに入れたもの
  • 3D額 : ドライフラワーを立体的な額に入れたもの
  • クリスタルフラワー : 1~3輪程度のドライフラワーを透明度の高い樹脂に入れた、コンパクトなアイテム

クリスタルフラワーは、花束のごく一部を残したい場合に最適です。ほかの3種類は、さまざまなサイズをご用意しています。108本のバラをまるごと保存したい場合も、一部のみをコンパクトに保存したい場合も、対応可能です。また、ひとつの花束から複数のアイテムを制作することもできます

シンフラワーでは、お申し込み前のサンプル品見学やご相談も承っています。プロポーズ前に保存加工についても調べておけたら、パートナーに喜んでもらえるかもしれません。ぜひお気軽にお問い合せください。

※シンフラワーの保存加工商品について、こちらからご覧いただけます

ホテルやレストランから送る・持ち込むのもおすすめ

ホテルやレストランから送る・持ち込むのもおすすめ

シンフラワーでは、保存加工をご希望の花束を工房(本社)に送付していただくか、工房・サロンにお持ち込みいただく方法で、お預かりしています。プロポーズプランを利用したホテルやレストランでは、花束の発送を代行してもらえる場合もあります。鮮度のよい状態で保存加工をスタートできれば、より美しいドライフラワーや押し花アートに仕上がります。直接の発送を希望する場合は、事前に相談しておくといいかもしれません。

※シンフラワーの押し花アートについて、こちらからご覧いただけます

なお、工房(本社)は岡山県、サロンは東京虎ノ門・麻布台にて営業しています。ご自宅やプロポーズの場所がお近くの場合は、事前予約のうえお持ち込みください。その際に、保存加工のご相談やサンプル品のご見学も可能です。ぜひご利用をご検討ください。

※シンフラワー東京虎ノ門・麻布台サロンについて、こちらからご覧いただけます

まとめ

ホテルやレストランのプロポーズプランは、ロマンチックな雰囲気や特別感を求める方に最適です。スタッフのサポートを受けながら、非日常的な空間でスマートなプロポーズができます。ふたりにとって、一生の思い出となる素敵な時間となるでしょう。過ごし方や見せたい景色など、パートナーの好みや性格に合わせて考えながら、プランを選ぶことをおすすめします。

プロポーズプランでは、花束がセットになっているものもあります。花束をご自身で手配・保管するのが難しい場合は便利です。プロポーズが終わったあと、専門店で保存加工すれば、記念品として美しいまま手元に残すことができます。プロポーズの花束を記念に残したい方は、シンフラワーにお気軽にご相談ください。

この記事のまとめ
  • プロポーズプランを選ぶ際は、過ごし方や景観なども含めてチェックするとよい
  • パートナーの好みや性格に合わせたプロポーズプランを選び、素敵な思い出を作ろう
  • 花束付きプロポーズプランもおすすめ!専門店で保存加工すれば美しいまま記念に残すことも可能

関連ワード

結婚式

Staff Blog

花束保存・アフターブーケの種類や方法

クリスマスに花束を贈ろう!おすすめの種類や保存方法も紹介

記事の監修

シンフラワー株式会社

シンフラワーはウェディングブーケやプロポーズの花束の保存加工専門店です。
花嫁様が結婚式で使った生花の花やプロポーズの花束を、特殊なドライフラワーの加工や押し花加工で半永久的に保存します。保存方法は押し花や立体的なガラスや3D(立体)額など、40以上の種類から理想の形で制作が可能で、種類の豊富さが特徴です。
最近はプロポーズの108本のバラの花束を残す特注額での制作依頼も増えております。

クリスマスに花束を贈ろう!おすすめの種類や保存方法も紹介

クリスマスプレゼントにはさまざまなものが選ばれています。華やかでロマンチックな贈り物をしたいなら、花束がおすすめです。花束は、ほかのギフトと組み合わせて贈ることもできます。

今回は、クリスマスに贈る花束について、おすすめの種類やシチュエーションを挙げながら詳しく紹介します。また、花束以外のフラワーギフトや、贈られた生花の保存方法についても説明します。クリスマスプレゼントの選び方でお悩みの方も、ぜひ参考にしてください。

この記事はこんな人におすすめ
  • クリスマスらしい花束の選び方を知りたい方
  • クリスマスプレゼント選びでお悩みの方
  • ロマンチックなクリスマスを過ごしたい方

クリスマスに花束を贈るシチュエーションとは?

クリスマスに花束を贈るシチュエーションとは?

美しく華やかな花束は、受け取った人を笑顔にさせる素敵なアイテムです。しかし、日常生活において花束を贈る、または贈られる機会が多いという方は、あまりいないのではないでしょうか。だからこそ特別感もあり、贈られる側は驚きとともに幸せな気持ちになれるでしょう。

そのような花束は、特別な場面を彩るのに活躍します。クリスマスのムードとの相乗効果で、ロマンチックな雰囲気が増すでしょう。とくに花束を贈るのにおすすめのシチュエーションを以下にまとめました。

主なシチュエーション
  • プロポーズ
  • ホームパーティーの手土産
  • 恋人や家族へのプレゼント

それぞれのシチュエーションにおける花束の役割やメリットについて、説明していきます。

プロポーズ

クリスマスに合わせて、パートナーへのプロポーズを計画する方は多いのではないでしょうか。花束は、プロポーズギフトとしても人気を集めています。サプライズで花束をプレゼントすると、特別感が出てとてもロマンチックなプロポーズになるでしょう。

華やかでボリュームのある花束は、婚約指輪の代わりのギフトにも最適です。最近は婚約指輪をいらないと事前に伝える女性も少なくないようです。そんな場合にも、花束があれば特別な雰囲気を作り出せます。もちろん、婚約指輪やほかのギフトと一緒に贈ることもできます。クリスマスプロポーズにおすすめの花束の種類については、後ほど詳しく紹介します。

クリスマスのプロポーズで花束をもらったら嬉しい?

シンフラワーでは、クリスマスに花束を贈られてプロポーズされた女性1003名を対象に「どう感じたか」調査を行いました。その結果、「特別感があって嬉しい(60.0%)」「華やか(45.5%)」「サプライズになる(41.8%)」と肯定的な回答が続きました。

「迷惑になる(2.0%)」という回答もありましたが、ほとんどの女性が嬉しいと感じていることのわかる結果となりました。

※【シンフラワー「プロポーズでもらった花束のその後」に関する調査】

ホームパーティーの手土産

クリスマスパーティーに招待してもらった場合に、手土産として花束を持参するのもおすすめです。パーティーの間もお部屋に飾って雰囲気づくりに役立ててもらうことができます。

なお、ホームパーティーのゲストとして花をプレゼントする場合は、飾るのに手間をかけさせないアイテムを選ぶようにしましょう。花束の場合は、茎をカットしたりする必要のないブーケタイプのものを選ぶといいでしょう。または、そのまま飾れるアレンジメントがおすすめです。

また、ホームパーティーで飾った花束をゲストにプレゼントするというのも素敵です。持ち帰りやすいよう、最初から小瓶に分けて飾っておくのもいいでしょう。クリスマスムードに彩りを添えてくれるような、素敵なインテリアとしても活躍します。

恋人や家族へのプレゼント

恋人や配偶者へのクリスマスプレゼントとして花束を選ぶのも、とてもロマンチックです。花束のプレゼントにより、相手を大切に想っている気持ちを伝えることができます

花束は、クリスマス当日に花屋さんでサッと購入できる点も魅力です。クリスマスの日が仕事の場合でも、花束とケーキを帰りに購入して家族やパートナーにプレゼントできます。美しい花を眺めながら、大切な人と温かみのあるひとときを過ごせるでしょう。

クリスマスにおすすめの花束は?

クリスマスにおすすめの花束は?

花にはたくさんの種類があり、選び方、組み合わせ方によって花束の印象が大きく変わります。そのため、どんな花束を選べばいいか迷う方も少なくないでしょう。相手の好みやイメージに合わせて選ぶと喜ばれやすいですが、クリスマスらしさを意識するのもおすすめです。そこで、クリスマスプレゼントにぴったりな花束の例をピックアップしました。

おすすめの花束3選
  • 赤いバラの花束
  • クリスマスカラーの花束
  • 赤とピンクの花束

それぞれの花束の特徴や、おすすめのポイントを紹介していきます。

赤いバラの花束

クリスマスといえば、赤色がイメージカラーとして浮かびやすいです。とくに、赤いバラはロマンチックな印象の花でクリスマスにぴったりです。赤いバラの花言葉は「愛情」や「情熱」で、恋人や配偶者に贈る花としても人気を集めています。また、バラは本数によって意味が変わる花でもあります。赤いバラの本数の選び方に関しては、以下の記事もぜひ参考にしてください。

プロポーズにもおすすめ

赤いバラの花束は、プロポーズギフトの王道ともされています。とくに、プロポーズのメッセージが込められている「108本」と「12本」がおすすめです。

108本のバラは、両腕で抱えるほどのボリューム感に憧れる方も多いようです。12本のバラは「ダズンローズ」と呼ばれ、12本に1つずつ異なる意味が込められています。

赤いバラの花束は、愛情や情熱を伝えるのに最適ですが、上記のようにプロポーズギフトとしても知られています。恋人にプレゼントする場合は、プロポーズと解釈される可能性があります。プロポーズ以外で贈りたい場合は、108本と12本以外の本数を選び、すぐに意味を伝えるようにしましょう

クリスマスカラーの花束

赤や緑、金色などをミックスしたクリスマスカラーの花束は、雰囲気づくりにもぴったりです。赤いバラのほか、ガーベラやカーネーションをミックスさせて華やかにしてはいかがでしょう。姫りんごを添えたアレンジも可愛らしいです。緑はモミなどの葉もの、金色は着色した松ぼっくりや枝ものなどを用いるのがおすすめです。

また、雪のイメージで白い花やコットンフラワーを入れても素敵です。温かみの感じられる優しい花束になるでしょう。ラッピングで色味を加えることもできますので、クリスマスカラーを意識した色合わせを工夫してみましょう。クリスマスの付近や当日は、クリスマスカラーにアレンジされた花束が多くの花屋の店頭にも出ますので、ぜひチェックしてみてください。

赤とピンクの花束

赤をベースに、ピンク色を添えると可愛らしさが増します。赤やクリスマスカラーでまとめるとシックな印象が強いですが、ピンク色が入ることで柔らかく見えます。

具体的な内容とは?

赤いバラ×ピンクのカーネーション、赤いガーベラ×ピンクのバラなどが、王道の組み合わせです。

花だけでなく、赤い実ものを使っても可愛らしい花束になります。クリスマスカラーの花束と同様に、コットンフラワー(白)や葉もの(緑)、松ぼっくり(茶、金)を加えても素敵ですよ。

ピンク色にはさまざまなニュアンスがあります。淡いパステルカラーはより可愛らしく、オレンジがかったサーモンピンクは甘さ控えめな印象です。ピンクの選び方でも花束の雰囲気は変わりますので、色味にもこだわって選んでみてくださいね。

クリスマスにぴったりな花束以外のフラワーギフト

クリスマスにぴったりな花束以外のフラワーギフト

花束のほかにも、クリスマスプレゼントにふさわしいギフトアイテムがあります。花束は贈ったあと花瓶に生ける必要があるため、相手や場所によってはプレゼントするのが難しいかもケースもあるかもしれません。そのような場合は、花束以外のアイテムを選ぶのもひとつの方法です。クリスマスに花を贈りたい場合におすすめのギフトアイテムを、4種類ピックアップしました。

おすすめのフラワーギフトアイテム4選
  • クリスマスアレンジメント
  • クリスマスリース
  • ポインセチアの花鉢
  • プリザーブドフラワー

それぞれの特徴やメリット、贈り方について詳しく紹介していきます。

クリスマスアレンジメント

フラワーアレンジメントは、花束のように茎をカットする必要がなく、そのまま置いて飾ることができます。花束と同様にクリスマスカラーや冬らしい花材を用いて制作されたアレンジメントは、華やかで温かみをもたらしてくれるでしょう。

サイズや形状にもさまざまなタイプがあります。一般的な生花のアレンジメントのほか、長持ちする花材で作られたフレームアレンジやボックスフラワー、ボトルフラワーなどもギフトにおすすめです。

クリスマスリース

クリスマスが近付くと、玄関のドアに掛けられているのを見かける輪形の飾りです。魔除けの意味合いも込められており、装飾としての役割だけでなく、お守りとしても活躍します。一般的にはクリスマス前から飾るアイテムのため、当日ではなくクリスマス前にプレゼントすることが望ましいです

クリスマスリースに用いられる花材は、モミなどの針葉樹の葉が基本ですが、多様な花が飾られています。花を用いる場合は、保存性の高いドライフラワーやプリザーブドフラワーでできたものが多いです。生花で作ったものを飾りながらドライフラワーにすることもできます。

ポインセチアの花鉢

クリスマスの鉢植えといえば、ポインセチアが外せません。赤と緑のクリスマスカラーが、雰囲気にぴったりです。植物を育てるのが好きな方には、ポインセチアの花鉢をプレゼントしてはいかがでしょう。

なお、赤い花のように見える部分は苞(ほう)と呼ばれ、花ではなくガクのような部分です。赤い苞のほかピンク色の苞や、ラメで装飾されたものなど、さまざまなタイプが販売されています。

プリザーブドフラワー

生花を持ち運びにくい場合や、贈ったあとのお手入れが心配な場合は、プリザーブドフラワーギフトを贈るのもいいでしょう。生花を特殊加工して保存性を高めたもので、見た目は生花とほとんど変わりません。多様な形のアレンジメントから選ぶことができます。

ただし、プリザーブドフラワーは加工されているため、生花と比較すると高価な傾向があります。ボリュームのあるフラワーギフトを贈りたいなら、生花の花束を選んだほうがいいかもしれません。生花の花束の場合でも、長期保存する方法はあります。コンパクトで長持ちするものを贈りたい場合に、プリザーブドフラワーがおすすめです。

クリスマスの花束をもらった後どうする?

クリスマスの花束をもらった後どうする?

クリスマスに花束をプレゼントされたら、自宅で飾って楽しむ方がほとんどでしょう。しかし、生花の花束は水分を多く含んでいるため、保存期間があまり長くありません。せっかくのプレゼントが枯れてしまうのは悲しい…と感じる方も多いのではないでしょうか。

とくに、プロポーズでもらった花束は、記念に手元に残したいと考える方が多いでしょう。前述のシンフラワーによる調査では、クリスマスにプロポーズの花束を贈られた「その後」についても調べています。

自分でドライフラワーなどに加工するケースが多い

調査結果によると、「自分でドライフラワーなどに加工した(41.9%)」と回答した方が最も多く見られました。どうにか、大切な花を手元に残せるようにと行動する方が多いのがうかがえます。しかし、「枯れた後に捨てた(36.8%)」という回答も多く、生花の保存の難しさがわかる結果となりました。

そして、捨てることとなったケースでは、「もっと楽しみたかった」「もったいない」「切ない」と感じた方が多く、調査結果から花束を手放すつらさが伝わってきます。

さらに、「もしプロポーズでもらった花束を部屋に飾っていたら、どのような場面で嬉しさを感じると思いますか?」というアンケートに対しては、約60%の方が「見るたびに」と回答しています。

また、記念日や喧嘩をしたときといった場面で花束を見ると嬉しくなると感じる方も見られました。花束を手元に残して飾ることには、結婚後の生活を円滑にする効果も期待できそうな結果となっています。

なお、前述の調査では、保存加工サービスの認知度に関するアンケートも行いました。その結果、一定数の認知度があることはわかったものの、利用した経験がないという回答が半数以上でした。まずは、保存加工に関する詳しい内容を知ることが、実際に利用するための入り口になると考えられます。

※【シンフラワー「プロポーズでもらった花束のその後」に関する調査】

美しいまま長期保存する方法もある

自宅でもドライフラワーや押し花を作って花束を手元に残す方法はあります。短時間で乾燥するよう湿度を調整したり、乾燥剤などを用いたり工夫すれば、比較的美しい状態で保存できます。押し花の場合は、市販の押し花用乾燥シートを使うのもおすすめです。

自宅で生花を乾燥させて美しく保存するには、コツが必要です。また、一般家庭で制作したドライフラワーや押し花の保存期間は、1~3年程度が目安とされています。また、108本のバラの花束など、大きな花束をすべてドライフラワーや押し花にするとなると、現実的に厳しいでしょう。自宅で生花を保存加工する場合は、花束の一部のみになるケースもあります。

大切な花束は保存加工専門店での加工がおすすめ

プロポーズの花束を記念に残したい場合は、保存加工専門店に加工を依頼する方法もあります。一般家庭とは異なる方法で加工するため、色味や形が生花のイメージで保たれる点が大きなメリットです。また、108本のバラの花束など大量の花でも、すべて美しく保存することができます。

花の種類別に、保存加工専門店での保存方法を知りたい方は以下のページをご覧ください。

お花の種類から選ぶ

また、花束の形状に合わせて保存方法を選ぶこともできます。形状別の保存方法については、以下のページで紹介しています。

ブーケの形から選ぶ

クリスマスの花束はシンフラワーで美しく保存しよう

クリスマスの花束はシンフラワーで美しく保存しよう

シンフラワーは創業20年以上のブーケ保存加工専門店です。クリスマスで贈られた花束を美しく保存したい場合は、シンフラワーにおかませください。ここからは、シンフラワーの保存加工について詳しく紹介します。

シンフラワーの保存加工の特徴は?

シンフラワーの保存加工の特徴は?

シンフラワーでは、お預かりした花束をすべて職人の手作業で、高品質な押し花かドライフラワーに加工します。機械に頼らないため、花びら一枚一枚まで美しく仕上がります。また、生花のイメージを維持するために、色味を保つ加工を施し褪色が気にならないようにします。そのため、年数が経っても美しいまま飾れます。

さらに、完成した押し花とドライフラワーは美しくアレンジし、すべて独自の技術で密封保存します。ケースに閉じ込められているため、数十年単位という保存期間が得られ、お手入れも簡単です。

※シンフラワーの保存加工商品について、こちらからご覧いただけます。

大切な花束を好みの形でインテリアに

大切な花束を好みの形でインテリアに

押し花は押し花アートに、ドライフラワーは3種類のアイテムにアレンジします。以下に概要をまとめました。

選べる4種類のアイテム
  • 押し花アート : 押し花を花束型や好みのレイアウトにアレンジして額に入れた、絵画のようなアイテム
  • ボトルブーケ : ドライフラワーを高品質なガラスボトルに入れたもの
  • 3D額 : ドライフラワーを立体的な額に入れたもの
  • クリスタルフラワー : 1~3輪程度のドライフラワーを透明度の高い樹脂に入れた、コンパクトなアイテム

それぞれのアイテムの詳細については、以下のページからご覧いただけます。ぜひチェックしてみてください。

保存方法から選ぶ

花束の持ち込みも可能!お気軽にご相談を

花束の持ち込みも可能!お気軽にご相談を

シンフラワーは、岡山に本社工房を、東京虎ノ門・麻布台にサロンを営業しています。花束をお預かりする際、基本的には工房宛てにお客様の手で発送していただきます。ですが、事前予約のうえ工房かサロンに直接花束をお持ち込みいただくことも可能です。ご相談やサンプル品のご見学も同時にできますので、お近くの場合はぜひご検討ください。

とくに、プロポーズの花束は人生において記念となる大切なギフトです。理想の形で手元に残せるよう、ぜひシンフラワーにお気軽にご相談ください。

※シンフラワー東京虎ノ門・麻布台サロンについて、こちらからご覧いただけます

まとめ

クリスマスプレゼントとして花束を贈ると、ロマンチックなムードに包まれます。とくに、クリスマスにプロポーズを計画中の方は、ぜひ花束を贈ることを検討してはいかがでしょう。赤いバラの花束をはじめ、クリスマスカラーを中心とした花束をプレゼントして、素敵な思い出を作りましょう。

クリスマスにプロポーズして花束を贈るなら、保存加工についても調べておくと安心です。自宅で乾燥させて保存することも可能ですが、美しいまま手元に残したい場合は専門店を利用するといいでしょう。大切な花束の保存に関しては、ぜひシンフラワーにご相談ください。

この記事のまとめ
  • クリスマスで花束をプレゼントするシチュエーションには、プロポーズやデート、パーティーの手土産などがある
  • 赤いバラの花束は、クリスマスだけでなくプロポーズにもおすすめ
  • 特別な花束を美しく長期保存したい場合は、保存加工専門店の利用が望ましい

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結婚式

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花束保存・アフターブーケの種類や方法

結婚式での両親への手紙の書き方は?構成や例文、ポイントを紹介

記事の監修

シンフラワー株式会社

シンフラワーはウェディングブーケやプロポーズの花束の保存加工専門店です。
花嫁様が結婚式で使った生花の花やプロポーズの花束を、特殊なドライフラワーの加工や押し花加工で半永久的に保存します。保存方法は押し花や立体的なガラスや3D(立体)額など、40以上の種類から理想の形で制作が可能で、種類の豊富さが特徴です。
最近はプロポーズの108本のバラの花束を残す特注額での制作依頼も増えております。

結婚式での両親への手紙の書き方は?構成や例文、ポイントを紹介

結婚式の披露宴では、「両親への手紙の朗読」が昔から王道の演出として取り入れられています。家族の絆を感じ、ゲストも一体となり感動を共有できる素敵なシーンでもあります。しかし、いざ自分が手紙を書いて読むとなると、どのように書き進めればいいのかわからないという方もいるかもしれません。

そこで今回は、結婚式での両親への手紙の書き方について詳しく説明します。基本的な構成から、例文や素敵な手紙を書くためのポイントまでお伝えしますので、ぜひ参考にしてください。

この記事はこんな人におすすめ
  • 結婚式の予定がある方
  • 披露宴で両親への手紙を読もうと計画中の方
  • 心のこもった手紙の書き方を知りたい方

両親への手紙の基本構成は?

両親への手紙の基本構成は?

両親への手紙は、披露宴で朗読することを想定して、わかりやすくまとめることが大切です。そのためにも、まずは基本的な手紙の構成を押さえておきましょう。

基本構成
  • 書き出し
  • エピソード
  • 未来への決意
  • 結び

構成の立て方にはさまざまなパターンがありますが、ここでは上記の4本柱で手紙を組み立てていきます。それぞれの内容について、詳しく見ていきましょう。

書き出し

手紙の最初の部分で、ゲストと両親への感謝の言葉を書きます。ゲストには、結婚式に列席してくれたことへのお礼を簡単に述べるのが一般的です。両親には、結婚式を迎えるまで見守り育ててくれたことへの感謝の気持ちを綴りましょう。

書き出しの例文

皆さま、本日は私たちの結婚式にご列席くださり、誠にありがとうございます。この場をお借りして、育ててくれた両親への手紙を読ませていただきます。なお、両親のことは、普段のようにお父さん、お母さんと呼ばせていただきます。

お父さん、お母さん、今日までの〇年間、本当にありがとうございました。今日を迎えることができたのも、今まで温かく見守り育ててくれたふたりのおかげです。今日は、普段なかなか伝えられない感謝の気持ちを手紙にしました。

まずはゲストへの感謝と両親への手紙を読むことの断りを入れ、両親へのメッセージへと移るのがスムーズです。例文のように、両親への呼びかけは「お父さん、お母さん」など普段の呼び方で書くと、自然な手紙になります。

エピソード

手紙の中に両親との具体的な思い出のエピソードを入れることで、ゲストも両親との関係性を想像しやすくなります。両親も、懐かしいエピソードを聞いて嬉しい気持ちになるでしょう。お父さん、お母さんのそれぞれとのエピソードを書きましょう。

エピソードの例文

実家にいるとき、お父さん(お母さん)は、いつも美味しいご飯を作ってくれました。でも、中学生のころは反抗期で、せっかく作ってくれたのに食べずに部屋に閉じこもっていた時期もありました。あの頃は本当にごめんなさい。

今、自分でご飯を作るようになり、お父さん(お母さん)が毎日作ってくれていたことが、どれだけありがたかったか身にしみて感じています。

例文のように、過去のエピソードに対して、今の自分がどう感じているかということを書くと気持ちが伝わりやすくなります

未来への決意

これからどんな家庭を築いていきたいかということに加えて、相手を大切にするという決意を伝えます。全員の前で宣言するような形になるため、自分らしい言葉で伝えられるよう決意の内容を考えましょう。

未来への決意の例文

これからは、私たちもお父さんとお母さんのように、いつでも支え合い笑顔でいられるような夫婦を目指します。

ふたりで力を合わせて幸せな家庭を築いていくので、心配しないで見守っていてくださいね。

決意の言葉に関しては、両親に安心感を与えられるような内容にするのがポイントです。また、とくに結婚により実家を出た場合は、両親が寂しい気持ちになっていることも考えられます。その場合は、「これからも会える」ということが伝わるような内容を入れてもいいでしょう。

結び

手紙を締めくくる最後の文章です。書き出しも感謝の言葉で始まりましたが、最後に改めて感謝を伝えることで、気持ちの伝わる手紙になります。自身の両親への感謝に加えて、パートナーのご両親への言葉も入れると丁寧な印象になります。また、ゲストの方に向けた感謝の言葉で手紙を終えるといいでしょう。

結びの例文

お父さんとお母さん(そして、〇〇さんのお父さんとお母さん)に教えてもらったことを忘れずに、これからふたりで温かい家庭を築いていきます。〇年間、ありがとうございました。これからもよろしくお願いします。

そして、本日ご列席くださいました皆さま、改めまして本当にありがとうございました。これからも、私たちふたりを見守っていただけましたら幸いです。今後とも、よろしくお願いいたします。

「ありがとう」と「これからも見守ってほしい」という気持ちを、両親にもゲストにも伝えましょう。そのような手紙にすることで、温かい雰囲気の中で朗読を終えられるでしょう。

両親への手紙の書き方のポイントは?

両親への手紙の書き方のポイントは?

両親への手紙の構成について、例文を含めて説明してきました。実際に書く際は、紹介した内容を参考に、ご自身の言葉で書いていきましょう。手紙を書くにあたり、押さえておきたいポイントをお伝えします。

3つのポイント
  • エピソードの選び方
  • 長さは600~800字程度
  • わかりやすい言葉・表現を心がける

それぞれのポイントについて、詳しく見ていきましょう。

エピソードの選び方

手紙に書くエピソードの内容は、ゲストがその情景を想像できるようなものを選びましょう。特別なエピソードが思い浮かばなくても、日常のシーンから思い出したもので十分です。たとえば、「作ってくれたお弁当が美味しかった」「頑張ったことをほめてもらえて嬉しかった」など、些細な出来事でもエピソードになります。

思い出したときに温かい気持ちになるエピソードだけでなく、反省した、笑ってしまったなどの内容を選んでもいいでしょう。自分が失敗したときに親がどんな声掛けをしてくれたか、当時を思い出して今はどんな決意をしているかなどの話は、ゲストも共感しやすいです。

内容のバランスを見よう

両親に宛てて書く場合でも、エピソードの内容は、お父さんとお母さん別々の場合もあるでしょう。

それぞれとのエピソードを書く場合は、どちらかばかりに偏らないよう、バランスを意識しましょう。

長さは600~800字程度

両親への手紙は、短すぎると中身がないものになってしまい、気持ちが伝わりにくいです。しかし、逆に長すぎてもゲストが聞くのに疲れてしまいます。目安としては600~800字程度、3分程度で読める長さにするといいでしょう

そして、書き終わったら時間を計りながら読んでみてください。3分以内に終わらせようと早口で読む必要はありません。会場にいるゲスト全体に伝わるよう、ゆっくり落ち着いて読むことが大切です。当日は、感情が高ぶり涙で詰まってしまう可能性もあります。自宅で読む練習をしてから当日を迎えることをおすすめします。

わかりやすい言葉・表現を心がける

言葉の選び方も重要です。難しい言葉は避け、伝わりにくい言い回しにならないようにしましょう。聞けば誰でもわかるような言葉を選ぶことが大切です。また、一文が長くなりすぎると聞きづらいため、簡潔に伝わるよう文章は短めに区切るようにしましょう。語尾に関しても、「~です、〇〇です、△△です」というように、同じ音が続かないよう工夫してください。

手紙を書いたら、まずは自分で読んで内容を確認するようにしましょう。わかりづらい表現や、読んだときに聞き取りづらい部分が見つかるかもしれません。また、パートナーなど第三者にチェックしてもらうのもおすすめです。

両親への手紙を書く際の注意点は?

両親への手紙を書く際の注意点は?

結婚式での両親への手紙を書く前に、気を付けておきたいことがあります。書き始める前に、以下の注意点を押さえておきましょう。

気を付けたいポイント
  • 忌み言葉・重ね言葉・別れを連想させる言葉を避ける
  • 手紙を書くタイミングに気を付ける

避けるべき言葉があること、手紙を書くタイミングにも気を付ける必要があることを頭に入れておきましょう。それぞれの内容について、詳しく説明します。

忌み言葉・重ね言葉・別れを連想させる言葉を避ける

結婚式の手紙やスピーチでは、言葉の選び方に気を付ける必要があります。結婚式のような慶事では、別れを連想させる言葉や不幸・不吉な言葉は避けるべきと考えられています。また、再婚を連想させるため重ね言葉や繰り返しの言葉も、ふさわしくないため避けましょう。

NGな言葉の例
  • 別れを連想させる言葉 : 別れる・切れる・終わる・割れる・消える・離れる・帰る・壊れる など
  • 重ね言葉や繰り返し : 重ね重ね・次々・たびたび・しばしば・くれぐれも・繰り返し・再び など
  • 不幸・不吉な言葉 : 苦しい・悲しい・負ける・忘れる・悪い など

上記のような言葉を結婚式で用いるのは、縁起が悪いといわれています。また、「、」や「。」といった句読点に関しても縁起が悪いと考えられる場合があります。本記事では読みやすくするために付けていますが、気になる場合は手紙では使わないようにしましょう。

手紙を書くタイミングに気を付ける

両親への手紙のほかにも、結婚式の準備はいろいろな内容があります。準備で忙しい時期は、手紙を書く時間を確保するのが難しいかもしれません。しかし、結婚式が近付いていない余裕のある時期に書こうとしても、まだ実感が湧きにくく言葉が出てこない可能性があります。早すぎず遅すぎないタイミングとして、以下を目安にするといいでしょう。

結婚式の1週間前までに完成

両親への手紙は、結婚式の1週間前を目安に仕上げることが望ましいです。

それよりも遅くなると、時間に追われて焦って書くことになってしまう可能性があります。

1ヵ月前くらいからエピソードを選び、大まかな構成を立てるところから始めておくと、書きやすくなります。手紙を書く際は一気に書いたほうが気持ちを込めやすくなりますが、少し時間を置いてから見直す時間も必要です。手紙を書く日と確認する日を1週間前までの日程で決めておくといいでしょう。

両親への手紙と一緒に贈るギフトは?

両親への手紙と一緒に贈るギフトは?

結婚式では、両親への手紙を読んだあと、手紙と一緒に記念品としてギフトを贈るのが一般的です。結婚式の日まで大切に育ててくれたお礼を込めて、素敵なギフトを贈りましょう。ギフトの内容にはとくに決まりはありませんが、以下のようなアイテムがよく選ばれています。

おすすめのギフト例
  • 新郎新婦の出生体重と同じ重さのアイテム : ウェイトドール、ウェイトベア、体重米など
  • 写真やプリザーブドフラワー入りの感謝状 : 時計やオルゴールなど
  • 花束や観葉植物など : 両親の好きな植物や感謝の花言葉を持つもの

生花の花束は美しく華やかですが、そのままの状態では結婚式が終わったらやがて枯れてしまいます。そこで、新鮮なうちに「保存加工」を行うのがおすすめです。生花の美しいイメージを保ちながら、長期に渡り手元に残すことができます。花束やウェディングブーケを記念に残したい場合は、保存加工サービスの利用を検討してみてはいかがでしょう。

ブーケや花束に使用されている花の種類に合わせて、保存の仕方を選ぶことができます。花それぞれの美しさを生かして記念に残しましょう。

お花の種類から選ぶ

花束やブーケにはさまざまな形があります。美しい形を生かした保存も可能です。どのような形で手元に残せるか、ぜひチェックしてみてください。

ブーケの形から選ぶ

保存加工をしたあと、どのような形で飾りたいか考えて選ぶことも大切です。生花を保存するにはどのような方法があるか、紹介しています。

保存方法から選ぶ

生花の保存はシンフラワーへ!両親への花束もウェディングブーケも記念品に

生花の保存はシンフラワーへ!両親への花束もウェディングブーケも記念品に

結婚式で用いられた両親への花束やウェディングブーケは、記念となる大切なアイテムです。創業20年以上のシンフラワーでは、大切な花束やブーケを美しく長期保存できるよう加工します。生花のような美しさを保ちながら記念に残し、インテリアとして飾って楽しめる方法をご提案します

ここからは、シンフラワーの保存加工の特徴や保存期間、インテリアアイテムの種類などについて詳しく紹介します。

職人の手作業で!シンフラワーの保存加工の特徴

職人の手作業で!シンフラワーの保存加工の特徴

シンフラワーでは、機械に頼らずすべての工程を職人の手作業で進めています。そのため、花びら一枚一枚までムラのない美しい仕上がりが実現します。保存加工したあとの花は、立体的なドライフラワーか平面的な押し花のいずれかを選べます。元のイメージにより近い状態で保存したいならドライフラワー、コンパクトに保存したいなら押し花がおすすめです

そして、ドライフラワーも押し花もアレンジしてケースに閉じ込めるため、保護された状態で保存できます。花自体も美しさが長持ちするよう加工されており、さらにケースで覆われることでより保存性が高まります

保存期間は数十年単位

一般的なドライフラワーや押し花の保存期間は1~3年程度とされていますが、シンフラワーで保存加工したものは数十年単位での保存が可能です。

20~30年経っても、結婚式の幸せな思い出とともに美しく飾ることができます。

好みのサイズや形で記念に残せるインテリアアイテムに

好みのサイズや形で記念に残せるインテリアアイテムに

丁寧に作られたドライフラワーと押し花は、ただ保存するだけでなく、インテリアアイテムとして飾って楽しめます。大切な花束やウェディングブーケをインテリアに取り入れれば、見るたびに幸せな気持ちになれるでしょう。記念に残したい花の量や、アイテムのサイズ、好みなどに合わせて、以下の4種類のアイテムからお選びください。

選べる4種類のアイテム
  • 押し花アート : 押し花を花束型や好みのレイアウトにアレンジして額に入れた、絵画のようなアイテム
  • ボトルブーケ : ドライフラワーを高品質なガラスボトルに入れたもの
  • 3D額 : ドライフラワーを立体的な額に入れたもの
  • クリスタルフラワー : 1~3輪程度のドライフラワーを透明度の高い樹脂に入れた、コンパクトなアイテム

※シンフラワーの保存加工商品について、こちらからご覧いただけます。

花束の持ち込みも可能!お気軽にご相談を

花束の持ち込みも可能!お気軽にご相談を

シンフラワーの保存加工を利用される場合、お花をお預かりする際には、岡山本社工房への直接送付が基本となります。しかし、事前予約をいただければ、工房または東京虎ノ門・麻布台サロンへのお持ち込みも可能です

お持ち込みいただいたタイミングで、保存加工のご相談やサンプル品のご見学もできます。また、お申し込み前のご相談やご見学につきましても、承っています。保存加工について詳しく知りたい、サンプル品を実際に見てみたいという場合は、お気軽にお問い合わせください。

※シンフラワー東京虎ノ門・麻布台サロンについて、こちらからご覧いただけます

まとめ

結婚式(披露宴)で読む両親への手紙は、両親への感謝の気持ちと結婚生活への決意が伝わるよう、心を込めて書きましょう。両親だけでなくゲストの前で読むもののため、ゲストを意識した書き方にすることも大切です。書き出しと結びの言葉には、両親への感謝とともにゲストへの感謝も含めるようにしましょう。

忌み言葉を避ける、長さ、書くタイミングなど、気を付けるポイントもありますが、自分らしい言葉で綴ることが大切です。両親への手紙をとおしてご自身の伝えたい気持ちを整理し、しっかりと伝えましょう。

そして、手紙とともに贈るギフトとして花束を選ぶ場合は、保存加工専門店のご利用もおすすめです。大切なお花を美しく飾りながら記念に残せる専門店シンフラワーに、お気軽にご相談ください。

この記事のまとめ
  • 両親への手紙は、書き出し・エピソード・未来への決意・結びの4本柱で構成を立てると書きやすい
  • ゲストの前で読むことを想定して、わかりやすい言葉や文章を心がけ、心を込めて書くことが大切
  • 両親への手紙と一緒に贈るギフトに花束を選んだ場合は、専門店で保存加工すれば記念品として飾って楽しめる

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